壁にもたれて口ずさむ 憧れのバラード

高校時代に私が元気を与えられた曲、

前回はちょっとマニアックなバンドを紹介しました(参照:和製サバイバー)が、

このCOME ON BABYの事務所には、

他にも尾崎豊、レッド・ウォリアーズといった大物アーティストも在籍していました。

そしてそのトップにあったのがHOUND DOGでした。
ハウンドドッグ2

ハウンド・ドッグ…、

プロレスファンには馴染み深い曲が数多ありますが、

今夜はバラードだけに限定して、

私の好きな4曲を選択してみます。

命の洗濯も兼ねて(笑)。
ハウンドドッグ1

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tag : HOUNDDOG

過去を大切にしてなにが悪い!!

『日刊SPA!』で月~金曜の毎日更新されている、

フミ斎藤さんのコラムが物凄い勉強になって面白いです。

 日刊SPA! より
ホーガンとMTVとシンディ・ローパー――フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第35回
ホーガンとミスターTの急接近―フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第36回


WWEが勢力を一気に拡大していくレッスルマニアへの布石として、

ビンスが仕掛けたのはMTVとの前例のないコラボだったんですね。

今日はその最重要人物、シンディ・ローパーの名曲です。
シンディ・ローパー

まず彼女の代表作といったら、

これからでしょうね。

シンディ・ローパー『Girls Just Want To Have Fun』


底抜けに明るいですね。

でもこの当時、既に30代だったという…。

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tag : シンディ・ローパー キャプテン・ルー・アルバーノ フレッド・ブラッシー ロディ・パイパー WWF WWE

和製サバイバー

今日ご紹介する曲は、

恐らく皆さんご存知ないんじゃないかなぁ?

私が26年前の春、勇気づけられたロックバンド、

COME ON BABYです。
COME ON BABY1

まず一曲聴いてみて下さい。

COME ON BABY『愛してる』


どうですか? このパワフルなボーカル、

高橋洋樹さんですね。
COME ON BABY2

…え? 誰って?

わかりませんか? この声ですよ。

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tag : COMEONBABY 高橋洋樹

届かぬ心も 抱きしめて そばにいる

春が少しずつ近付いてきましたね。

明日は全国的に暖かくなるとの事で、

それならパーッと歌いましょうか(笑)。

中西圭三です。
中西圭三2

近年、子育てされてる方はご存知かと思いますが、

NHK教育テレビ見てると、

結構、子供向け番組の挿入歌で作曲してるんですよね。

でも我々の記憶の中には、

あのハイトーンボイスが聴こえてきます。

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tag : 中西圭三

真夜中に綴られるIllusion


今夜も大きな声で歌って下さいね。

行きますよーっ、

浜田麻里です。
浜田麻里2

青学出身、中邑真輔の先輩にあたる訳ですが、

メジャーシーンに躍り出たのはこの一曲からでした。

浜田麻里『Return to Myself』


元々のキャッチフレーズが“ヘビメタの女王”とあって、

当初はアースシェイカーとかラウドネスとかと、

今で言うフェス的なイベントに出ていたのを見た記憶があります。

ま、姉が好きだったので隣で見てただけなんですけど。

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tag : 浜田麻里

透き通る月の果てなき灯(ひかり)

寒いっすね~、まるで真冬の様です。

…え? 真冬だって?

だから寒いのかぁ…。

という事で名曲でも聴きましょかと、

今宵はZIGGYです。
ZIGGY2

見たまんま日本のROCK'N' ROLL BANDですが、

聴かせる歌を残してきてるんですよね。

私自身で言えば、

20年くらい前のカラオケの定番でした、

この曲から。

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tag : ZIGGY

月の光に揺れて

今宵はきれいな満月が浮かんで、

こちらは星空が広がっております。

何となくこの人の声が聴きたくなってきました。

坂井泉水さん

ZARDですね。

「いやいやレガよ! お前はOLか!?」とか言われてもいいです(笑)。

綺麗な人でしたよね、顔も声も…。

“美人薄命”ということわざの象徴ですね。

最初にZARDを知った曲はこれでした。

…あ、今回はタイトル部分をクリックして下さい。

ZARD『眠れない夜を抱いて』
ZARD2

『Mステ』でしたね、この美脚が話題呼びました。
ZARD1

元々レースクイーンですもんね。

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tag : ZARD

異端のジャニーズ

“国民的アイドル”SMAPの解散騒動が、

やや強引に幕を閉じた様ですね。

 朝日新聞DIGITAL より
SMAP、存続へ テレビ番組でメンバーが騒動を謝罪

番組は私も見たんですけどね、

う~ん…いろいろなものが見えましたよね。

同世代だけに複雑な思い持った方、

たくさんいらっしゃるのでは?

いずれにしてもジャニーズのトップアイドル、

世間にも世界にもここまでの波紋を広げるのは、

凄い事だと思います。

で、ジャニーズと言えばね、

私はこの異端児たちを忘れない訳です。
高橋一也

岡本健一

前田耕陽

成田昭次

男闘呼組です。

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tag : 男闘呼組

今夜も月が見てる

昨年も大物バンドが再結成されていましたね。

大晦日には紅白にも出ていました。

レベッカです。
NOKKO2

80年代を象徴する女性ボーカルバンドには違いないですが、

そのボーカリストであるNOKKOの歌声、

ハイトーンボイスというんですかね?

要するに“金切り声”と、

独特に醸し出される“薄幸感”。

これが一番魅力的だった初期の名曲を聴いてみましょう。

まずはプロレスブログらしく、これです。

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tag : レベッカ

氷の歌声

フェチって今あんまり言わないですよね?

私、女性の声フェチなんですよ~。

あ、今日はエロ方面じゃないですよ、

ジャンル問わず女性ボーカルの歌う声が好きなんです。

で、今日はですね、

20代の頃に好きだった歌声を行きますね。

ICEという男女のユニットです。

12月になると必ず聴きたくなるこの曲から。

ICE『slow love』


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tag : ICE

かっこいいHR系

ここ一番で決めたいなぁー!!

というときに聴く曲、

男なら、プロレスファンなら、やっぱりハードロックでしょ?

まずは武藤敬司が凱旋帰国して来た時に、
♪ファイナルカウントダウ~ン

ビビビビッと電流が走って、

翌日レコード屋に飛び込んだ一曲から。
スペース・ローン・ウルフ

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tag : BonJovi Survivor Europe

Sugar Baby Love

ラーメン記事を終えて、

新たなカテゴリを模索したんですけど、

単純に好きな曲を動画でご紹介しようかな、と(笑)。

という事で早速行きましょう。

『名曲もう一丁♪』です!!



まず第一回の曲はですね、

例の如く女性アイドルからです。

Wink

お馴染み無表情の女性デュオです。
Wink『愛が止まらない』~Turn It Into Love~(M.V.)


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tag : TheRubettes Wink

紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
44歳のプロレス話


待て待て待て待て!! 読め!! 俺の記事をこの野郎!! 待て貴様ぁ!!

どーですかぁーーーー!!

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