そうだ、その意気。

スポナビより

 中邑、1・4武藤戦に名乗り

 G1タッグ開幕戦

試合後は1・4東京ドーム大会を見据えた。「是が非でも優勝してIWGPを取り返す。社長が『挑戦者がいない』だって?オレは(13日の武藤戦が)終わった瞬間に声上げてんのと、IWGPヘビー級王者・武藤との再戦を訴えた。
後藤も再挑戦に意欲を示し、中邑は「その緊張感を(リーグ戦に)生かしたい」と歓迎。新日本幹部によると、1・4でのIWGP戦実施はほぼ確定。一時は出場ボイコットを示唆した武藤だが、出場要請を了承したという。これまで挑戦失敗した中西、真壁も含め立候補者が乱立しそうだ。


こちらから言うまでもなく中邑は橋本になるつもりでしょう。

問題は武藤が、ファンが、納得できる3度目の理由の何かを感じられるか。

橋本は先にIWGPを取る事で天龍を振り向かせました。

中邑は…まずG1タッグリーグ制覇。

その後、

幸い全日の方の最強タッグも時期がずれてますね。
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tag : 中邑真輔 G1タッグリーグ

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