lega AWARD The 2000’s

以前頂いた、8798さんのコメントで、

「ゼロ年代も最後であるし、2000-2009年までのMVP・ベストバウトも見てみたいですね」


というものがありました。

あの後から悩みに悩んで…、

私なりのゼロゼロ年代のAWARDを選定してみました。

ただし、いくつもの賞を制定しますと、

キリのないものになり、グダグダ感を免れませんので(笑)、

参考にしたのは以下のkamipro企画です。

 kamipro No.143 より
kamipro AWARD The 2000's

【アンケート項目】
①あなたにとっての2000年代のMVPは誰ですか?

②あなたにとっての2000年代のベストバウトはどの試合ですか?

③あなたにとっての2000年代のマット界最重大事件はなんでしたか?

④あなたにとっての2000年代のワーストMVPは誰ですか?


ただ…、

誌面の様に、一人ずつには絞りきれませんでしたので、

それぞれ複数回答となるのをお許し下さい。

それでは、「整いました!」

①意外と思われるかも知れませんが、

本当のMVPは『ヴァンダレイ・シウバ』ですね。
“絶対王者”シウバ

とにかく憎いほど強い。

そして彼がいたからこそ、

PRIDEがメジャーへの階段を昇っていけたのではないでしょうか?

日本人ファイターの分厚い壁となって、

絶対王者の存在感を示した。

しかもシュートの世界ですから…文句なしです。

もう一人だけ挙げさせて頂くなら、

プロレス番組を“ゴールデン”で蘇らせてくれた“アメトーークのP”『加地倫三プロデューサー』(参照:vs世間~プロレスのミカタ編~)です。
アメトーーク!

②これはダントツで、

『三沢光晴、力皇猛vs小川直也、村上一成』(参照:戦略ある団体~前編~~後編~)です。
三沢の懐刀が見えた試合

私のベストバウト基準は、

いわゆる一般論における名勝負…好試合というものではなく、

ヒリヒリする程の緊張感に包まれた“闘い"のことなんです。

ですから次点としては、

『田村潔司vs吉田秀彦』(参照: 誇りの他流試合~前編~~後編~)です。
速攻で袖車

③これはもう、

日本に文化として根付きつつあったPRIDEというジャンルを、

ペンの力で粉々に粉砕してしまった、

『週刊現代』をおいて他にありません。

そういった意味では、

そこからの流れで一切関らなかった事にしてしまった、

『フジテレビ』も当然、同罪です。
初のオープニング太鼓

…いや罪と言うのは、あくまで私目線でのものいいですけど。

④“選手個人”としては、

総合格闘技をアマチュアの汚さに染めた、

『この男』以外には思い浮かびません。
彼は当たり前のように象徴を脱ぎ捨て…

違った意味では、

2000年代前半の新日本をドン底まで貶めた、

“Pーター”こと『ミスター某』もそうでしょうね。


…といったところでしょうか。

もし宜しければ、

皆様のAWARDもコメント欄に頂ければ幸いです。

宜しくお願い致します。

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tag : レカ・゙アワード2010 ヴァンダレイ・シウバ 加地倫三 三沢光晴 小川直也 力皇猛

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2000年~2009年までを振り返った

 「lega AWARD The 2000’s」とは、リンクさせて頂いている【腕ひしぎ逆ブログ】の紫レガさんがアップした企画である。この企画は、2000年から2009...

comment

Secret

難しいけど…

10年間での選出って難しいですね。
前半なら桜庭,後半なら青木と言えるのですが。。。
10年間ならば、やはりヴァンダレイかヒョードルか。
…どうしてもPRIDE絡みになってしまいますな。
K-1にもかつてはホーストという偉大な選手がいましたが。

あ!レガさんにとっては無いことになってるのかもしれません
が、私のMVPは別にいました!高田総統です!
中盤からあそこにいたのは高田延彦ではなく、
純度100%混じりッ気のない、紛れもなく高田総統でした!

しかしPRIDEもハッスルも(DSE帝国)今は無し……………。

No title

こんばんは!期間が長いだけに難しいですね。昨日からずっと考えてます笑。とりあえず1、2だけ。

1は、ブロックレスナー。2000年から2010まででWWEとIWGPとUFCのベルト取ったって凄いなという単純な理由です。

2は、橋本、永田vs三沢、秋山ですね。秋山の予想を超えた強さに橋本がキレる所が、今となっては思い出深いです。

3、4はもう少し考えます笑。面白い企画ですね!

①あなたにとっての2000年代のMVPは誰ですか?

=鈴木みのる

1990年代後半にパンクラシストとしては「終わって」いた鈴木。
2000年代に入っても、DEEPでソラールに金●を蹴られるなどいいところがなかったが、
2002年11月のパンクラスでの獣神サンダー・ライガー戦をきっかけにプロレスへと復帰し、その後は各団体にまたがる大活躍。
IWGP・GHC・三冠の各タイトルに挑戦し、第35代三冠ヘビー級王者にもなって、今や押しも押されぬメインイベンター。。
また、対メカマミーからミノディ、ウッドベルと、プロレスの幅も広がった鈴木みのるを2000年代のMVPに選びました!!!


②あなたにとっての2000年代のベストバウトはどの試合ですか?

=橋本真也vs小川直也(2000.4.7 東京ドーム)

橋本真也34歳、小川直也に負けたら即引退スペシャル!!!


③あなたにとっての2000年代のマット界最重大事件はなんでしたか?

=三沢光晴さんの死去

2009年の出来事ですが、この10年、いや、恐らくファンになってから最大の悲しみでした。
リング上での事故、しかも社長エースの死去はあまりにもショックな出来事です。


④あなたにとっての2000年代のワーストMVPは誰ですか?

=長州力

「長州力だけは絶対に許しません。」
1998年に引退興行を行ったはずなのに、2000年に現役復帰。
そして、後々まで語り継がれる伝説の団体「WJ」を設立、すぐに崩壊。
・・かと思えば、またまた出戻りで新日本の現場監督に。
インディー批判の急先鋒であったはずが、インディーにどっぷり。
あれだけプロレスにプライドを持つ発言をしていたのに、リーゼン党入団。
「何がしたいんだ、オラァ!」

>聖戦士さん

10年間での選出って難しい<確かに(笑)

前半なら桜庭,後半なら青木…10年間ならば、やはりヴァンダレイかヒョードル<なんとも聖戦士さんらしい選出で気持ち良いですよ。

私のMVPは別にいました!高田総統です!<確かに角度を変えればダントツのMVPですよね。
エスペランサーなんてキャラも高田以外には到底無理でした。

>H.Tさん

こんばんわ。

昨日からずっと考えてます<ありがとうございます!!

1は、ブロックレスナー。2000年から2010まででWWEとIWGPとUFCのベルト取ったって凄い<確かに凄い事ですよね。
現時点でそれらのベルトを巻ける人間ってレズナー以外不可能ですよ。
新日に上がってたことも遥か昔の出来事のようですね。

2は、橋本、永田vs三沢、秋山<これも印象深いですよね。
全員が光った試合でした。秋山の眠ってたものが現れたというか。
試合後の乱闘のメンツなんかは夢のようでした。

>TKさん

①鈴木みのる
2002年11月のパンクラスでの獣神サンダー・ライガー戦をきっかけにプロレスへと復帰し、その後は各団体にまたがる大活躍<本当に90年代の鈴木を思えば、今の姿が一番想像できませんよね。
完全に居場所を作った凄まじい生命力です。

②橋本真也vs小川直也(2000.4.7 東京ドーム)<思えば世間を巻き込んだ“最後”のプロレスでしたね。
ここからOH砲という流れも想像つきませんでした。

③三沢光晴さんの死去<これと破壊王の死はもう別格ですね。

④長州力<西村ばりのアンチ長州ですね。
実を言うと、私がプロレスから離れた最大の要因は長州と橋本のやりとりなんですよ。
コラコラ問答で思いっ切り期待して…例のヒラメ筋騒動と消化不良の結末。
アレが決定打でしたね。

リクエストありがとうございます!そしてまた長いコメントです(笑)

自分みたいなもんのリクエストにお答えいただき、ありがとうございます。
なによりありがたかったのはしばらくレスしないうちに忘れてたコテハンを思い出さしてくれたことでもありますが(笑)そうか8798だったか・・・893じゃなかったか・・・

90年代から00年代までの10年と、00年代から今までの10年とでは、30代と紫レガ20代の自分とでは、たとえばリアルタイムでUWFを追ってきたのとここ3年で日本の格闘技のクロニクルをインプットしていた差があるとはいえ、表層的には「プロレスがガチに到達してしまった」90年代の方がその変化の衝撃が大きかったのではないか?と思われます。(自分は1997年の東京ドームで、紫レガさんが敬愛する、高田延彦がヒクソン・グレイシーに敗れたときにファンが受けた大きな悲しみを、残った歴史から想像するしかない世代です。)
00年代の格闘技バブルに突入した瞬間、グローバリゼーション時代と呼応するかのように、あらゆる旧来の「Uが最強」とか「極真が最強」といった対立構造が「PRIDE」によって決闘の場が存在することによって崩壊し、単純な「強さ」ということだけで、紫レガさんのMVPのシウバや大方のMVPと思われるヒョードルがUWF時代のイデオロギーの時代を破壊してしまった。

自分の中の00年とは、80年代UWF時代より、誰もが夢見てきた「最強」が実現してしまうことの、
あまりにも大きな夢と、そしてあまりにも大きなアイデンティティの崩壊が残った10年でした。

2000年代ベスト

えー、最後に自分なりのベストを。

①MVP・・・ミルコ・クロコップ

あの格闘技バブルという現象の発生と消滅、のプロセスがそのまま選手のバイオグラフィーと重なる、まさしくあの時代の狂騒そのものが本質的な強さだった、と思われ、VS藤田戦、桜庭戦にて「プロレス最強」を殺し、VSシウバ戦にてさらにPRIDEの破壊力をあげ、VSサップ戦にて当時のK-1のバブルをも破壊し、彼が次々に他ジャンルのエースを破壊していくことでバブルが加速していき、バブルの終わりが決定的になる週刊現代によるフジショックの年にPRIDE王者となり、そしてUFCにPRIDEが買収される格闘技の下り坂の時代にUFCに「PRIDE」のシャツで入場し、そして凄惨なKO負けとなるなど、まるで格闘技バブル、というものが人間の姿をしているかのようでした。

②ベストバウト・・・ミルコ・クロコップVSアリスター・オーフレイム(DREAM6)

おそらく、紫レガさんは今、総合格闘技そのものをみる理由がない、と自分は想像します。そして多くの人にとっても見る理由を失った、と思われ、PRIDE崩壊後の時代における、アイデンティティ崩壊の始まり(ここまでコメントしててあんまり暗くて白目剥きそうになってしまいました。永田さん選手のように。)をミルコが象徴した試合であり、そして自分が初めてリアルタイムで目撃したミルコ、というショック。金的で苦しむ姿はまるで薬の切れた中毒患者を思わせました。

しまった!また・・・長い

③重大事件・・・「MMA」の競技化の加速と、世間との乖離

「石井慧VS吉田秀彦は筋書きのある闘いでよかったのではないか」。去年の大みそかのハイライトであるこの試合を見た世間の大半は、「MMA」がどういう意味なのかを知らないと思います。格闘技ファンでない知人はみんな「つまらなかった」といい、「退屈だった」と感じていました。

前時代のイデオロギーによる対立を壊していくことがバブルの正体だった時代を経て、あらかた決着がついた頃に新興競技名としてMMAという名称が目立ってくることとなったが、みんなが面白がっていたころってのはそうやって競技になってしまうプロセスだったのではないかと思うし、その盛り上がりが地上波で放送されるほどまでに増長した。しかし、次の段階として「競技」を啓蒙するまえに、PRIDEが崩壊し(ちょうど日本人ライト級売り出し前です)、世間が「MMA」を理解するチャンスが失われた。
去年の大みそかでは、生身の競技としてのMMAが世間にさらされた瞬間であったと思うし、その意味では自分が現地で見た限り、4万人の観客に耐えられるものじゃなかった、と感じました。
後で知人に、石井VS吉田は昔のプロレスみたいな(イメージでは初期リングス)技術の応酬でやったらいいんじゃん?とシャレで言ったら、それでいきゃいいじゃん、なんでつまんねーのやるの?と笑っていました。

④ワーストMVP・・・アントニオ猪木

最後にプロレス側の00年代、ということでは、総合という最大の外圧に加え、ピーター高橋氏の暴露、という00年代初頭に異常なまでの混乱のなか、「日本総合格闘技の始祖」(BY柳沢健)ということで次々新日本の選手たちを総合の試合に出し、そして敗退させたうえ、バブルの頂点にして崩壊の一因となった2003年「猪木祭り」、執拗なまでの新日本への内政干渉、永久電機、財宝さがし、「ルールを守れーーーッ!!!○すぞコノヤロウ!!!」、春一番、アンときの猪木。そして棚橋選手が必死に覆い隠そうとする今の新日本のタブー。中邑選手が消すべき過去。
アゴ。「ンムフフフフフ!!!」。底が丸見えの底なし沼。




おひさしぶりです

いつぞやは私などのリクエストにお答えしていただいたお礼も言わぬままで失礼いたしました。しかし相変わらずここは目を通しております。
私も参加させて下さい。
1ミルコクロコップ&佐藤Dコンビ
 プロレスラー最強伝説の”プロレスラー”の部分をK-1出身である事やその孤独な出自に巧みに置き換え、ミルコを一匹狼の侍に見立て、桜庭敗戦以降不在であり続けた、ヘビーで通用する日本人エースの役割をミルコに代替させた事がPRIDE最盛期の熱の消して小さくない部分だったと感じます。

2ミルコクロコップVsエメリヤーエンコヒョードル・・のゴングまで
 1のドラマを最高の熱を持ってここに結実させた瞬間でした。

3ミルコvsヒョードル戦の結果
 総合が最高のカタルシスを持って最強を決めるのに最も適したルールでない事がはっきりした試合でした。つまりベストバウトとワーストバウトの同時2冠です。

4ダナ・ホワイト
 もう国内総合格闘技は・・K1やボクシングのようなわかりやすさもないし、PRIDE誕生以前の修斗みたいな認知度に戻っていくしかないでしょうね。

No title

①高田延彦。全てのMVPは彼に通じる。

②シウバVSミルコ(プライドGP)。レスラーの居ない空間であれほどの空気・緊張感は記憶にない。ここまでの過程でレスラーを踏み倒してきた彼等が対峙した時に頭からレスラーは一切消えたね!あれぞ人間力!あれぞ男でしょ!

③PRIDE消滅(;д;)

④永田さん。

>8798さん

今回も長めのコメントありがとうございます。

…いや、長すぎます(笑)。
本当に嬉しい限りですよ。

リアルタイムでUWFを追ってきたのとここ3年で日本の格闘技のクロニクルをインプットしていた差<ある意味、プロレスと格闘技の時間軸という目線で行けば、私の世代って幸せすぎるくらい色んなものをリアルタイムで感じてこれたと思います。
ですからその反動で、UFCなどのメジャーシーンに興味が湧かないのかも知れません。

自分の中の00年とは、80年代UWF時代より、誰もが夢見てきた「最強」が実現してしまう<それ自体も今後10年間で覆ってしまう可能性もありますよね。
格闘技…最強というのは最終的にどこへ行き着いてしまうのか?

①ミルコ

彼が次々に他ジャンルのエースを破壊していくことでバブルが加速していき…格闘技の下り坂の時代にUFCに「PRIDE」のシャツで入場し、そして凄惨なKO負け<当初はプロレスにとってもPRIDEにとっても敵だったミルコが、いつのまにか「我らがミルコ」になっていたんですよね。
このあたりがボーダーレス化というか、他流試合の醍醐味が失われた境目だったんでしょうね。

②ミルコVSアリスター<意外ですね。
紫レガさんは今、総合格闘技そのものをみる理由がない、と自分は想像します<確かに総合自体をジャンルとして見る理由はないですね。
逆に思い入れを持てる選手がほとんどいなくなりましたよね。

③「MMA」の競技化の加速と、世間との乖離
「石井慧VS吉田秀彦は筋書きのある闘いでよかったのではないか」<そのあたり、今の時代には不可能ですけど、本来そういった両雄の試合形式は特別ルールを敷いて良いと思うんですよね。
ですから、そのお友達のご意見はある意味正しいですよね。

④アントニオ猪木
いや、現役で格闘技を見ている方々には悪魔にしか見えないでしょうね。
でも…やっぱり後で思い返すと、「さすが猪木」という部分は今後も出てくると思います。
やっぱり特別な人ですよ。

>白覆面。さん

御無沙汰しています。

1ミルコクロコップ&佐藤Dコンビ<格闘技の世界に確実に新しい価値観を作りましたよね。
試合前にイメージを固めてしまう事で試合の付加価値が異常に高まってしまう…逆に言えば選手にとっては余計なプレッシャーかも知れませんね。

2ミルコVsヒョードル・・のゴングまで<あの試合がPRIDEの歴史の頂点ですもんね。

3ミルコvsヒョードル戦の結果<なんとも含蓄ある選定ですね!!
ベストバウトとワーストバウトの同時2冠<まるで今年のアカデミー賞女優みたいですね。

4ダナ・ホワイト<日本人が最も嫌う“一人勝ち”ですもんね。

PRIDE誕生以前の修斗みたいな認知度に戻っていくしかない<そうなったときに日本人ファイターはバイトしてまで続けていくのか? それとも結局UFCなのか?
そして桜庭やTKらの苦闘の歴史は…???

>ケツさん

①高田延彦<引退後に名前が大きくなった不思議な例ですよね。

②シウバVSミルコ(プライドGP)<あのGPの盛り上がりは異常でしたよね。
フジテレビショック後の大会なのに全選手が1億円でも賭けられていたかのような闘いでした。

③PRIDE消滅<やはりそこですね。

④永田さん。<総合格闘技的には充分に理解しますが、プロレスにおいては現在いい試合してるんですよね。
溜め込んだものをもう一度だけ総合のリングで吐き出して欲しい気もします。

No title

こんにちは!3、4やっと決めました。あわせて記事もTBさせて頂きます。よろしくお願いいたします!

>H.Tさん

こんばんわ。

3、4やっと決めました<ありがとうございます。
ワーストがヒクソンですか!! 確かにそういう観方出来ますよね。
紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
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