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たっつぁん、元気っ!!

連日、感染者が増す新型コロナウィルス。

遂に本日夕方、

北海道では鈴木知事(KENTA似)より、

緊急事態宣言が発表されました。
20200228鈴木北海道知事緊急事態宣言

冬の終わり、月末の週末、

これ経済的に限らず、

道民の生活にはかなりのダメージだと思います。

しかしながら、

もはや生命の危険にまで話が及んできてますから、

単なる流行病の類にとどめて、

時が過ぎていくのを待っていては、

大変なことになりかねません。

 北海道新聞 どうしん電子版 より
鈴木知事が緊急事態宣言「週末は外出控えて」 新型肺炎

鈴木直道知事は28日夕の北海道感染症危機管理対策本部会議で、道内での新型コロナウイルス感染拡大を受け「緊急事態」を宣言した。感染のこれ以上の拡大を防ぐため、道民に対し「この週末は外出を控えてほしい」と呼び掛けた。外出自粛の対象は、29日と3月1日。

会議後に記者会見した鈴木知事は、今回の緊急事態宣言や外出自粛要請が、法的な根拠に基づかないものであることを説明。道内の感染状況について「全国の中で最も患者が多い。症状が軽い方からも感染の恐れがある」と指摘し、「この週末、できるだけ外出を控えてもらうことで感染拡大のスピードを抑えたい。急な話で道民にはさまざまな受け止めがあると思うが、ご協力をお願いしたい」と述べた。


ここまで大きくなってしまった以上、

これに対して道民は闘っていくしかない訳です。

その手段が今週末の“外出自粛令”でしょうから、

自宅に籠って活字と向き合うのも良いのではないでしょうか。

ちなみにオススメの一冊が遂に発売されました!!


中野巽耀・著『私説UWF 中野巽耀自伝』。

中野本表紙
 私説UWF 中野巽耀自伝 より

G スピリッツ ブックシリーズ第11弾は、“純U系レスラー第1号”として旧UWF~新生UWF~UWFインターナショナル等で活躍した中野巽耀(当時は龍雄)がレスラー人生を総括する初の本格的自叙伝になります。自身のキャリアを振り返るだけでなく、伝説化しているスーパータイガー(佐山聡)vs前田日明の不穏試合、前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアントのセメントマッチ、前田日明が長州力の眼窩底を骨折させた顔面蹴撃事件、新生UWFの3派分裂劇、UWFインターナショナルと新日本プロレスの全面戦争など歴史に残る騒動について当事者の立場から「真実」を激白。UWFファン必携の一冊です。


中野の自伝ということで正直、

そんなに期待はしていませんでしたが、

ペラペラッと流し読みしたところ、

結構な秘話がサラッと書かれていますね。


まだ第1章を読み終えたばかりですが、

UWF三羽烏(参照:三羽烏が語った“強さ”三羽烏のちゃんこ論)の中でも最古参だけあって、

隠れたUWF史が浮き彫りになってる感じです。


実際、宮戸本と安生本よりも、

分厚いんですよね。


中野の武骨さと高いプライドは、

異例のデビュー戦に由来したものかも知れませんね。

いずれにせよ、まさかの中野本出版で、

山ちゃんの本はアレとして、

残るUインター本は金原とヤマケンか?


でも出版不況の今、こればかりは、

売れるというアレがないと難しいですよね。

どちらにしてもプロレスファンはこれに負けず、

コロナなんて葬り去ってやりましょう!!

観戦の際はマスク着用! 帰宅後は手洗い、うがい必須!

お出かけの際もマスクはお忘れなく!!

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tag : 中野龍雄 中野巽耀 旧UWF 新生UWF 新型コロナウィルス

comment

Secret

No title

どもっす!

うわぁっ!鈴木知事(KENTA似)先に書かれてしまいました!
オラはずっと誰かに似ているなぁ〜と思い、
つい最近、
「KENTAだ!」
と思った次第であります。

ワタクシも仕事が今日、明日と臨時の休みとなってしまいました。
明るい未来が見えませんが、明日また生きようと思いますわ。

ワタクシ本屋行こうかなぁ〜。
あ、外出禁止か(><)

中野本!

厳戒態勢での生活、本当に大変かと思われます。
こちらも電車内での咳を発端とする喧嘩やケツ拭き紙の買い占め等、ナカナカのカオスを目の当たりにする毎日ですが、なんとか乗り切っていくしかないですね。

ブログで活字離れなんて書いてしまってますが、中野本はベツバラです。
私の中ではなんとも形容し難い不思議な選手でして、めちゃくちゃ強いってわけでもなく、目立った記録に残る結果もなく、かと言って弱いかって言ったらとんでもないってなもんで。
あのあまりにも無骨すぎる所作や風貌は石井智宏がオモチャに見えてしまうくらい。
ほんとうに不思議な選手なのです。
そんな中野が宮戸より分厚い本を!?
その時点で事件です(笑)。

コチラも近いうちに緊急事態宣言が出されるのかもしれませんが、それまでに中野本は仕入れておかなければですね。
読書観戦記、楽しみにしております。

コロナ・ウイルスにシャチホコ固め!

>HBKさん

こんばんわ。

鈴木知事(KENTA似)<夕張市長時代は気付かなかったんですけど、知事になってから『あ、KENTAだ』と(笑)。

ワタクシも仕事が今日、明日と臨時の休み<本日はファクトリーも丸井さんも休みでしたね。一昨年の地震のとき以上に街が活気を失っていますねぇ。

ワタクシ本屋行こうかなぁ<外出は禁止ではありませんよ~。マスク着用、帰ったらうがい手洗い←これ必須。

ちなみに私は昨日も今日も仕事でした(笑)。

>駒シバさん

なんとか乗り切っていくしかない<お互い頑張りましょう!! 出口は必ずあります。

中野本はベツバラ<中野のキャラから想像つかない単語もしばしば出て来ますね。正直言って読み応えあります。

めちゃくちゃ強いってわけでもなく、目立った記録に残る結果もなく、かと言って弱いかって言ったらとんでもない<確かに記録じゃなく記憶に残るタイプの典型例だと思います。
博多限定でスパークしたり…今でいう北海きたえーるのタイチみたいなアレでしょうね。

無骨すぎる所作や風貌は石井智宏がオモチャに見えてしまうくらい<石井も石井で数々の修羅場を潜って来てる様ですね。中野の場合は最初に入った場が既に修羅場だったという。

中野本は仕入れておかなければ…読書観戦記、楽しみにしております<ぜひぜひ!! その前にこちらへの挑戦ももぜひぜひ!!
https://ameblo.jp/maskedsuperstar2/entry-12576864635.html

コロナ・ウイルスにシャチホコ固め!<なおかつG2PKということで!!

駒シバさん、俺はいつでも待ってるぜい!!!

No title

最近、uwf本をよく読むようになりこのブログにたどりつきました。中野選手の自伝が最近発売されたのは驚きでした、自分も見てみようと思います。もう一つの2000年の桜庭和志は取り上げるのでしょうか?読んだ感想として私は高田選手のファンではないですけどちょっとひどいなと思いました。1984年のUWFのときは、佐山選手を上げて、前田選手下げる形があったような気がしますけど今回は桜庭選手あげの高田選手下げのような形かなと言うのと、uwf本の最近傾向なのかも知れないですけど前田選手、高田選手、船木選手はプロレスラー上がりで技術が無いからみたいな感じなのとあのトップだったあの3人を取り上げて攻めておけば本が売れるからみたいなのは最近物凄く気持ち悪くなってきました。確かに最近前田選手が後だしじゃんけんがひどいって言ってたのはそれはそうだろうなと、後は最後に柔術やってるアピールするのが本気で気持ち悪かったです。

>あとからuwfファンさん

初めまして。
コメントありがとうございます。

最近、uwf本をよく読むようになりこのブログにたどりつきました<いつもはU関連の書籍を紹介することが多いので、その逆パターンとなるのは嬉しい限りです。

2000年の桜庭和志は取り上げるのでしょうか?<柳澤氏の本に関しては処女作の猪木をピークにして一作品ごと読み応えはなくなっております。特に今回の桜庭はたまたま棚橋中邑本を書くときに『次は2000年の桜庭』と宣言してしまったために桜庭を題材にするに意欲のないまま書き始めた典型ですね。

1984年のUWFのときは、佐山選手を上げて、前田選手下げる形…今回は桜庭選手あげの高田選手下げのような形<もう賢明な方なら1984のUで氏の技法がわかってらっしゃるはずですのでみなまで言いませんが、今回は高田を悪役にするしかペンを進めるおとが出来なかったのでしょう。

前田選手、高田選手、船木選手はプロレスラー上がりで技術が無い…3人を取り上げて攻めておけば本が売れるから<結局、プロレス界がいつまでもBIで食べた様に、総合格闘技の歴史はいつまで行ってもUWF、特にその三人を敵にしたり味方にすることで広がる…逆に言えばその後の選手たちはUWFほど時代を創れていないという顕れでしょう。
以前も書きましたが、柳澤氏の技法は『最初に自分が決めつけたテーマを新事実を封印してまで書きとおす』ことですから、レスリングフリースタイルのタックルが出来たのは桜庭だけということにしておかないと都合が悪いでしょうし、前田、高田、船木がいなければ日本に総合なんて根付くはずもなかったという事実は認めたくないのでしょう。

柔術やってるアピールするのが本気で気持ち悪かった<格闘技をかじり始めて間もない人に有りがちな行動パターンですね(笑)。

返答ありがとうございます。

すいません、感情で書いてしまった文に対して丁寧な形で返答していただきありがとうございます。ただ今回のこの本の特徴の他人の引用を引っ張って事実だからみたいな書き方で、完全に高田選手に対する個人攻撃をして中には人格否定に近い事も書いている。過去に揉めたり直接関わった人ならともかく第3者が本を出してまで性格否定までするのかと、1984年のUWFの時に前田選手、船木選手に反論されたからと前田選手に直接会うことをびびったから、高田選手を隠れみのにしてあの二人を責める文書を作る形もあるし、なおかつ高田選手だったらこれだけの事を書いても反論してこないだろうという計算が見えるし、直接会う気もないからひどい事書いてもいいやって言う感じが見える。万が一反論されてもこれが格闘技側からの意見だという風な形でさすがにこのやり方は汚いよなと。長文書いてすいませんでした、また色んなプロレスの話を楽しみにしてます。

No title

お久しぶりです(^ ^)

KENTA選手似?ピン!
と来なかった(^^;;

コロナの感染が広がっていて
毎日塞ぎがちになってしまいます。
治療されているかたの早い快復と
感染拡大が収まることを待つのみですね。

レガさんさお仕事??
レガさんの近くの本屋さんはプロレス、格闘技
関連の書籍が多数並ぶのですね!
私の家の近くの本屋さんはプロレス関連は
本当に少なくってヽ(´o`;

No title

藤波の話かと思いました(笑)。


ちょっと買ってみようかな・・・。

>あとからuwfファンさん

こちらこそ率直なご意見をコメントして下さり、ありがとうございました。

他人の引用を引っ張って事実だからみたいな書き方で、完全に高田選手に対する個人攻撃をして中には人格否定に近い事も<これは氏特有の“きめつけ”的文法なんでしょうね。
最初の『完本1976年の猪木』でも最後にNumber誌上での猪木自身へのインタビューを掲載していますが、一方的に「これはリアルでこれはワークですよね?」みたいな質問を繰り返していて、猪木は再三「俺は分けてねえから」的な返答してるのに、自身の結論として『言葉にはしていないが賢明な読者なら猪木が何を言いたいか理解出来るだろう』と、暗に“氏が言ったことを肯定した”様なミスリードをやってのけてるんですよね。本人が反論も出来ない場で最後にきめつけを発動させて…とにかく姑息なんです。

1984年のUWFの時に前田選手、船木選手に反論されたからと前田選手に直接会うことをびびったから、高田選手を隠れみのにしてあの二人を責める文書を作る形もあるし、なおかつ高田選手だったらこれだけの事を書いても反論してこないだろうという計算が見えるし、直接会う気もないからひどい事書いてもいいやって言う感じが見える<全くもって姑息ですね。

これが格闘技側からの意見だという風な形でさすがにこのやり方は汚い<そもそも格闘技側とかプロレス側っていう分け方自体が曖昧ですからね。現に高田は今も格闘技側で仕事していますから、格闘技側の立場です。逆に現在、格闘技側にいる全ての人達が柳澤氏の見解通りには絶対ならないです。曖昧過ぎるんです。

ありがとうございます。いつでもコメントお待ちしています。

>みーさん

お久しぶりです。

ピン!と来なかった<あらら…失礼致しました。マスクを外すと、より似てると思うのですが。

毎日塞ぎがちになってしまいます…感染拡大が収まることを待つのみ<これもどかしいですよね。ただただ時間と共に収束していくのか? 絶対的な対抗策が浮かんでくるのか?
今はただマスクとうがい、手洗いお久しぶりです。

ピン!と来なかった<あらら…失礼致しました。マスクを外すと、より似てると思うのですが。

毎日塞ぎがちになってしまいます…感染拡大が収まることを待つのみ<これもどかしいですよね。ただただ時間と共に収束していくのか? 絶対的な対抗策が浮かんでくるのか?
今はただマスク、こまめなうがいと手洗いしかないといったところです。

本屋さんはプロレス、格闘技関連の書籍が多数並ぶのですね<たまたま通勤エリアが札幌駅ですので、今は比較的そういった書籍が手に入りやすいです。
みーさんには今月のKAMINOGEなんかもおすすめですよ! 表紙がいい!

そちらはだいぶ暖かくなりましたでしょうか? 美味しいものを食べて、楽しいことや面白いものに腹から笑って、日々をお過ごし下さい。

>平田さん

藤波の話かと思いました<あ、まぎらわしかったですね。
高田が中野のことをこう呼んでいたんですけど、読むと中野の節目節目で高田が関わっているんですよね。武骨な中野も高田にはひと際の想いがある様です。

ちょっと買ってみようかな<オススメであります。

No title

ピン!
とこなかったのは私が気づかなかった
だけなんですよ〜(汗)

大分 暖かくなってきました(T_T)
多少 寒いくらいがいいのですが(笑)

笑って過ごしますね。
レガさん、いつもありがとうございます。

>みーさん

ピン!<いや確かに突然いわれたところでピンとこないですよね~。ちなみに私も年のせいか最近は朝もピンと来ないです。

多少寒いくらいがいい<そうですね。人それぞれの塩梅はありますし。私は熱い時季から涼しくなって来る9月頃がちょうどいいです。

こちらこそ、いつもありがとうございます。

長々とすいません、これで最後にします。

返答ありがとうございます。一応もう二度読みなおしてみたんですけど、やっぱり不必要な描写がいくつかあるし、無理に必要とすれば桜庭選手(英雄)高田選手(裸の王様)を強調するための描写で事実だけ書いているじゃなくて確信犯だよなと。私が感情的になった最後の理由が発売前の1984年のUWFの文庫版の追加がドールマン(多分UWFとリングスの中身)のインタビュー当時のまま掲載しますだったから、事実じゃなくて反論された意趣返しに高田選手を使って桜庭選手の対比の中の前田選手の否定と船木選手の否定をやりたいのだろうと思ったことです。(前田選手、船木選手の部分は同じ内容を繰り返した文になっているし)後は失礼な見方かも知れないですけど、他のUWF本読んでてプライドのヒクソン戦以外のところを語っている高田選手のインタビューがあまりないから反論はしてこないのをみこして書いたのだろうと、最後の本場で柔術学びましたの下りを含めて

長々とすいません、これで最後にします。2

自分が否定されたから高田選手を責める内容にして遠巻きから自分は正しいプロレスの歴史を書いてて柔術やったアピールはさすがに自己弁護するための確信犯でやったんだろうなと思いました。多分質問とかで高田選手と会う気ありますかって言ったら無いと答えると思うし、アントニオ猪木選手みたいに本書いた後に聞けるような内容とも違うし、そこまでUWFの3人の特に高田選手は反論してないし、してこないのをみこして確信犯で本にひどい内容を書いての意趣返しは、じゃああなたはどうなのって前田選手から逃げて別の本で高田選手をとぼして反論するのは汚いんじゃないのと最後は本当に嫌な気持ちになりました。

>あとからuwfファンさん

こちらこそ熱のこもったコメントありがとうございます!!

桜庭選手(英雄)高田選手(裸の王様)を強調するための描写で事実だけ書いているじゃなくて確信犯<主人公を上げるのは当たり前のことでしょうけど、桜庭は高田によって苦しんだ部分以上に良かった部分もたくさんあったはずなんですよね。それだけ濃い関係だったですし。

文庫版の追加がドールマン(多分UWFとリングスの中身)のインタビュー当時のまま掲載…事実じゃなくて反論された意趣返しに高田選手を使って桜庭選手の対比の中の前田選手の否定と船木選手の否定をやりたいのだろうと<それ…一作品としておかしいですよね? 続編だというならアレですけど。それか柳澤氏の作品って全部つながってるんでしょうか?

前田選手、船木選手の部分は同じ内容を繰り返した文になっている…プライドのヒクソン戦以外のところを語っている高田選手のインタビューがあまりないから反論はしてこないのをみこして書いたのだろう<それってまた横浜アリーナの試合のことですか? ちょっと読んでいないので違ってたらすみません。

自分が否定されたから高田選手を責める内容にして遠巻きから自分は正しいプロレスの歴史を書いてて柔術やったアピール<あー…なる程、これまでのを正当化する為に高田を悪者にしたということですね。その方がPRIDE以降のファンには通りが良いですもんね。
でもフミ斎藤氏に代表される当時のライターや前田氏、船木といった選手当人に矛盾を指摘されておいて『自分は正しいプロレスの歴史』アピールしてるのならそれはもう柳澤氏こそが裸の王様そのものでしょう。当時の出来事を知らないファンや、自分の中で歴史を改ざんした読者の人たちにチヤホヤされて気を良くして執筆してるだけなんですから。

柔術やったアピール<に関してはよくわかりませんが、スポーツノンフィクションライター? という肩書ならむしろ良いことだと思います。

質問とかで高田選手と会う気ありますかって言ったら無いと答えると思う<前田氏が怒ってた時も言ってましたね。「会ったらファンになってしまう。すると事実じゃなこと書いてしまう」みたいな。それってスポーツライターとしていかがなものなんでしょうね?

UWFの3人の特に高田選手は反論してないし、してこないのをみこして確信犯で本にひどい内容を書いての意趣返し<言ってしまうとアレなんですけど、きっと高田自身も柳澤氏の取材オファーを受けることはないでしょう。前田氏、船木とは違って難しいタイプですから。だから柳澤氏が好きなことを書いたとしても、必ず高田の耳には入りますし、前田氏同様に読書家ですからね。
ただでは済まないと思います。

最後は本当に嫌な気持ちになりました<そういう作品に仕上がった時点で桜庭が可愛そうですよ。あれだけの実績に泥塗ってますもん。

最後と言わず、これからも宜しくお願いします!!
紫レガとは?

紫レガ

Author:紫レガ
47歳のプロレス話


「昔はインターネットを旅してましたからね。毎晩ブログでね、今みたいにSNSがいっぱいある訳でもないし、終わったらみんなブログでね、一日の終わりにUPして。今こんなこと言ったらエラいことになりますけどね、よく寝不足になったね、部屋でPCを打ったりね。…いや、そういう歴史はちゃんと教えとかないとね」

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