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実に面白い!!

今夜も、この話です。

日テレG+『至高の昭和プロレス名勝負列伝~力道山・BI砲 伝説の貴重映像一挙公開~』の、

2回目を観た感想文なのであります。
日テレG+『BI砲』

これまた…実に面白い!!

今回は観ていていろいろと気付いた事もありました。

まずは“ゴールデンボーイ”坂口征二が日本デビューを飾った、

『第11回ワールド大リーグ戦』において、

開幕戦の1969年4.5 蔵前国技館から、

中盤戦の4.16 大阪府立体育会館で、

急激に映像がきれいになっているんですよ。
1969年のプロレス&ボクシング4

単に保存状態が良いだけなのか?

でも引きの固定カメラの角度なんかも、

力道山時代から4.5 蔵前までは、

ロープが斜めに映っていたりするのですが、

4.16 大阪では真っ直ぐに撮影してるんですよね。

細かい事かも知れませんが、

この1969年4月という時期に、

日本テレビの撮影機材が進化したんですかね?



で、試合の方なのですが、

まずオープニングのインタ・タッグ戦、

BI砲vsザ・デストロイヤーブル・ラモスでは、

デストロイヤーの貫禄が凄いですね。

無声映画みたいな雰囲気の映像でしたので、

ちょっとアレかも知れませんが、

ジャイアント馬場さんの動きはやはり速いですね。

この時期のアントニオ猪木の急降下爆弾は、

ダブルニードロップ(アルバトロス殺法風)だったんですね!?

続いてお宝映像の伊豆合宿風景、

ワールドリーグ開幕前のデモンストレーションですね。

ここでの主役はもちろん凱旋帰国の坂口、

上半身裸の選手たちは一心不乱に、

砂浜の上で手押し車したりするのですが、

ここでも目立つのはベテランの吉村道明

手押し車も足を持ってもらうんじゃなく、

自分の両足で後方の人間の胴を挟みながらの前進。

フィジカルの強さが際立っているんですよね。

だって当時で結構な年齢重ねていますよね?

あとヤマハの二人もパンプアップ加減が尋常じゃないです。

さらにコーチ役のゴッチさんのフォルムも良いです。

そして猪木はここでも一人だけジャージ姿。

後年、灼熱の野毛道場でも、

一人だけ長袖トレーナーを着ていましたが、

一貫したコンディション作りの考え方はさすがですよね。

続けて出た卍固めの公開映像、

パートナー役は戸口だったんですね。
猪木の卍固め@日プロ道場

そしてリーグ戦開幕ですが、

襷を掛けての開会式も今では懐かしいですね。

キム・イルの動きはこの頃がピークでしょうか?

のちの新日での猪木戦では、

若干モタモタしていた様に思います。

この大会のガイジン側エースは、

当初ゴリラ・モンスーンボボ・ブラジルでしたかね。

モンスーンを寝転がすだけでも一つの見せ場となる、

当時のプロレスは重厚ですよね。

猪木はこの時期からローキック(のちのアリキック)や、

リバース・インディアンデスロックなんかを使用していて、

新日でのスタイルが出来上がりつつありますね。

トーホールドの際の『わっしょい! わっしょい!』も、

初期の新日ではストンピング連射の際の掛け声として、

観客席に定着していましたよね。

モンスーンに勝った時は本当に嬉しそうで、

時空を超えて私も嬉しくなってしまいました。

馬場さんについては左足で蹴る16文より、

踏み込んで右足で蹴り込むキックの方が強烈そうでした。

ほぼケンカキックですよ、あれ。

さてさて来週は、

いよいよ第11回ワールド大リーグ決勝戦!

アントニオ猪木史においてとても重要な一戦ですっ!!
1969年のプロレス&ボクシング5



話はガラリと変わって、

明日の『ジャイアント馬場没20年追善興行~王者の魂~』両国国技館大会。

猪木の登場をはじめとした、

各セレモニーも興奮しますが、

選手を主役として見た場合、

私は成田蓮野村卓矢のファーストコンタクトなんかが、

非常に気になったりします。

あとはメイン、関本大介のセコンドに鈴木秀樹あたりが立って、

この二人が試合中や試合後に、

無理矢理でも棚橋弘至に絡んでいく様な展開が観たいものです。

馬場さんの興行にそういった猪木イズムが流れた瞬間、

プロレスファンは平成最後のカタルシスを味わう事でしょう。

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tag : アントニオ猪木 ジャイアント馬場 坂口征二

comment

Secret

No title

私は現在、第1を見ているのですが自分のマニア度を試されているような感じも受けます。

ビクターリベラはWWFヘビー王者だったかなぁ、いやスタン・スタージャックかなどと。

ちなみにバロン・シクルナはアニメのタイガーマスクでジャック・ブリスコのタッグパートナーをしていました。

白黒の化け物たち

実は一昨年の年末にも二日連続G馬場の特集があったんですよ。
これ10回以上見返してますが全然飽きません(笑)
今回の宝の山、咀嚼するのに時間がかかりますね。
結局私、プロレスが好きだったのではなく馬場とBIが好きだったのかもしれませんね。
今夜、猪木がどんな挨拶をしてくれるのかも楽しみなのであります。


で、今回レガさんやaliveさん、その他ご常連さんでG+見たのはBIだったということが大きいんでしょう。
それでいい、それで全盛期の馬場も見てもらえるならIに感謝です。
そして今回、レガさんや皆様がこの番組を見てどう思うのかとっても興味がありました。
馬場・キニスキーに「ブラックタイガー」「橋本・小川」が出てきてひっくり返りました。
なるほどなぁと、誕生時最初に目にしたものをひよこは親と認識するわけであります。
この刷り込み現象、プロレスファン誕生の時代とその後の体験により同じ試合がまるで万華鏡のようになるんでありましょうか。

レガさんが今回画像の変化をあげておられますが、あの白黒画面で馬場がモンスーンやブラジルと戦う絵はまさにゴジラの第一話を子供心に連想させられたように思います。
以前、「桜井さんの馬場論」で見世物・化け物という話がありましたが見世物、化け物上等ですよ、ええ。

また吉村道明に目が行くところはレガさん、さすがです。
火野玉造のモデルでもあるこの男、闘将とか火の玉男とか呼ばれゴッチと45分時間切れ引き分けた選手でもあります。
猪木・吉村とリベラ・シクルナの次のメイン試合で馬場はクラツシャーのメリケンサックに大流血、翌年正月のリマッチが隅田川決戦となるわけなんであります。

PS、猪木はみっつかでなくすみません。
記憶違いでしたね。
徳光さんのジョニ黒、古館さんのデストロイヤービンタ事件、私のモンスーン小鉄など年寄りが半世紀前のことを語るとまちがいが多い。
諸説が発生するのはこれが原因のようで。

No title

一昨年の馬場特集で海外でのキニスキー戦があったのですが、あの体でフライングヘッドシザース軽々と2連発かましていて「凄いわ、これはファンつくわ。」と思ったものでした。

身体能力というか運動神経は相当なものだったんでしょうね。


凄い選手だったと思います。

>aliveさん

自分のマニア度を試されているような感じ<映像部長の面目躍如ですね!

ビクターリベラ<かなりコミカルな闘いぶりでしたが、筋肉の付き方は理想的なものがありましたね。また、それに見劣りしない逆三角形の猪木も凄いです。

バロン・シクルナはアニメのタイガーマスクでジャック・ブリスコのタッグパートナー<そんなことまで出て来ますか(笑)。マニアですねぇ~。

海外でのキニスキー戦…あの体でフライングヘッドシザース軽々と2連発<キニスキーや馬場さんに限らず、当時の選手はフィジカルが凄いですね。物凄く練習しているのがわかります。
大木の体捌きも素晴らしいです。

>アスク御大

一昨年の年末にも二日連続G馬場の特集…10回以上見返してますが全然飽きません<今の私にはそういう映像がありませんので、いつまでもプロレス少年であられる御大の事が羨ましいです。

結局私、プロレスが好きだったのではなく馬場とBIが好きだったのかも<そこら辺はGS頭時代の宮戸も言っていました。「そもそもスタイルのファンなんていない、選手個人のことが好きかどうかだ」みたいな。

G+見たのはBIだったということが大きい…それで全盛期の馬場も見てもらえるならIに感謝<いや確かに目的はBIでしたが、馬場さんのインター王者時代の技術に感動してる自分がいます。さらには大木や吉村の強さに驚いている自分もいます。

馬場・キニスキーに「ブラックタイガー」「橋本・小川」が出てきてひっくり返り…刷り込み現象、プロレスファン誕生の時代とその後の体験により同じ試合がまるで万華鏡<キニスキーはどう見ても私からすれば暗闇の虎ですね。あの老獪さはスニーキーとも違う。
攻める時は攻めて、受ける時は黙って胸を突き出すというお約束とは違い、隙あらば攻撃を加えるという闘い。まさしく“闘う王者”でしたね。

白黒画面で馬場がモンスーンやブラジルと戦う絵はまさにゴジラの第一話を子供心に連想させられた<ちびっ子ファンにとってのプロレスの原風景は様々な形こそあれ、そこなんじゃないでしょうかね? 私にとっての猪木vsシンやvsハンセンは、それまで見ていた仮面ライダーの流れを汲んだ延長線上にありましたから。

吉村道明…火野玉造のモデルでもあるこの男、闘将とか火の玉男とか呼ばれゴッチと45分時間切れ引き分けた選手<こんな風にきちんと吉村の試合を観たのは、例のゴッチ来日第一戦の動画以来でした。ハッキリとした強さが滲み出ていましたね。
なる程…御大にとってイメージ上の“強さの象徴”だったんですね? 最後、619でミルコをKOしたんでしたっけ?

馬場はクラツシャーのメリケンサックに大流血、翌年正月のリマッチが隅田川決戦<メリケンサックという響きも良いですが、当時はかなり反則技が使用されてるんですね?
ワールドリーグ決勝のブラジル戦での馬場さんのチョークや顔面かきむしりはショーヘイ・ババの名残が出ていて興味深かったです。
あとはビッグマッチ時以外のレフェリーのカウントの速さですね。ジョーさんまで高速カウント叩いてるのには驚愕でした。

徳光さんのジョニ黒、古館さんのデストロイヤービンタ事件、私のモンスーン小鉄など年寄りが半世紀前のことを語るとまちがいが多い<いや既に私も結構な記憶違いが出て来つつあります。またご教授頂けると幸いです。

こうやって御大と昔の様にコメントの応酬が出来るなんて幸せです。また来週もお願い致します。

オールスター戦

どうもレガさん(^o^)


昨日、行ってきました。メールしたんですが、相変わらず両国は電波が悪く送信できてなかったようで残念でした(T▽T)

のちほど書きま~す(^-^ゞ

おもろうてやがて・・

昨夜はうれしいことにNHKにブッチャーが登場、驚くことに馬場・ドリー・鶴田の流血シーンが全国放送されましたね。
狂気するファンの方とともにクレーム電話を入れる一般市民の方もおられたことと思います(笑)

まずalive映像部長、馬場特集もちゃんと見ているとはさすがです(オカダ式最敬礼)

そして流星仮面二世さん、両国へ行かれたとは羨ましい限りです。
リングに入らず「ジャイアント馬場になりかわり」とは・・・・こみあげました。
壮絶なBIの宗教戦争が今終わったという感じです。
今朝はプロレスファン、BIファンとして何も思い残すことがない爽快な気分です。
こんな日は今日だけは私に逆ブログさせてください!
やれるのか、おい!
やれます!(前髪チョキチョキ)

>いや確かに目的はBIでしたが、馬場さんのインター王者時代の技術に感動してる自分がいます。
>さらには大木や吉村の強さに驚いている自分もいます。

私が20年前プロマニで「プロレスに強さは必要」と主張しながら「馬場ファン」だと付け加えた時、読んだ人の99%はずっこけたと思います。
でも今この映像を共有できて少しだけ私の感覚も推し量っていただけるのではないかと。
えぇ、私はプロレス原理主義者ではなくてプロレス耽美派なんです。


>キニスキーはどう見ても私からすれば暗闇の虎ですね。あの老獪さはスニーキーとも違う。
>攻める時は攻めて、受ける時は黙って胸を突き出すというお約束とは違い、隙あらば攻撃を加えるという闘い。まさしく“闘う王者”でしたね。

わかりますよ。
まだ戦後からそう遠からず、当時の人の生命力を感じます。
リングに上がろうとする観客もそうですが、このキニスキーの狡猾さ、執念、そして自信。
彼が会社員なら猛烈サラリーマン、昼間から酒飲んで博打して女買って立ちしょんして営業成績はトップみたいなね。
時代も食い物も違うんですが当時の子供から見たら怖い親戚のおじさんに似てて「大人の世界」を教えてくれました。
そしてプロレスが何にも怯えずプロレスであることを謳歌していた太平の絢爛豪華な時代。

猪木とブラジル

続けて投稿すみません。

猪木・ブラジル戦は私リアルタイムで見ていませんでした。
この開幕戦放送されていたら必ず見たんでありましょうがプロボクでみた記憶しかないんです。
で、私の脳内では馬場がモンスーンに32文自爆のポカ負け、猪木はブラジルに歯が立たずみたいに変換されていたと思います。
しかし猪木はモンスーン戦と同じ下半身狙い、これブラジルにも十分通用して追い込んでいましたね。
当時猪木の優勝は決勝のくじ運によるフロックだといわれたものですが、あの試合を見てあらためて猪木は優勝に値したと認識した次第です。
決勝戦で放送席近くの観客が「スローモーション見に来たんじゃねえんだ」「やっぱ猪木だな」って言ってましたね(笑)
桜井さんが「関節技でギュウギュウいわせて」みたいな発言も納得できましたし、こうなると室蘭の猪木・キニスキーも俄然興味がわくわけなのであります。

あとレガさんの言う通りカウント早いですね。
トルコはそんな記憶でしたが沖さんも早い。
だからカウント2.9でなく3.1が多いという。

No title

日プロ時代の猪木はタッグのカット何回も入っていますね。

藤波とかだと放置していたのに。

これは信用度の違いなんですかね。

色々な発見があり想像できて昔の映像を見るのは、やっぱり楽しいです。

>流星さん

おおぉぉぉーーー!! 流星さん行ってきたんですねーー!!

相変わらず両国は電波が悪く送信できてなかった<いやいや、そのお気持ちがいつも嬉しいです!!

のちほど<待ってます。流星さんの臨場感溢れる観戦記がいつも楽しみです。
今回は天龍引退以来、特別感の強い興行でしたので流星親子が何を思ったのか…知りたいです。

>アスク御大

NHKにブッチャーが登場、驚くことに馬場・ドリー・鶴田の流血シーンが全国放送<私も偶然、録画していたG+の番組を終えたタイミングで観ることが出来ました。
確かにフォークで流血シーンを延々流したNHKに「だ…大丈夫か?」と心配になりました(笑)。

リングに入らず「ジャイアント馬場になりかわり」とは・・・・こみあげました。壮絶なBIの宗教戦争が今終わったという感じ<現在のコンディションではリングには立ちたくないんだと思います。そこら辺は猪木の美学なんでしょうね。

やれます!(前髪チョキチョキ)<やれや!! そんなら!

20年前プロマニで「プロレスに強さは必要」と主張しながら「馬場ファン」だと付け加えた時、読んだ人の99%はずっこけた…私はプロレス原理主義者ではなくてプロレス耽美派<ずっこけつつも「この人が観てきた過去には到底かなわない」ということも悟りました。当時は馬場さんが亡くなられて、三沢の全日~ノア旗揚げ後に業界の新盟主になりつつあった頃ですね。
「UWFがあるじゃないですか」「UWFじゃダメなんです」…これが御大との出会いでした。

リングに上がろうとする観客もそうですが、このキニスキーの狡猾さ、執念、そして自信。彼が会社員なら猛烈サラリーマン、昼間から酒飲んで博打して女買って立ちしょんして営業成績はトップ<THAT'S 昭和!! ですね。そういう人たちが経営者や重役になっていた時代に私は大人の世界に飛び込みましたので、スケール感が初めから違うというか、甘ちゃんなんでしょうね。ですから私と同世代のプロレスラーは仕掛けや小手先にこだわるというか。

プロレスが何にも怯えずプロレスであることを謳歌していた<プロレスはプロレスとして世間に根付いていたんでしょうね。ジャンルの鬼っ子とはよく言いますが、新聞やニュースに乗っからなくても世界選手権にはちゃんとした権威があったり、勝敗の重さがあった時代ということですね。

私の脳内では馬場がモンスーンに32文自爆のポカ負け、猪木はブラジルに歯が立たずみたいに変換…しかし猪木はモンスーン戦と同じ下半身狙い、これブラジルにも十分通用して追い込んでいました<ローキックの連打は実のところ驚きました。ブラジルのでかさに対して、猪木の上半身も厚みでは負けていないのが凄いですよね。
そして馬場さんの方がじっくりとサブミッションで攻めていたのも意外でした。

猪木の優勝は決勝のくじ運によるフロックだといわれた<そこも勝負のあやでしょうし、もう一つは猪木自身もGスピリッツで語っていますが、馬場さんに続くスターを誕生させたい意向があったでしょうね。

放送席近くの観客が「スローモーション見に来たんじゃねえんだ」「やっぱ猪木だな」<ガッチリと入っていましたね(笑)。もし放送禁止用語なんか叫んでいたらどうなってたものか…。
声の主、今でもプロレスを観てるんでしょうかね?

桜井さんが「関節技でギュウギュウいわせて」みたいな発言も…室蘭の猪木・キニスキーも俄然興味がわく<猪木が思いのほかゴッチ流の技術を出さないんですよね。そこら辺は懐刀というか、藤原教室卒業後の山田が必要以上にサブミッションを使わない事にも似てるかな? と。
今週放送分からのインタータッグ線は全部楽しみです。ブルクラ、スナイダー&ホッジ、ファンクス…そしてこの番組を観て俄然、キニスキー、バレンタイン組との防衛戦が楽しみであります。

カウント早いですね。トルコはそんな記憶でしたが沖さんも早い<ちょっと無慈悲な程にカウント入れちゃいますよね。あとトルコのレフェリングには後のミスター・フレッドの原点を見た思いです。

>aliveさん

日プロ時代の猪木はタッグのカット何回も入っています<新日では誰がパートナーでもここ一番にしかカットプレー入っていなかった記憶があります。完全なシングルプレーヤーと見ていました。

色々な発見があり想像できて昔の映像を見るのは、やっぱり楽しい<温故知新とはまさしくこのことでしょうね。
紫レガとは?

紫レガ

Author:紫レガ
47歳のプロレス話


「昔はインターネットを旅してましたからね。毎晩ブログでね、今みたいにSNSがいっぱいある訳でもないし、終わったらみんなブログでね、一日の終わりにUPして。今こんなこと言ったらエラいことになりますけどね、よく寝不足になったね、部屋でPCを打ったりね。…いや、そういう歴史はちゃんと教えとかないとね」

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