FC2ブログ

2018.5.4『レスリングどんたく2018』を録画観戦したのだ

ドライブから帰宅(参照:アイアンベル・フロム・レガ)すると、

無事に留守番を終えた愛犬を労いながら(笑)、

テレビのスイッチをONしてみれば、

高らかにマイクで叫ぶオカダ・カズチカの姿。

そう、この日は『濵かつPresents レスリングどんたく2018』

2018年5.4 福岡国際センターがありまして、

帰宅後の楽しみとして録っておいた訳です。
レスリングどんたく2018ポスター

ところが試合を観る前に、

メインの勝者だけ知ってしまったという大チョンボ!!(笑)

「ならば、しゃあない」とチューハイを飲み干して就寝!

翌朝起きてからのフル観戦となりました。

まずは第1試合、

ヤングライオンとジュニアのベテラン勢が6人タッグで激突。

上村優也という選手は、

初めて見ましたが良いですね。

後先考えず突っ込んで行って、

返り討ちに遭うんですけど、

そのやられ方が気持ち良い。

さらに試合後、チラ見せする獣神サンダー・ライガーの懐刀も良い。

第2試合は岡倫之に注目しましたが、

やや伸び悩み中かな? と思った矢先に、

目が覚める様なランニング・ネックブリーカーは素晴らしい技でした。

第3試合は飯塚高史の、

連続噛みつき攻撃が良かったです。

というか今、飯塚ってマウスピースしていないのかな?

だとしたら、個人的にはいい傾向だと思います。

私レスラーのマウスピースって何となく嫌いなんですよ。

もちろん真壁みたいに大怪我した選手の場合や、

他流試合でのマウスピース装着の特別感は好きなのですが、

理由は自分でもわかりません。

ロッポンギ3Kは…正直つまんないですね。

第4試合は、その真壁刀義のパートナー、

トーア・ヘナーレ石井智宏

駒シバさん大絶賛の真っ向勝負ですね。

確かに!! これは会場で観るべき試合ですな。

ヘナーレの嘔吐物まで全部含めて気持ち良かったです。

第5試合は…入場だけ観て早送り。

そして第6試合のL.I.J鈴木軍の10人タッグ総力戦、

まず内藤哲也の会場人気には感動すら覚えますね。

初見のお客さんが一発で、

『この人が主役なんだ』と理解出来る程のものです。

鈴木軍が対角線上に立つ事で、

ロスインゴのベビー化も加速しますし、

今やってる総選挙ですか? 圧勝でしょうね。

あとは高橋ヒロムのスピード感は、

リング上においては世界最速の感もあります。

さらに加えるならロスインゴのコンビネーション、

あれはかつてジャパンプロが描いたスタイルの最終形態ですよ。

『Gスピリッツ』でコバクニが言ってた話の究極形です。

そして試合後のジェリコのくだり、

これは世界規模のハプニング感満載でしたね。

本来の乱入っていうのはこういう事なんだと、

改めて教えてもらった様な思いです。

第7試合も10人タッグでしたが、

こっちはBULLET CLUBの内部闘争。

ストーリー展開の詳細はわかっていませんが、

Codyが孤立した訳ですか?

とにもかくにもマーティ・スカルの小物感も素晴らしかったです。

さて、セミファイナルですね。

これも3分経過くらいのタイミングで、

早送りしていました。

今のジュニアを評価しているファンの方には、

大変申し訳ないことなのですが、

どうしてもジュニアはパスしてしまう。

かつてないハイレベルな技が繰り出されていて、

もちろん闘いもそこにあるのだろうけど。

こればっかりは馴染めないです。

もうすぐスーパーJrが始まりますが、

そもそも私のJrリーグ戦の記憶を辿ると、

ポイントは星取り状況じゃなくって、

例えばWWF王座争奪リーグの高田伸彦だったり、

のちのスーパーJrでは船木優治だったり、大谷晋二郎だったり、

ヤングライオン飛び級の場としての位置付けなんですよ。

ジュニアを愛するファンの方には本当に申し訳ないです。

…という訳で結果を既に知った上でのメインエベント、

IWGPヘビー級選手権試合

オカダ・カズチカvs棚橋弘至
ですが、

つくづく見ていて思ったのは、

よく競馬が“血統のスポーツ”と言うけれど、

プロレスは“記憶のスポーツ”だな、と。

人々の記憶によって補正されていくジャンルなんですよね。

私ごときでも、

もう棚橋弘至入場の時点で涙線がヤバイ、

GKよりは涙もろくないですけどね。

そのGKが試合中に言っていましたけど、

最近のファンからすれば『なぜ棚橋がエースなの?』と。

そこには確実に記憶という重石がある訳で、

だから今回のフィニッシュが、

レインメーカーたった一発というのも、

その意味は重石そのものだった訳です。

オカダ・カズチカにとってはある意味、

ケニー戦、鈴木戦、柴田戦よりも厳しい試合だったはずです。

そしてV12というIWGP連続防衛記録を塗り替えた試合後に、

オカダから発した『次はケニーとの決着戦』。

今の立ち位置のケニー・オメガと対戦する事に、

どこまで魅力があるかは置いておいて、

この“無制限”で“三本勝負”の意味ですね。

両者の一連のやり取りを見ていて私が思った事は、

まず、「これ、もしかして巌流島越え狙い?」。

2時間5分を超えていこうかという。
巌流島9

さらには平成最後のマラソンマッチとして、

桜庭vsホイスをも越えていこうかと?
死闘にボロボロのホイス

う~~む…ファイナルアンサーは、

猪木ロビンソン越えの対立構造から、

遂に“人間風車二世の登場”じゃないですか!?
最後は打ち合いで、

え? しつこい?

関連記事

tag : オカダ・カズチカ 棚橋弘至 IWGP 内藤哲也 高橋ヒロム 石井智宏 トーア・ヘナーレ 獣神サンダー・ライガー 上村優也

comment

Secret

No title

こんばんは。

競馬が“血統のスポーツ”と言うけれど、プロレスは“記憶のスポーツ”。

素晴らしい言葉です。現在はプロレスから離れている私ですが、それでもプロレスファンなんだなと、“だった”と過去形ではなく、いまもそうなのだと実感させていただいたような気持ちです。

だからこそ、語り継ぐことが大切で、個人的には、貴ブログは書籍化したら柳澤健の著作の隣に並べておかしくないものと思っています。本当に、更新を楽しみにしています。

おはようございます!

上村はそつない感じが銀色になる前の小松とダブります。何事もなければ順調にいくのかなって。

岡は色々と「挑戦」を始めているようです。来年の今頃はもう「お話」の登場人物になっている気がしますね。
しかし、ライオンズゲートをレガさんが視聴できないのが本当に惜しい惜し過ぎます!

で、やっぱり締めくくりは「へそ曲がり二世」ですか!!(笑)
もうほんと何年待たせるんだって話ですよね。
でも大日防衛したからまた先延ばしですか。
なのでG1決勝休憩明け乱入からの年末大阪決戦か史上初G1権利証強奪からのイッテンヨン!?
(どうも私も諦めが悪いようです)

No title

( ゚д゚)レガさんもやっちゃいましたか。

実は私も全ての試合を見る前にメインの
結果をYahoo!ニュースで知ってしまう
失態を(・_・;

まぁそれでも結果を知らなかったかの
ごとく試合を見れます( ̄ー ̄)

そうですか、そうですか。
ヘナーレ選手と石井智宏選手。
良いですよね〜‼︎‼︎

ロッポンギ3kはなんだろう…
違和感というか無理してる感というか
なんだろう。。。

それより何よりジェリコ選手の乱入には
驚きましたよね‼︎‼︎
思わず「まだ居たの?違うかまた♪───O(≧∇≦)O────♪?」

手加減無しの暴走ぶりには言葉を失い
ましたし内藤選手大丈夫だったかな。
怖かった。

おっ、レガさんが棚橋選手の入場シーンで涙腺ヤバかった
ですか(゚ω゚)

エース棚橋選手。
えっ、最近のファンってどのくらい最近?
私の中でもエース=棚橋弘至選手ですよ♪

今回の福岡は棚橋選手への声援が多かった
のはいろんな想いが溢れている様な気がしま
したが…。
まだまだオカダ選手の防衛ロードは続くのか
な⁈

次はケニー選手と時間無制限3本勝負。
どんな試合になるのか全く想像がつきま
せんが、いいなーー大阪。

No title

久々投稿です。
石井とヘナーレ
→肉体のぶつかり合いが素晴らしかったです。

マーティ・スカルの小物感
→彼は良いですね。技術もあり、コメディもでき、最近の外国人選手では一番好きです。

時間無制限3本勝負
→ケニーが言った瞬間に「オカダ頼む、61分と言ってくれ!」と強く願いましたが叶わずw

ジェリコの乱入
→直前に海外サイトで「あるらしい」と情報を入れていたのですが、素晴らしい乱入方法。
 気の狂ったファンが何かしたと思ったのですが、背中でジェリコと分かりました。

大阪城が楽しみです。

No title

初めまして。
いつも、楽しく読ませていただいていますm(__)m

相変わらずの、人間風車二世 待望論ですね。
でも、僕も同じなので、嬉しいです。
ジャンジャン、煽ってください!(^^)

>rascalさん

こんばんわ。
いつも私のつたない文章を温かい心で読んで下さいまして、ありがとうございます。

現在はプロレスから離れている私ですが、それでもプロレスファンなんだなと<常々書いている様に人それぞれのスタンスで接するその向き合い方がプロレスファンとしてのものだと思っております。過去を追いかけるのもまた、プロレスファンとしての性でしょうし。

だからこそ、語り継ぐことが大切…書籍化したら柳澤健の著作の隣に並べておかしくない<最大限のご賛辞をありがとうございます。
ゲリラ的スタンスゆえに書籍化は無理だと思いますが、読んで下さるプロレスファンがいる限りは頑張っていきたいと思います。
ただ…お言葉ですが柳澤氏の隣にだけは並べないで頂ければ、と。

>駒シバさん

こんばんわ。

上村はそつない感じが銀色になる前の小松とダブります<あら、そうなんですか? SHOアンドYOHは若手の頃から優等生的な印象が強いんですが、上村はややトンパチ気質に感じました。でもそうでもないんでしょうかね?

岡は色々と「挑戦」を始めているよう<入門前の実績的にも年齢的にも足踏みしてる暇はないですからね。案外マスクマンなんか良いと思うんですけどね。

締めくくりは「へそ曲がり二世」…どうも私も諦めが悪いよう<ちょうど今日がスカパー無料デーで、5.5横浜も録画出来ました。試合を観たら感想をUPしたいと思っております。

>みーさん

やっちゃいましたか<はい、やっちまいましたです。

それでも結果を知らなかったかのごとく試合を見れます<素晴らしい。プロレス愛が溢れていますね。

ヘナーレ選手と石井智宏選手。良いですよね<みーさん好みのゴツゴツしたぶつかり合いですね。

ロッポンギ3kは…違和感というか無理してる感<海外で修羅場を潜って…来てるとは思うのですが、今一ファンとの温度差がありますよね。そこは武者修行に出る前から今に至るまでずっと二人一緒に育ってきている部分もあるんじゃないでしょうかね。

それより何よりジェリコ選手の乱入には驚きました<私も驚きましたよ。こういうやり方もあったか、と。
ただ後追いで調べると、ジェリコ登場の噂はあったみたいですし、そんな中で2時間前までSNSでの所在地をフロリダだかどこかに設定していたり…実にプロフェッショナルですよね。
そして内藤流血の一部始終がいろいろ揶揄されていますが、こういうものが騒がれるという事で本当に新しいファンが大多数になっていることを改めて実感出来ました。

最近のファンってどのくらい最近?私の中でもエース=棚橋弘至選手<みーさんは既に3年以上経過しましたか? 最近のファンは本当に最近の方ですね。中邑が新日にいた事すら知らないファンもいる様です。

ケニー選手と時間無制限3本勝負…いいなーー大阪<一気にチケットが売れているみたいですね。確かに羨ましい位です。
それにしたってタイトルマッチでの三本勝負実現…本当に何十年ぶりの快挙だと思います。

>赤唐辛子さん

石井とヘナーレ→肉体のぶつかり合いが素晴らしかった<あれが出来る選手って実は限られていますよね。石井がところどころでSWS入り前の天龍にも見えました。

マーティ・スカルの小物感→彼は良いですね…最近の外国人選手では一番好き<ちょっとだけ懐かしさも感じつつ、現代プロレスにおける試合巧者ですよね。

時間無制限3本勝負→ケニーが言った瞬間に「オカダ頼む、61分と言ってくれ!」<三本勝負というお題目を聞いた時点で、様々な装飾が生まれてキーワードが浮かび上がってくるのは昭和を知るファンの悪い癖ですね(笑)。

ジェリコの乱入→…気の狂ったファンが何かしたと思った<一瞬でもそう思わされた時点でジェリコの大勝利ですよね。内藤戦はケニー戦を超えることが出来るでしょうかね?
ここからジェリコがオカダ戦まで実現したら、かつてカート・アングルが棚橋、中邑、永田らとシングル戦やってた図式を思い出しますね。

>Omniさん

初めまして。
コメント下さいまして、ありがとうございます。

相変わらずの、人間風車二世待望論<今回の棚橋戦観てて、さらにその思いが強くなりましたね。
オカダと鈴木秀樹が向き合う画はきっとメジャー感あると思います。

No title

この大会観ておりませんが・・・

結局、棚橋は何がしたかったんでしょうね?
本気でV12阻止する気なかったとしか思えません。
格好つけすぎです。

だって現在の立ち位置の棚橋じゃ、本人も観客もオカダ防衛が目に見えていたじゃないですか。

遮二無二V12阻止する棚橋が観たかったです。
そう、タナのヒール転向です。

もう今回しかチャンス無かったのに最後までええかっこしいだったんですね。

オラの妄想では、
棚橋がハードコア戦法に出る→椅子、テーブル、金的でオカダを追い詰める→たまらず後藤が出てきて棚橋の凶器を取り上げオカダを守る→直後後藤が裏切りオカダに椅子一閃!→ハイフライで王座奪取!→棚橋&後藤新ヒールユニット結成、CHAOS空中分解抗争へ

これだけで全く新しい展開が広がるのに・・・。


サミットでは皆に
「棚橋にヒールは似合わないですよ」
と言われましたが、

だからいいんですよ!

ホーガンのヒール転向、中邑のヒール転向、高田の総統劇場、

これ皆あり得ないと考えていたから爆発したじゃないですか!

・・・あ~あ、棚橋勿体ない事したなぁ~。

棚橋と記憶

棚橋を応援する嫁、オカダを応援するボクと三世で、当日テレビの前、特にピークはツームストーンの展開でした。棚橋ツームストーン。

「いけー棚橋ー!!」

「下手だ!!持ち上がってないから逆にあぶねーよ!!」

「返せ返せあー!!」

オカダ、ツームストーン。

「いやぁー棚橋ー!!」

「ヘシ折れー!!」

「やっちめー!!」

いやぁ~、我が家はなつかしい攻防でした(T▽T)

さて、棚橋と記憶、さすが!!素晴らしいお話です。これ、ボクも思うところあります(*´∀`)

例えば三世は過去の棚橋を知らない世代のファンなんですよ。だからエースという言葉には感じるものがない。オカダは勢いがある。棚橋はかつて頂上を征し、今は山を降りてくるところ、しかしオカダは頂上へとひたすら登っているところです。棚橋さん、いや棚橋・・・棚橋相手だとワルくてエグくダーティになる。それに向かう棚橋・・・そうレガさん、ボクはこのふたりにハンセンとテリーの対決の記憶を見たんですよ。ハンセンがオカダでテリーが棚橋・・・なんか彷彿させるものありますよね(^^)

プロレス、本当におもしろいです(^o^ゞ

>HBKさん

棚橋は何がしたかったんでしょうね?本気でV12阻止する気なかったとしか思えません<ちょっと今年の戦績を考えても強引な挑戦劇でしたね。

遮二無二V12阻止する棚橋が観たかった…ヒール転向です<そこは10年近く前から私もたかさんも書いてきたことなんですよね。今回、中邑の事もあってきっかけとしては最高でしたが…夏に映画の公開とか、営業的な事もあって振り切る事が許されない立場なんだろうな、とも感じます。

棚橋がハードコア戦法に出る→椅子、テーブル、金的でオカダを追い詰める→たまらず後藤が出てきて棚橋の凶器を取り上げオカダを守る→直後後藤が裏切りオカダに椅子一閃!→ハイフライで王座奪取!→棚橋&後藤新ヒールユニット結成、CHAOS空中分解抗争<BULLET CLUBの事もあるんで、今分裂するのはタイミング的にアレかも知れませんが、後藤は見れば見る程に浮いてるんですよね。いっそ鈴木軍あたりに入らないと殻を破れないんじゃないかと。

サミットでは皆に「棚橋にヒールは似合わないですよ」と言われましたが…あり得ないと考えていたから爆発した<あぁ、私がその場にいたら賛成の挙手をしていましたよ。
新日だけに限定したって蝶野のG1制覇→黒化も、武藤のnWo入りもベビーとして絶頂だったからインパクト大きかったんですもんね。

>流星さん

棚橋を応援する嫁、オカダを応援するボクと三世で、当日テレビの前、特にピークはツームストーンの展開でした…我が家はなつかしい攻防でした<いいですねぇ~、流星一家。いつも羨ましい限りです。

例えば三世は過去の棚橋を知らない世代のファン…だからエースという言葉には感じるものがない<自然な事でしょうね。私らの世代で言ったら、いくらストコバが国際のエースだったと聞いても、猪木戦の映像を観るまでは単なる坂口のパートナーでしたもんね。

棚橋相手だとワルくてエグくダーティになる。それに向かう棚橋…ハンセンがオカダでテリーが棚橋<なる程!! 本当に勉強になります。そう考えると棚橋はまだまだボロボロに成り具合が甘いかも知れませんね。膝とか。
一方、内藤はハンセンに対するブッチャーの立場ですかね? 大流血したし(やや強引)。

プロレス、本当におもしろい<流星から出るその言葉は重い意味を持ちますよ。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>○ー○ーさん

こちらこそ、ありがとうございます。

グンダレンコ<いきなりレヴェル高過ぎ(笑)。
まずは流○仮○二○さんを喜ばせるために、立野記代からスタートしましょう!
最終的には原点回帰としてジャンボ宮本までお願い致します!!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

>◯ー◯ーさん

こちらこそ、いつもありがとうございます。

立野記代<80年代、『女子プロレスの聖子ちゃん』と呼ばれた選手ですね。そういや当時は女性がちょっと注目されると『◯◯界の聖子ちゃん』って呼ばれたりしてました。それ以前は『◯◯界の百恵ちゃん』みたいな。
さしずめ今に例えると、『“ネット界の川口春奈”◯ー◯ーさん』か。

ご一読下さると幸いです。
紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
46歳のプロレス話


「紫レガのブログは少し滑る感じになってるんです。ですから今、スライディングしながらね。下ネタも使ってですね、巧く腕極めましたね」

最新記事
最新コメント
カテゴリ
UFC (1)
ISM (1)
AWA (1)
最新トラックバック
検索フォーム
カレンダー
07 | 2018/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
月別アーカイブ
リンク
来場者数
QRコード
QRコード