暴風雨の中の風車 Vol.9~最後のNWF戦・後編~(1981)

さあ、Vol.8からの続きです!!

暴風雨そのもののスタン・ハンセンの攻撃を、

アントニオ猪木は最小限のダメージに抑えながら受け身を取っていきます。

重爆ドロップキックからのカバーをキックアウトした直後、
カウントは2

アリキックを連発して、

ハンセンの土台から切り崩しにかかると、
猪木はアリキックの連打でダウンを奪い、

作戦変更を余儀なくされた猪木は、

一転して足攻めに移行。
猪木は作戦変更で足攻め、

さらにステップトウホールドから、

一気に足4の字の仕掛けに入りますが、

これはさすがにハンセンも回避。
足4の字狙いでハンセンがロープエスケープ

立ち上がるとロックアップから、

すぐにロープへ振っていったハンセンは、
ロープに振っての、

この体勢で待ち構えると、
カウンターの、

リバウンドで戻ってくる猪木にカウンターの、

エルボーで胸板を貫きます。
カウンターのバックエルボーは強烈

さらにロープに走っておいての、

フライング・ボディプレスは猪木がかわして自爆!
ロープに走ってのボディプレスは自爆

起き上がるタイミングに、

猪木のドロップキックがジャストミートで顔面ヒット!
猪木はドロップキックから、

エプロンまで吹っ飛んだハンセンが、

すぐさま起き上がると猪木は延髄斬り!!
エプロンのハンセンにスネで延髄斬り!

テンプルへモロにスネが直撃していますね。

勝負と見たか、猪木はロープに振っての、
ロープに振って、

コブラツイストを極めていきますが、
コブラツイストで締め上げる猪木、

これをハンセンは力づくの腰投げで脱出し、
ハンセンは力づくで脱出

即座にニードロップ炸裂です。
ハンセンの体重をかけたニードロップ

それにしても、この回復力…驚異です。

カバーに入りますが、

猪木はカウント2で何とか肩を上げていきます。
カウント2で何とか肩を上げた猪木

コーナーに詰めてのナックルからストンピング、

さらに体重の乗ったニーを落としていくハンセンは、
体重を乗せたニーを有効に使うハンセン

ロープに振るとこのタイミングで、

思い切り振り抜くウェスタン・ラリアート!!
ここでウェスタン・ラリアート!!

もんどり打って倒れた猪木でしたが、

フォールに来たハンセンをカウント2でキックアウト!!
猪木はカウント2でキックアウト!!

館内からは大歓声が沸き起こります。

ここで山本小鉄さんの一言、

小鉄さん
「これ、かわされたですね、ハンセンの方がキツイですよ、ショックですよ、これは。もう今、絶対勝てると思ったでしょ! 今、ハンセン」


ハンセンは何とか気持ちを切り替えるべく、

すぐに大技ブレーンバスターで猪木を叩き付けますが、
ハンセンのハイアングルなブレーンバスター!

今度は猪木の足がロープサイドに出て、

フォールカウントはならず。

お次は古舘伊知郎アナが過激にアジります。

古舘アナ
「この様に一切凶器云々を使わず、自分の自己の肉体のみで、猪木を追い込んで行ったのは、80年代においては、このスタン・ハンセンのみと言っても過言ではないでしょう! 過去の両雄の対決を振り返りますと、闘う度にまるで万華鏡の様にその模様を変えまして、凄まじいインパクトで我々に迫ってまいりました、この両雄の対決!! 猪木がタイトルを返上し、封印するという、その計画があるだけに、凄まじい気迫だぁ!!」

ハンセンは猪木を引きずり起こすと、

至近距離からフルスイングの、
ショートレンジからの、

ウェスタン・ラリアート!! これが空振り!!
ウェスタン・ラリアートは空振り!!

すかさず猪木は延髄斬り!! これも空振り!!
猪木の延髄も宙を切るも、

しかし猪木はすぐに立て直しての、

2発目は後頭部にクリーンヒット!!
すぐに立て直しての2発目はヒット!

そしてハンセンが体勢を整える前に、

マッハの速度でトップロープに駆け登ると、
猪木はマッハのスピードでトップロープに登ると、

起き上がるタイミングに合わせてダイビング延髄!!
トップロープからの延髄

これはハンセンの脳天に膝が直撃!!

ちょうど1年前の試合で見せた捨て身のダイブ(参照:Vol.5)を、

より的確にヒットして行った殺人技の完成形に、

膝から崩れ落ちたハンセンの目はうつろ。

お構いなしに猪木はコーナーに登ると、
さらに高速でトップロープに登って、

今度は正調の急降下爆弾!!
今度は急降下爆弾!!

モロに胸板に突き刺さり、

カバーに入った猪木のカウントは3つ!!

これ以上ない完全決着で、

見事に最後のNWF戦を締めくくりました!!
カウント3!!

ゴングが鳴った後も、

ハンセンはしばらく動かずに猪木を見据えます。
ハンセンはしばし猪木を見るや、

そして…、

自ら右手を差し出してきました!!
右手を差し出してきました、

猪木もそれに応えます!!
それに応える猪木

会場中が初めて見る光景に、

何とも言えない興奮で包まれます。

恍惚感の中で勝者猪木は「ダーーーッ!!」

帰り際にハンセンも呼応するかの様な「ウィーーー!!(ユーーース!!)」
ダーーー!!とウィーーー!!

感動的なシーンの果てに、

ベルトは猪木の腰に還って来たところで、

長い歴史の幕を閉じました。
最後のNWF戦に勝利した猪木の、

NWF認定ヘビー級選手権…、

70年代最高の輝きを放ったチャンピオンベルトだったと思います。
腰にベルトが帰ってきました

ファンそれぞれ一連の猪木vsハンセンは、

どれがベストバウトかという好みが分かれると思います。

私は断然、この一戦こそがベストバウトだと思っています。

なぜなら“名勝負”というのは、

試合内容はもちろんのこと、

試合の前後にまつわる背景や、

一つ一つの名場面が静止画の様に、

瞼の裏に残像として焼き付いてこそ“名勝負”だと思うのです。

この一戦は“最後のNWF戦”という部分、

互いのコスチュームという“魂を賭けた覚悟”、

ハンセンが初めて歩み寄っての握手…と、

様々な名場面が目白押しだったんですよね。

当然、試合内容もフィニッシュムーブも素晴らしかった。

ですから紫レガにとってはこの試合が、

猪木vsハンセン“不動のベストバウト”なのであります。
最後のNWF戦を終えた猪木

次はVol.10

いよいよ最終章です。

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tag : アントニオ猪木 スタン・ハンセン NWF

comment

Secret

紫レガ選手

レガ選手は本隊?ロス・インゴ?、CHAOS?
えっ、、鈴木軍だったんですかーー‼︎
頑張ってください。


私の好きな外国人レスラー 「スタン・ハンセン
選手です(๑˃̵ᴗ˂̵)

ブロディー選手とタッグを組んだ時も
そうですかわ

他の外国人選手よりも大活躍のハンセン選手!
この試合、ワールドにあったので見ました。

試合時間的には12、3分位でしたが
魅了されました。

ハンセン選手は技の一つ一つが重い!
いいところまで追いつめたのですが
あと一歩及ばなかったですね。
最後まで闘いぬいた両選手も本当に
素晴らしい!


追記です

相変わらず纏まりの無い文、誤字脱字で
読み辛くてごめんなさい。

試合後ハンセン選手が右手を差し出しま
したが、ああいうことをするイメージが
なかったので驚きました!

ある意味ここを見たくて試合を見たような
感じでした。

猪木選手のダァーー!
ち続いて?
ハンセン選手のウィーー!
も良かった(^_^)っ

存在感抜群な選手ですね。

何だかハンセン選手寄りのコメントになって
いる( ゚д゚)笑

>みーさん

レガ選手は…鈴木軍だったんですかーー‼︎<何をおっしゃいますか! もちろんプロレス結社魔界倶楽部に決まってるじゃないですか!!
もちろんビッシビシ頑張りますよん!

私の好きな外国人レスラー 「スタン・ハンセン選手<世代を超えて愛されるプロレスラーなんでしょうね。

ワールドにあったので見ました。試合時間的には12、3分位でしたが魅了されました<入場シーンもありましたか? 結構レアなシチュエーションなんですよ、あれ。
試合時間は二人の闘いだと30分越えは、まずありませんね。
しかし私思いますに、時間は勝ちに行った結果での記録であって、次々と更新していく意味はあまり必要ないと思います。
あくまでも大切なのは長さよりも濃さですね。
みーさんもいろんな意味で覚えて下さい。長さや大きさよりも大切なのは硬さです

…あれ?

ハンセン選手は技の一つ一つが重い!<それと当時のガイジンの一流どころと違って技と技の間を置かないんですよね。一瞬の間で蹴りとかニードロップが飛んでくるんですよ。

いいところまで追いつめたのですがあと一歩及ばなかった<特にこの試合では負け方にも納得したんでしょうね。
あの時代のハンセンが自分から握手を求めるなんてあり得ない事でしたから。

最後まで闘いぬいた両選手も本当に素晴らしい!<最後まで読んで下さるみーさんも素晴らしいですよ。
あと一記事で終わります。宜しくお願い致します。

1つの区切りの試合

おっしゃる通りですね。
試合内容だけじゃなく、試合後のハンセンとの握手も印象的でした。
IWGPという壮大なプランを掲げている以上、猪木は絶対負けるわけにはいかなかったでしょう。この試合が、二人の真の決着戦だったような感じがします。二人の握手は、その区切りとしてのものだったのかも・・・なんて妄想しちゃいますね。

しかし、猪木のダイビング延髄はエグいですね。これで大勢が決した感じですね。猪木がこういう技を出さざるを得ないぐらい、ハンセンが脅威だったということですね。

余談ですけど、みーさんへのエッチとセクハラの狭間のコメント返しにはウケました。
古舘さんね、こういう反則スレスレのやり取りがあるからこそ、プロレスはより味わい深くなるんですよ。ワン・ツー・スリー・フォー・・・あれ?
こういう硬軟織り交ぜた味わい深いコメント返しが腕ひしぎブログの魅力の一つなのであります!

亀熊さん

亀熊さんレガさんからわたしへのコメ返
ウケちゃダメ( ̄^ ̄)!







(´∀`)

No title

私も、一連の試合をあまり見た事が無いというのもありますが猪木vsハンセンと言えばこの試合ですね。CS,DVD含めたら20回は見ていると思います。
セコンドで前田がガッツポーズしているのも名場面かな。

余談ですが、この前の週でハンセンが「イノキ、ユー、ウエイト、スモウアリーナ」(猪木、蔵前で待ってろ。)とマイクで言っていたのを近所の中学生が「猪木、弱い」と聞き間違えて「弱いと言ってたのに負けてるぜと笑いながら言ってました。

>みーさん

読み辛くてごめんなさい<とーんでもない。連続コメントありがたいです。

ああいうことをするイメージがなかったので驚き<そうなんですよ。普段そういう事を絶対しないからこそ、深く記憶に残った訳なんです。
今ならそういう選手はいないですね。いつでもベビーターン、ヒールターンありますからね。

ある意味ここを見たくて試合を見たような感じ<そこまで言っていただけると、こういった記事を仕上げた労苦が報われます! 本当に嬉しい一言ありがとう!

猪木選手のダァーー!ち続いて?ハンセン選手のウィーー!<これも実に珍しい光景でした。
本来、勝者が上げる権利のある勝ち名乗り。猪木もハンセンも負けても試合後に乱闘してからのそれぞれ雄叫びはありますが、タッグでも組んでいない限り両者が同時に上げることはないですからね。

ハンセン選手寄りのコメント<何だっていいや! 何だって言って来いや、あー!?ヽ( ̄д ̄;)

ああ~

これも覚えてますね~。ハンセンが猪木と握手したとこは特に鮮明に覚えてます。試合後ハンセンが自分から握手するなんて当時は考えられなかったので、相当な衝撃でした。家族みんなで茶の間でテレビ見てて、ハンセンが握手したよ!!って・・・みんなも見てるのに、見てほらぁ!!ハンセンが!!みたいな・・・あ~懐かしいなぁ。純粋だったなぁ(T▽T)

いやぁしかし、こうしてシリーズ振り返ると、本当に猪木はハンセン戦ではトップロープからの攻撃が多かったですね。猪木はこの約1年後がジェシー・ベンチュラ戦なんですが、トップロープからの延髄斬りはこのときすでにやってたんですね~。勉強になります(^^)

最後のNWF戦、ガウンとカウボーイハット、ベスト、そして握手。試合内容ももちろん、ひとつひとつが素晴らしすぎた名勝負だと思いました。レガさんいうとおり、これはベストバウトだと思います(*´∀`)

ラスト、楽しみにしてます(^^)v

No title

あぁ、この日がタイガー初登場なら確実に観てるはずなのに全然覚えてないなぁ〜…。
いや、ところどころそう言えば…ってところはあるのですが、猪木ーハンセンと言えばコブラツイストの場面か、ドロップキックの場面のイメージが強くて…。

それこそタイガーの試合は覚えてるのに、人の記憶って不思議ですなぁ。

No title

そうなんですよね、名勝負っていうのは試合内容だけではなくその背景。

若いプロレスファンが「天龍vsオカダ」が年間最高試合に納得いかないという話をしていたのですが、歴史の中のターニングポイントになるという試合というものを経験していないんだなぁと感じました。

>亀熊さん

IWGPという壮大なプランを掲げている以上、猪木は絶対負けるわけにはいかなかった<最後のNWF戦という以上に世界統一に向けての第一歩という部分が大きかったでしょうね。

二人の真の決着戦だったような感じ…二人の握手は、その区切りとしてのものだったのかも<とにかくハンセンのあの行動には驚きました。何か胸に秘めたものはあったでしょうね。

猪木のダイビング延髄はエグい…こういう技を出さざるを得ないぐらい、ハンセンが脅威だった<シンとの腕折りの話じゃないですけど、ハンセンの頑丈さを信頼してるからこその荒技じゃないかと思います。

みーさんへのエッチとセクハラの狭間のコメント返し<こういうやり取りもまた相手を信頼してるからこそ出来るアレでしょうね。通常の女子ならセクハラと受け止めて通報などのしかるべき対処をされるのかも知れませんが、みーさんは違いますよ!

古舘さんね、レガ選手はみー選手の事を何回も口説いてるんですよ。でもね、これ絶対に極まんないです。一見足首とか見たら細いでしょ? だから弱そうに見えますけどね、実際には物凄くつおいですよっ。
ですから、いくらレガ選手が口説いても絶対に極まりません! 足首つおいですから! でも古舘さん、乳○はわかりませんよっ!

>みーさん

わたしへのコメ返ウケちゃダメ<皆さん受け身の達人なのですよ~。みーさんも含めて
( *´艸`)(´艸`*)

>aliveさん

猪木vsハンセンと言えばこの試合ですね。CS,DVD含めたら20回は見ている<ヘビーユーザーですな。CSではそんなに放送していませんよね?

前田がガッツポーズしているのも名場面<確かに。この頃は付き人は高田になっていましたかね? 前田氏は雑務から解放されて中堅に位置していた頃でしょうか。

この前の週でハンセンが「イノキ、ユー、ウエイト、スモウアリーナ」…近所の中学生が「猪木、弱い」と聞き間違え<それもまた昭和プロレスあるあるでしょうか。今はバラエティ番組みたいに必ず字幕が出ますよね。間違えようないですもんね。
いわゆる♪猪木ガンバレッ…と同じアレですよね。

>流星さん

家族みんなで茶の間でテレビ見てて、ハンセンが握手したよ!!って・・・みんなも見てるのに、見てほらぁ!!…みたいな<あれは確かにテンション上がる瞬間でした。思わず嬉しくなる場面でしたね。

本当に猪木はハンセン戦ではトップロープからの攻撃が多かった<プロレスの戦術の中で上からの攻撃ってのは本当に有効なんだなぁと、改めて思いますね。
ある意味、猪木がハンセンと抗争した時代ってのは格闘技戦の全盛期。空中技ってのはほぼ封印していた時代ですよね。そんな中でもハンセンの様な怪物を倒すためにはあらゆるものを利用しないと不可能だという…とにかく説得力溢れる攻撃だったんですよね。

この約1年後がジェシー・ベンチュラ戦…トップロープからの延髄斬りはこのときすでにやってたんですね~<ただしこの日のダイビング延髄は賛否両論でして…記事中にもある様にハンセンの脳天に膝から行ってるんですよね。“ダイビングニー”じゃないか? と。井上貴子のデスティニーハンマーみたいな。
ベンチュラ戦のも“ダイビングギロチンじゃないか?”という説すらありませんでしたっけ?
つくづく猪木の技って奥深いなぁと痛感致します。

ひとつひとつが素晴らしすぎた名勝負…これはベストバウトだと思います<このシリーズを書くにあたって、参考にさせて頂いた流星さんのブログ記事でも、当時の流星さんがこの試合をベストバウトに上げてらっしゃいましたね!! そういった意味でも嬉しいです。

次がラストです。最後まで読んで頂けると幸いです!!

>HBKさん

この日がタイガー初登場なら確実に観てるはずなのに全然覚えてない<むしろタイガーデビュー戦直後だから覚えていないってのもあるかも知れませんよ。

猪木ーハンセンと言えばコブラツイストの場面か、ドロップキックの場面のイメージが強くて…人の記憶って不思議<そうですね。でも、それでこそプロレスファンというか…感性が異なる人同士でも同じプロレスファンとして会話が成立するのが素晴らしいと思います。
とにかく、それでこそHBKさんなのであります。

>ナリさん

若いプロレスファンが「天龍vsオカダ」が年間最高試合に納得いかない<単純に試合内容だけを…要するに“競技”というか“演目”と捉えていると、天龍のコンディションやパフォーマンスはとてもベストに値しないはずです。でもそれは逆にプロレスという“競技”を本当にわかっていない観方でもありますよね。

歴史の中のターニングポイントになるという試合というものを経験していないんだなぁ<大一番…ってのは確かに減少していますよね、今の時代。
怖いのは昨年の1.4のオカダvsケニーとか、世界中が騒いだオスプレイvsリコシェとかが既に忘れ去られようとしている現状でして、ただ単に記憶の上書きを重ねていくだけなら今のトップレスラーはあまりに切ない存在になってしまいますね。

No title

自分の知らない歴史が沢山あるんだと改めて感銘を受けています。レガさんの丁寧なキャプチャと書き込みで、また一つプロレスが好きになった自分を感じてますよ。


って感動しながらコメント欄まで来てみたら。みーさんとレガさんのやりとりに、思わずコーヒー吹きました。


しかしレガさんの突然繰り出される(あの日のアキラ節にも似た)こういう大技ってなかなか受け身が取れないんですよねえ〜。もちろん大好きなんですけどね!

>てつさん

自分の知らない歴史が沢山あるんだと改めて感銘…また一つプロレスが好きになった自分<そういったご感想が一番嬉しいです。いろいろ調べて書き上げた甲斐があります。

みーさんとのやりとりに、思わずコーヒー吹きました<これもまた当ブログの定番という事で(笑)。
いや、単なるスケベオヤジですか(T_T)

突然繰り出される…大技ってなかなか受け身が取れないんですよねえ〜。もちろん大好き<いや前田氏ものまねは、より進化しましたよ!

あのぅ〜、どうゆう訳かパッ! と浮かぶんだよね。いろんな意味でパッ! とね。こうきたらパッ! と。

困っちゃう

お返事ありがとうございます♪

亀熊さんんといい、てつさんといい

私とレガさんのやり取りと言うより


レガさんのコメ返がアレなんですよ( ̄▽ ̄;)


分かってますよレガさん、

試合時間より試合内容!
いろんな意味で時間ではなく……


アレ(笑)

ラスト 1 に期待しています。

>みーさん

こちらこそ、いつもありがとうございます。

やり取りと言うより…コメ返がアレ<それは大変失礼致しました! 確かに!

分かってますよ…いろんな意味で時間ではなく……<さすが。ご理解してらっしゃるんですね! 時間ではなく濃さ。長さや大きさよりも硬さ。一日一回で結構ですから復唱下さい。

ラスト 1 に期待しています<もうしばらくお待ち下さいませ。
紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
45歳のプロレス話


長州、これは俺のブログだ。

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