素晴らしき1972

先日の3.6 大田区総合体育館における、

『旗揚げ記念日』を振り返って、

出勤途中にいろいろなブログを読み耽っていると、

やはり同世代の方の意見は全て腑に落ちるというか。
新日20180306ポスター

同じ時代の新日本プロレスを観て来た仲間と言うか、

特に同学年=グレーテスト1972の方々には、

自分が忘れていた部分や気付かなかった箇所を、

補足して下さる様な嬉しさがあります。

これこそ少年時代にテレビで観た翌日、

土曜日の朝に学校で顔を合わせてから始まる、

ワールドプロレスリングの振り返りを回顧させてもらっています。
ワープロOP@80年代初頭1

今宵はそんな“素晴らしき1972”ブログを、

ご紹介させて頂きます。

まずは気が付けば長いお付き合いになりました、

たかさんのブログです。
グレーテスト1972にカンパイ!

私なんざの何十倍も新日愛が強い方ですが、

無意味に称賛するどこかの方とは違って、

批判するところは強く批判するし、

良いところは心から評価するし、

本当に尊敬出来るプロレスファンのお一人です。

先日の私のテレビ観戦記事(参照:2018.3.6旗揚げ記念日をテレビで観戦したのだ)と読み比べて頂くと、

いかに、たかさんがバランスの良いファンで、

いかに、私が偏ったファンなのかご理解頂けるかと(笑)。

 自遊人 より
2018年3月6日(火) の事 大田区総合体育館

●第四試合

EVILの骨折によりSANADAに変更しましたが、SANADAは完全に一皮むけた感が。

一方の吉橋は、、、もう。。。

SANADAが攻めてるときにSANADAコールになっちゃう。。。

●第五試合

1月のタカタイチ興行でのシングルも見ましたが、昨日のほうが面白かったです。

この2人は手が合いますね。

そして内藤の人気が凄いです。キャップからTシャツからパーカーから。

内藤というよりロスインゴですね。

会場へ向かう途中からロスインゴグッズ。

早くついたので近くの居酒屋で飲んでいたのですが、そこにもロスインゴグッズの人達がいました。

●セミ

棚橋戦と同様にもうコンディションの差がそのまま反映されてしまったIC戦でした。

鈴木みのるは対戦相手によって体重を変えてきてますよね。

年齢を考えると恐ろしいコンディション造りだと思います。

●メイン

オカダの体が大きく厚く見えました。

新日本もマッチメークの幅考えるともう無差別にしたほうがいいんじゃないのかなぁ、と思うところはあるのですがこういう試合見せられちゃうとやっぱ厳しそうだなぁ、と。

まぁ選手にもよるでしょうけど。


ね? 違いがわかりました?

鈴木みのるのウェイトの部分なんて、

欠かさず全戦観ていないと絶対に気付かないですもん。

たかさんはご多忙に関わらず、

会場、地上波、NJPWワールド、各種CSと、

新日の主要カードはフルに観てらっしゃるんですよ。

本当に頭が下がる思いです。

それでいて私の様なオッサン然としておらず、

同い年でありながらいつまでも若くてかっこいいんですよ!!

こんな事があっていいんですかっ!? えー? そうじゃないですかっ!?

俺らは何なんですか!? 俺らは!!
飛龍革命4

…失礼しました(笑)。

たかさんの地元が新日生誕の地である大田区なんですね。

当然、旗揚げ記念興行への生観戦は、

年中行事に組み込まれている訳です。

大田区総合体育館は、

今年のG1クライマックス開幕戦の会場でもあります。

あとやっぱこの会場はいいですね。

かなりいいと思います。

もっとやればいいのになぁ、とずっと思っていたのですが今年のG1開幕はこの大田区総合体育館なんですよね。

しかも2連戦。

行った事無い方にはおススメの会場です。

会場での飲食の販売が無い事だけがあれなのですが、近くに飲むところは山ほどありますから(笑)


関東在住の方は武道館も良いですけど、

この団体旗揚げの地での観戦もご一考あれ。



お次は通勤途中にスマホで見つけた、

これまた同学年の方、

ろけねおさんの素敵なプロレスブログです。
ろけねおさん

こちらも私のテレビ観戦記事と読み比べて頂くと幸いです。

 全てはプロレスである! より
オカダ内藤の両横綱が素晴らしかった!@3.6 旗揚げ記念日 観戦記(新日本プロレスワールド)

SANADA vs YOSHI-HASHI

YOSHI-HASHI選手がんばりました。いつも通りテンポの悪さが見受けられる部分もありましたが概ね良かったと思います。とくにバタフライロックです。このバタフライロックで「あわや」という場面が作れたのは素晴らしかったです。

SANADA選手がTKOに来るところを押さえ込んで、腕を脚で挟み込んでのバタフライロックはいい極まり具合に見えました。

でも、それ以外はSANADA選手が負ける気配がありませんでした。善戦したね~で終わるキャリアじゃないんで、これからどうしたもんでしょうか。

外道さん、YOSHI-HASHI選手推し過ぎ。ちょっと気持ち悪かった。いいヤツなんでしょうけど、冷静に見て下さい。まだ良いレスラーにはなってませんよ。

(IWGPジュニアタッグは略)

真壁刀義

予想では真壁刀義選手が勝つとしていたのですが、もう真壁選手にはチャンピオンは任せられないという判断でしょうね、負けてしまいました。

序盤こそ、ロープワークを観ていると動きにキレが出てきたように思えた真壁選手でしたが、ヒザを攻撃されると一転、いつももっさり感たっぷりの真壁選手に戻ってしまいました。やっぱり選手としてのピークは過ぎてしまったんでしょうか。

年上の鈴木選手のほうが遥かに動けてましたし、何より目の覚めるようなドロップキックのインパクトが凄かったですね。


思わずつぶやいちゃいました。

チャンピオンベルトを巻く選手とはこのレベルであるというのを見せつけるかのような一撃でした。

真壁選手にはインターコンチを獲って一花咲かせてもらいたかったので残念です。

接戦にすらなっていませんでした。

そういうことです。お疲れ様でした。

さすがの内藤さん
戦前あまり興味が湧いてなかったのですが、実際試合を観てみると素晴らしかったです。やっぱりタイチ選手は良いレスラーです。

それにも増して内藤哲也選手が素晴らしかったです。何度も書いている通り僕はアンチ内藤なわけで、基本嫌いなんですけども、この日の内藤選手はまさに横綱相撲という試合で現在の新日トップの一角を担う選手であるということを認めざるをえない内容でした。

最後のマイクスタンドが折れなかったのも良かったです。

僕もそう思いました。

それと「タイチは帰れ!」コールですが、

僕はこういう風に捉えてます。だからタイチ選手が、どんなに正々堂々と戦っていても「タイチは帰れ!」コールするほうが良いのです。

チャントのタイミングが悪い(プロレスファンに戻っていちばん最初に変わったな~と思ったのはタイミングの悪いチャントを起こそうとする人がいたことです。選手の名前を連呼して応援するのは自然発生でいいと思うのですが、かならず煽る人がいます。アレいります?僕はいらんと思います)のはマズいですが、

どんどん「タイチは帰れ!」コールをして、タイチ選手を応援しましょう。

チャンピオン対決は最高!
メインはチャンピオン対決でした。2月にその話をブログで書いたら

3月に現在のチャンピオン同士の戦いが行われて嬉しかったです。

オカダ・カズチカ選手はさすがでした。内藤選手同様、こちらも横綱相撲でした。想像以上に良い試合でした。
ウィル・オスプレイ選手は今回負けちゃったけど、誰もがオカダ選手の勝ちだと思いながら観ていたはずですが、「あわや」という場面を作れただけでも素晴らしい。こんなスゴいレスラーを観られることに感謝です。

序盤のグラウンドでの攻防は特にシビれました。こういうのをしっかりやるのもストロングスタイルって気がします。ま、若干軽めでしたがね。

さて、twitterでつぶやきましたが、

ここのところのオカダ選手のエルボードロップ、空中姿勢が特に美しくなりました。飛距離と高さは申し分なかったのですが、なぜか着地の時に脚から着地してまして、それがいつも残念でなりませんでした。

オカダ選手くらいのレベルの高い選手なら、カイリ・セイン選手のような美しい空中姿勢を保ったエルボードロップが使えるはずだと

ずっと思っていたましたので、ここのところのエルボードロップは嬉しいです。

素晴らしい大会でした。

ちょうど新日本プロレスの生まれ年と僕の生まれ年が同じなので、新日本プロレス◯周年の◯の部分の数字がちょうど僕の年齢になります。

50周年記念大会には50歳記念で会場で観たいな~と思わせる素晴らしい試合ばかりでした。

それではまた。

ありがとう!


いや! こちらこそ、ありがとう!!

…と言いたいですね。

もし偶然会場で隣の席に居合わせたら、

間違いなくそのまま呑みに行ける方ですね(笑)。

プロレスに対する観方が私に非常に近い。近すぎる。

ファイプロに例えると打撃が当たらないくらいに近いです。

オカダのダイビングエルボードロップのくだりなんか、

本当に私も見落としがちで、

読んでて嬉しくなって来るアレでしたね。
オカダのダイビングエルボードロップは高い!!

どうしてこんなに近いのかと言うと、

この記事を読んで合点行きました。

終わりは高田延彦→橋本真也→永田裕志

僕はUWFインターナショナルが大好きでした。

とりわけ高田延彦選手が大好きでした。

その大好きだった高田選手が400戦無敗というナイスな肩書をもったヒクソン・グレイシー選手に負けたのが『PRIDE1』でした。

このときにはすでにプロレスラーが最強ではないことをジワジワ証明されてきている頃だったと思います。

ただプロレスを代表するようなビッグネームが負けたわけじゃないので、それほどガッカリはしていなかったのですが、高田選手は最強を謳っていたビッグネームでした。

絶対に負けてもらっては困るレスラーでした。

いや、仮に負けたとしてももうちょっとで勝てたかもと思わせるような戦いをしてもらわないとしんどいレスラーでした。

ヒクソン選手がそれまでにないくらいに強いということはわかっていたのですが、まさか高田選手があそこまで手も足も出ないとは。

愕然としました。

高田選手が、あそこまで通用しないとは思いもしませんでした。格闘技のド素人である僕が見ても二人の技術の差は歴然で、そこに一番ガッカリしたのです。


ろけねおさんもかつては、

私と同じUインター者だったんですねぇ。
Uインターの祝杯1

そして一度プロレスから離れた事も同じ。

しかも同い年。

プロレスと長く接してくると、

今の時代、こういう素敵なご縁に恵まれますね。

ろけねおさん、

プロレスの観方は私に近いですけど、

物腰や言葉のチョイスから行くと、

私より遥かにバランスの良いファンだと思います。



最後も同い年、

ご存じ“北関東のオカダ・カズチカ”流星仮面二世さんです。
見れば幸せになれる流星スマイル

流星さんは『旗揚げ記念日』の2日前、

3.4 つくばカピオアリーナ大会を、

ご家族で観戦された際の観戦記です。

ビッグマッチ直前の地方興行…私も同じシチュエーションで観ていたので、

これ大会場しか知らないファンの方にも是非体感して頂きたいですね。

地方には地方ならではの醍醐味があるんですよ。

 団塊Jrのプロレスファン列伝 より
梅は咲いたか 桜はまだかいな

第7試合 30分1本勝負

BUSHI、高橋ヒロム、SANADA、内藤哲也vs外道、ウィル・オスプレイ、YOSHI-HASHI、オカダ・カズチカ

さあ座席ローテーション、殿(しんがり)がいよいよ花道側に登場です。今回もフル・オカダグッズに身を包み磐石の構えの三世。約1年3ヶ月ぶりの近距離オカダ…これまで静かに観戦していた三世ですが、まるで何かが降りてきたように花道を見つめます。

まずはロスインゴの入場。内藤、さすがものすごい人気です。会場があっという間に割れんばかりの大歓声、内藤コールになりました。そんな中、内藤は花道を進み先ほどのロスインゴ・ブラザースに近より手を伸ばしてハイタッチです。そして三世の前へ…もう内藤は真ん前。しかし!?手は出さず!?ん!?んー!!

な、内藤に、ガンつけてる!!

すごい…すごい!!今時分、たとえオカダファンであっても今の新日本のツートップの内藤がここまで接近して手を出したなら、普通なら自らも手を伸ばしてしまうだろう。しかしこれから戦うオカダの敵に触ろうとせず、この至近距離でガンつけするとは!!これはなかなかできることじゃないぞ…やるようになったな三世…

そしてオカダ入場。身を乗り出す三世はオカダを一点に見つめバスタオルをかざし声を上げます。どのレスラーにでも手を伸ばすミーハーファンなんてくそ食らえ!!おれはオカダだけを応援するんだ!!その三世の心意気はオカダに伝わるか…と、その瞬間!!

オカダが三世を見たぁ!!

んぉぉー!!平成のプロレスファンの生きざま、見せてもらったぞ!!


凄い!! 三世くんのストロングスタイルっぷり!!

応援するレスラーには自分の意思が伝わる様に全力応援、

敵対する存在には睨み合いをも辞せず!
出た!!ゴンタ顔

いや、今のプロレスファンからしてみれば、

あり得ない行動かも知れませんが、

思い返してみて下さい、私たちの少年時代を。

…ね、一緒でしょ?

これ思うんですけど、

きっと内藤哲也自身も嬉しかった様な気がするんですよ。

だって彼も同じプロレス少年だったのですから。

あとオカダ・カズチカについても一つ、

彼って入場時や退場時に、

自分からファンの方にハイタッチやら手を差し出す事しませんよね?

これって大事な事だと思うんですよ。

会場を煽ったりする事はありますけど、

自分の方から媚びたりする事って絶対やらないでしょ?

それでこそチャンピオンだと思うんですよ。

いや、それがプロレスラーだと思うんです。

棚橋弘至は殻を破って、

それをやって来た事で評価されましたが、

あれは棚橋だから容認される部分なんです。

彼一代限りの芸当なのです。

言いたい事はそれだけです。

流星さんの感動記事で締めます。

新日本プロレス46周年…思えばタイガー・ジェット・シンが怖くて父親の後ろに隠れながらテレビ見て、ハンセンのマネして教室で廊下ですれ違うやつに問答無用でラリアートを打って、鉄棒でタイガーマスクのマネして砂場に落っこちて、全校集会終わったあと、マイクで猪木のマネして…そうやってボクらは大きくなりました。新日本プロレス、ボクらのひとつ歳上の早生まれ…振り返れば本当に一緒に歩んできたんだなぁと感じます。

そして前を見てみれば、ふとした写真にもオカダのポーズをマネして写り、遠くにいる友達には内藤のポーズをとる、これからまた一緒に歩まんとする世代がいます。プロレスが続き、ファンも続く…ボクらはこの先もずっと、プロレスと歩んでいくことができそうです。46周年おめでとう!!

最後までありがとうございました。


こちらこそ、ありがとうございます。
快心のダーッ!

これからもプロレスが日本に続いていって、

今、新しいファンの方たちが20年、30年、40年後も見続けていて、

その時代の新しいファンに会場で出会っていく。

そんな素晴らしい事はありません。

もちろんその会場の片隅には、

もしかしたら杖をつきながら、

黙ってリングを見つめる私らがいるのかも知れません。

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tag : たか 流星仮面二世 ろけねお 新日本プロレス2016~

comment

Secret

ありがとうございます(*´∇`*)

住んでるところが離れている同年代のファンの方々と、こうしてプロレス通して気持ちが通じ合えることは本当にうれしいことですね(*´∇`*)

今は新日本が大好きどころか、まるでアイドル見るような、ボクらが理解できないほど夢中でのめり込んでるLOVEなファンもいます。一方で、今の新日本は新日本じゃないから新日本の名前変えろとか、IWGPの名前を返せなんていうかつての関係者や新日本の方もいます。

しかしボクらが語れるのはもちろん、プロレスへの過剰な愛が生まれるのも、世間から老害といわれてしまう発言が耳に入ってくるのも、プロレスが続いていて、こうして今も世の中に知れているるから、なんだと思います。若い人から年配者まで、プロレスのおかげでみんな元気になれる。プロレスに感謝ですね(*´∀`)

>流星さん

住んでるところが離れている同年代のファンの方々と、こうしてプロレス通して気持ちが通じ合えること<まあ殺伐とした現代社会の中でSNSというものがある事によって、こういった良い面もいくつかあるんですねぇ。数十年前の日本ならこういった出会いってあり得なかった訳ですから。

まるでアイドル見るような、ボクらが理解できないほど夢中でのめり込んでるLOVEなファン…今の新日本は新日本じゃないから新日本の名前変えろとか、IWGPの名前を返せなんていうかつての関係者や新日本の方<そこも全部含めてプロレスなんでしょうね。私自身を顧みても、『こんなの新日本じゃない』と離れた時期も長かったですし。
でもやっぱり今は今でファンも熱いですよね。そんな中で、三世くんの様に私らがかつて通って来た道を征くプロレス少年が現代にも存在する事が何より嬉しいです。

プロレスが続いていて、こうして今も世の中に知れているるから…若い人から年配者まで、プロレスのおかげでみんな元気になれる。プロレスに感謝<そうなんですよね。プロレスという日本に根付いた文化がずっとずっと続いていく事が何よりの願いですし、プロレスのない世の中なんて想像もしたくないです。

何年かして、もしかしたら再び暗黒期が訪れるかも知れませんが、その時も私らはプロレスを語り合える関係でいましょうね!!

No title

なんか更新していない日にアクセス数の伸びがおかしかったので、どうしたのかと思ったらここでしたか!!(笑)

最近は昔のような試合レポを書いていないにも関わらず、わざわざ取り上げて頂きありがとうございますm(__)m
びっちり書きたい時もあるのですがどうしても時間が無く。。。

流星さんもご足労頂きコメントを貰いました。

いつかみんなで会いたいですよねぇ。
この年齢になるとなかなか厳しいですがプロレスファンとしましては
「Never say never」
の精神で(笑)

今後とも宜しくお願い致しますm(__)m

>たかさん

どうしたのかと思ったらここでしたか!!(笑)<いやいや(笑)、大会の振り返りや中邑関連では、本当に私が気付いていない事や書き忘れている様な事を綴られてるんで、いつも感服致します。

びっちり書きたい時もあるのですがどうしても時間が無く。。。<でも、たかさんはピンポイントで核心部分を書かれてるので凄いですよね。私なんかいつもダラダラと長くって…GKブログかと…。

流星さん…コメントを<まぁこの流れも必然でしょうね。地方人の私が驚くエピソードをそれぞれお二人ともお持ちですから、いつか皆さんで集う日が楽しみでしゃあないです。

この年齢になるとなかなか厳しいですがプロレスファンとしましては「Never say never」
の精神で(笑)<いい言葉ですね。プロレスという共通言語でつながっている以上、スタイルや立場の違いあれど、なくならない夢であり続けたいです。

今後とも宜しくお願い致します<こちらこそ! お互い隠居爺になる日までお願いします(笑)!!
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Author:紫レガ 
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