テレ朝ch2でレスリングどんたく2017を観た

本日5.3福岡国際センターで開催された、

『濵かつPresents レスリングどんたく2017』の生中継を、

夕食を終えてから追っかけでテレビ観戦しました。
レスリングどんたく2017ポスター

第1試合から一切早送りなしで、

メインまで駆け抜けましたが、

ここのところの流れを変える様な、

キーポイント的な興行だったと思います。
レインメーカーvsジ・アンダーボス

まず第1試合なんですけどね、

これ…演武(演舞)かな? と。

例によってオスプレイの動きは際立っていましたが、

技の仕掛けと受け方が4者ともに息ピッタリで。

柴田がしばらくいないリング…またこっちが主流になるのかな? と。

しかし第2試合、

すぐにそれは払しょくしてくれました。

福岡におけるライガー人気は凄いなぁ、

そして真壁、ややコンディション悪いかな?

スタミナ的にキツそうでしたよね。

第3試合は10人タッグ、

またグチャグチャやるのかな? と思っていたんですけど、

やっぱり鈴木がいると締まりますね。

それぞれの選手が持ち味発揮する中、

最後は後藤が制しましたね。

それでも鈴木のピリピリした雰囲気に反して、

CHAOSの5人はやっぱり何となく演武感を感じたなぁ。

鈴木のマイクは「後藤なんか眼中にないよ」みたいなのがいいですね。

そして第4試合、

この大会最初のシングルマッチは、

Codyが良かったです。

相手のフィンレーの父も超一流でしたが、

Codyも父はダスティ・ローデスだけあって風格充分。

本人もWWEのトップグループにいただけあって、

フィンレーの方がやや気押されした感じでした。

試合後、名指しで対戦表明かな? と思いましたが、

具体的な名前は挙げなかった様ですね。

第5試合、

内藤哲也高橋ヒロムは、

凄まじい会場人気ですね。

内藤の凄さは改めて感じましたが、

受けなんですよ。

受けきる受け身なんですよね。

かなり高確率で頭打ってるんですけど、

受けきってるから怪我しないんでしょうかね?

で、最後はベルトあげちゃうんだもんなぁ…。

第6試合、タッグ選手権はまた3WAYですか、

流星さんイチオシの新王者チームウォーマシン、いいですね。

巨体の割に動くし、スタミナあるし、技も多彩だし、礼儀正しいし(笑)。

でもそれよりも、

4.9両国(参照:テレ朝ch2で4.9両国のオカダvs柴田だけ観た)の時から気になってるんですけど、

天山広吉の左足首の角度おかしくないです?

単にシューズがフィットしていないのか? 怪我してああいう形になってるのか?

ちょっと心配ですね。大怪我しなきゃいいんだけど。

第7試合のNEVER6人タッグ選手権は、

とにかく田口隆祐の凄さですよね。

現状の新日でL.I.Jを相手にして、

あれ程までの声援を得られますか? 普通。

負けたけど、充分に美味しいとこもって行きましたね。

さてセミ、

これはまた凄かった!!

いわゆるケニー・オメガの試合だったのですが、

石井智宏がとことんまで受けて、入れるんですよね。

ケニーのお株を奪うリバース・フランケン決めたとき、

師・天龍がかつて武藤戦で見せた雪崩式フランケンを思い出しました。

自らの頭をマットに打ちつけながら決めていったアレです。

でも石井もギリギリでしょう、

何年も前から脳天で落ちる度に肩口を押さえていますし。

最後、一人で歩いて帰る“美学”もいいんですけど、

両国の時の柴田に酷似していたので、

心配になりました。

そしてメインですよね、
オカダ・カズチカvsバッドラック・ファレ

正味な話、今回のオカダ・カズチカvsバッドラック・ファレは15~20分で終わればいいと思っていたんです。

今年に入ってのIWGP戦のロングタイムが定着してしまったら、

枠が広がった様な気になってても、

実際には狭めてしまってる様に感じていたので、

ファレを相手にする事でシフトチェンジのいいキッカケになればなぁ…って。
挑むのはバッドラック・ファレ

終わってみれば21分ちょっとですか?

このタイムで試合の内容は申し分ない、

繰り出された技も一個一個申し分ない。

やや危ない場面もありましたが、

オカダの表情には余裕すら感じました。

ファレの巨体相手に、

あれだけ説得力ある技を決められるのは凄いです。
5度目の防衛戦に臨むオカダ

でもね、今回も思ったんですけど、

やっぱりカメラワークおかしいですよ。

ファレのショルダースルーなんて、

引きで撮ってればかなりインパクトあったでしょうに、

リング下から撮ってるもんだから高さがわからないんですよ。

すぐさま引きの映像でリプレイ出しましたが、

そこも寄り気味だから、

投げられたオカダの身体が見切れちゃってるというね。

他にもRPGバイスが同時にコーナートップから放ったのも、

下から撮ってるもんだから、片方しか追えていないという。

何度も書いててクドい様ですが、

プロレスのカメラは基本2階席からの固定で追え、と。

ハンディはグラウンドや密着技になって初めて生かされる、と。

そんな事はド素人の私にもわかり切ってる事なんです。

最後、オカダのマイク、

いろいろな場に対する決意表明であり、

全レスラーを代表しての意見だろうし、

柴田らに対するエールだろうし、

いろいろなものを感じ取りました。

『危険技を多発するから事故が起きる』とか、

『まるで三沢の事故が教訓になっていない』とか、

様々な意見があるからだと思いますが、

「激しくなるからこそ、みんなが、全力で闘うからこそ、ケガをする人も出ます。でも! プロレスラーは超人です! どんな技を食らっても立ち上がります! 最後まで諦めないのが! プロレスラーです」

全員が横並びで激しくしていく必要はないですが、

勝ちたいからこそ全力でぶち込んでいく。

全て倒すための技ゆえに、

今後もアクシデントは起こる可能性はある。

そこに対しての「危険な技はやめてもらいたい」という風潮に、

オカダは「いやいや、レスラーなめんな!」と言った様な気がします。

命を削り、身体を傷つけ合うからこそ、

私は最大限の敬意を込めてプロレスラーを見続けたいです。

もちろん不慮の事故は起きて欲しくないです。

しかしそれが起きても不思議ではない世界が、

プロレスというジャンルだと思っていますから。

オカダはこれを表明する事で、

ファンにもレスラーたちにも「覚悟を決めてくれ」と語りかけたと思うのです。

当然、自分にだっていつそういう事が起きるかわからない訳ですし。

さらには会社に対しても言ってますよね。

世間的なイメージは“会社に守られてるオカダ”かも知れませんが、

タイガーマスクW戦の件だとか、

常日頃のコメントの類を読むと、

会社と真正面から闘ってることがわかりますよね。

そして…、

その全方位との闘いが、

大阪城ホールでのケニーとの再戦に集約されると思います。

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tag : オカダ・カズチカ バッドラック・ファレ IWGP

comment

Secret

No title

願望としては、石井にも勝ってもらって柴田に名指しでエールを送って欲しかったです。

No title

演舞感・・・ これは特に軽量級の外人は顕著ですね。
軽量だけにアクロバットな技を、というのは分かるのですがアクロバットとプロレスは違うよねぇって感じがします。
スーパーJカップが始まる前後にライガーが試合の決め技を飛び技から、雪崩式や踏み込んだ掌底等荒々しいものに転換していきましたが、その際に
「ジュニアは飛んでるばっかりだと思われても困る!
こういう闘いを見せていかなきゃいけないんだ!」
と、
「おいおい、君もそれまで毎日飛んでただろ」
と当時誰かがプロレスラーにツッこむ事すら許さないような僕ですらツッコミを入れるような事を言ってましたが、そのライガーがジュニアからの第一線から身を引くといった今の時代、洒落が利かないことも1個のキャラクターになると思うので、誰かが代わりになってもらいたいなぁと思ったりもします。
一昔前の金本、健介・・・前田とまではいかないまでもそういう空気を出してもいいかなって感じます。

あとはやっぱりカメラワークですよね・・・
昔の映像を見ると、本当にハンディの映像の割合が今と全然違うんですよね。
UWFやPRIDE、K-1だったら分かるのですが、プロレスにおいてはやっぱり2階席からの遠目のカメラは大事です。

あと、試合時間。
ファレの大きさを考えたら20分はかなり長いですよね。
その昔全日本の外人対決でもだいたい20分以内の決着(不透明も含む)が多かったのであまり長くやるとスタミナ切れを起こして結局モタモタする試合になっちゃいますので。
勝って欲しかったんですけどね・・・ファレ。

観ました!

最近リアルタイムで観たのは4.29
大分大会と5.3福岡大会です。

特にこの福岡大会は良かった!
燃えました(笑)

まだリアルタイムで試合を観る事が
出来ていませんが久しぶりに楽しか
った〜〜と心から思いました。
試合を観て忙しかった〜(笑)

そうなんですよ〜内藤選手の受け!
凄いとしか表現出来ませんが、
「受けきってるから怪我しない」

なるほど!

観るたびに凄いですよね。

田口選手もこんなに注目するとは
思ってもいなかったから素直に楽
しませてもらってます。
久しぶりに笑いましたヽ(´▽`)/

それだけでなく試合も惜しかった。

石井選手VSケニー選手
今回はメインより楽しみにしてお
りましたm(__)m

試合に引き込まれていて
静かに観ようと思っていても自然
に声が(笑)

あーー本当に忙しかった私。

内容が濃くていつ観ても
素晴らしい試合をしてくれる
石井選手!
石井選手のファンですがケニー選手
も素晴らしかった。

久しぶりに元気を頂けて活力にな
ります!
プロレス最高⤴︎⤴︎⤴︎

>aliveさん

石井にも勝ってもらって柴田に名指しでエールを送って欲しかった<激闘を繰り広げた間柄だからこそ伝わるものがあるでしょうしね。ただ、やはり言葉じゃないのが石井のプロレスだという感じも致します。
とにかくこの日の試合も凄まじい内容でした。

>ナリさん

演舞感…特に軽量級の外人は顕著<もはやそういうスタイルが主流となっているので、ジュニアの選手は90キロないですよね。越中高田の時代に102.5キロまでリミット上げたのに、今ではそこに満たない体重がヘビーの主力だったりします。

軽量だけにアクロバットな技を、というのは分かるのですがアクロバットとプロレスは違うよねぇって感じが<先日のオカダの言葉じゃないですけど、その技が勝つために繰り出されてるのかどうなのか? という部分でしょうかね。
プロレスの技に危険じゃない技はない、というのが受け手に対してなのか? 或いは仕掛ける側が一方的に危険なだけなのか?

ライガーが試合の決め技を飛び技から、雪崩式や踏み込んだ掌底等荒々しいものに転換…「ジュニアは飛んでるばっかりだと思われても困る!こういう闘いを見せていかなきゃいけないんだ!」<みちのくが急激にオーバーしてきた時代でもありましたしね。そこで対抗せずにシビアな方向に行ったのもライガーのプロレスラーとしての本能の部分かもしれませんね。

ライガーがジュニアからの第一線から身を引くといった今の時代、洒落が利かないことも1個のキャラクターになると思うので、誰かが代わりになってもらいたいなぁ<ここまでヒロムにやられまくったKUSHIDAが再浮上のチャンスとしてあるのはそういうシフトチェンジじゃないですかね?
高田道場での実績という刀をここで抜いてくるのもいいんじゃないですかね。

昔の映像を見ると、本当にハンディの映像の割合が今と全然違う…プロレスにおいてはやっぱり2階席からの遠目のカメラは大事です<あれだけハンディが中心だと、今のファンは会場で観る時にどういう角度で見るのが正解か戸惑うんじゃないでしょうかね? そんな事はないかな?

ファレの大きさを考えたら20分はかなり長い…あまり長くやるとスタミナ切れを起こして結局モタモタする試合になっちゃいます<かつてはあり得なかったですよね。
ですから危険技論争もわかるんですけど、今回のファレ戦で「ロングマッチの削り合いが美徳」的なものも払拭出来れば…と思ったんですよ。

勝って欲しかったんですけどね・・・ファレ<意外性もブシロード体制の売りではあるのですが、私はオカダには小橋級(またはそれ以上)の絶対王者になってもらいたいです。

>みーさん

最近リアルタイムで観たのは4.29大分大会と5.3福岡大会<お忙しい中、重要な2大会の観戦。お疲れ様でした。

久しぶりに楽しかった〜〜と心から思いました<それは良かったです。プロレスを観て、楽しいのが一番なんですよ。

内藤選手の受け!…「受けきってるから怪我しない」<いや、あくまで素人考えですよ。ダメージはあると思うんです。
でもプロレスにおける受け身を本当の意味で有効活用してるのが内藤のプロレスだなぁと思っていたりまします。

田口選手もこんなに注目するとは思ってもいなかったから素直に楽しませてもらってます<そうなんですよ。バックステージでもみーさん好みのコメントが多々出ますもんね。…ん?

石井選手VSケニー選手…静かに観ようと思っていても自然に声が<私もね、この試合は黙って観てたんですよ。でも要所要所で確かに声が出ました。
ケニーと違って石井の場合、身体能力もそんなに高そうなイメージないですよね。それなのに妥協せず打ち抜くし、受けきるし…とにかく凄いレスラーです。

久しぶりに元気を頂けて活力になります!<ライフスタイルの形によってプロレスとの関わり方は変化しますからね。
みーさんがずっとプロレスファンであり続けてくれたら何より嬉しいです。

No title

天山はボクも気になってました。会場でよく三世と、助走つけたときとか動きがおかしいよね?なんて話してます。あれ、いつぐらいからなんすかね~?

動く上でかばって大ケガしなければいいのですが(>_<")

ハンソン、ロウ、レガさんにも評されうれしいです(^^)

ボクはあと、ハンソン、ロウの、こう技がバラつくあたりも好きなんですよ(^^)

今はキレイな技や形が決まってしまってる技が多くて・・・レガさん言うように演舞みたいなのもありますよね。それはそれでいいんですけど、でも技をその場その場で繰り出す必死さ、追い込まれてからの懸命さ、レスラーの一生懸命さが、それだと残念ながら半減、伝わってこないように感じてしまうんです。

あのハンソン、ロウにはそれが伝わってくるモノがあるとボクは感じています。だから好きですね~( ̄∇ ̄*)ゞ

ちなみにオカダ、ファレは、今回は三世が焼き芋食べながら余裕でテレビ観てたので、ああ大丈夫なんだな~と安心しボクも観てました(*´∀`)

No title

こんにちは。
レスリングどんたくは満員札止で大盛況でしたね。
個人的にこのシリーズ広島大会で観戦デビューを果たすことができました。
会場で観戦する醍醐味を肌で実感して病みつきになってしまいました。
来年はレスリングどんたくは2日連続らしいので、遠征したいなと思っていますが、チケット代次第ですかね(汗)
今回印象的だったのは、タグチジャパンとセミそしてメインですかね。
今回はタグチジャパン防衛すると思ったんですけどね。そろそろ安定期に入るかと思ったのですが、このベルトは安定させない方向性なのかなと思ってしまいました。見る側もそういう見方をすればある意味楽しめるのかな?と。
広島大会の時も、タグチジャパンはロスインゴとも変わらないほどの声援を受けていたし、チームワークも絶妙で好きなんですけどね。
そしてセミは、凄い試合でしたね。
この日のベストバウトは?と聞かれたら、文句なくこの試合を推したいと思います。
ケニーも石井さんも強かったです。
石井さんはいつも真っ向勝負。だからこそ惹きつけられるのだと思うのですが、心配になってしまいます。
そして、メインは、ファレが最後まで動けてたなとという印象でした。
でも、最後はオカダさんの強さしか印象に残らなかったですけど。
しかし、オカダさんのマイクはグッときてしまいました。
チャンピオンとしても人間としても進化してるなと思いました。
4.9以降ずっと、心の中に収めていた気持ちをああいう形でファンに伝えたかったのだろうなと。
応援する側も覚悟を持って応援していかないといけないなと改めて思った5.3でした。
また、観戦に行きたいです‼︎

>流星さん

当日ご観戦お疲れ様でした!!

天山はボクも気になってました…助走つけたときとか動きがおかしい<いつからですかねぇ~、明らかに立ってるだけでも左足首の角度がおかしいと思うんですよね。

あと、ハンソン、ロウの、こう技がバラつくあたりも好きなんですよ…技をその場その場で繰り出す必死さ、追い込まれてからの懸命さ、レスラーの一生懸命さが…ハンソン、ロウにはそれが伝わってくるモノがある<何となくイメージ的なものだけで恐縮ですが、彼らは計算ずくよりも、瞬間瞬間で身体が動いてる風に見えるんです。
まだバタバタしてる感もありますが、余計な動きを極力削ぎ落としたら、流星さん仰る様なマードック、スーパースターやスーパーバイオレンス軍団みたいなチームになれる様な気がします。

オカダ、ファレは、今回は三世が焼き芋食べながら余裕でテレビ観てたので、ああ大丈夫なんだな~と安心<三世くんは中学1年にして既に櫻井さんばりの見極めが出来てるじゃないですか!? 末恐ろしいですよ。
でもオカダはファレみたいな慣れた相手でもしっかりと中身のある、かつ目新しい試合を作りましたよね。
次のケニー戦が今政権最大の関門なんでしょうね。今から楽しみです。

>katsumさん

こんばんわ。

このシリーズ広島大会で観戦デビューを果たすことができました<おお! それはおめでとうございます!! そこはやっぱり会場で観てこそですよね。

来年はレスリングどんたくは2日連続らしいので、遠征したいなと思っていますが、チケット代次第<そうですね。先立つものも肝心です。

印象的だったのは、タグチジャパンとセミそしてメイン…タグチジャパン防衛すると思ったんですけど…このベルトは安定させない方向性なのかなと<後楽園ホール向きの試合を全国の大会場に運んで大歓声を受ける田口は何気に凄い事やってると思うんですよ。あれが主流になっちゃうとダメですけどね(笑)。

セミは、凄い試合でしたね。この日のベストバウトは?と聞かれたら、文句なくこの試合を推したい<記事に書いた通り、リングを降りた後の石井が心配になりました。
SWSの時代に石井がタイムスリップしたなら田中社長は3億円くらい石井に年俸提示してますよ。

メインは、ファレが最後まで動けてたなとという印象<これまでの防衛戦みたいなロングマッチは必要なかったですしね。逆にあと5分くらい短くても良かったと思います。

オカダさんのマイクはグッときてしまいました…4.9以降ずっと、心の中に収めていた気持ちをああいう形でファンに伝えたかったのだろうなと<私もそう感じました。
結局、柴田や本間の様な事故が起きれば「警鐘」みたいな事が叫ばれるんですけど、エスカレートさせてるのはファンに側にも原因があるんですよね。
ケニーは一部のレスラーにしか出来ない事と位置付けてますし、オカダはこういうハードバンプ以外の技だって危険度においては一緒だという認識です。
いずれにせよ大阪城ホールがいろんなものに対する決着戦となるでしょう。
紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
45歳のプロレス話


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