100こちら情報部

お馴染み深夜の情報局、【腕ひしぎ逆ブログ】です(笑)。

今週も『真夜中のハーリー&レイス』Podcast、楽しめました。

伝説の番組『ギブUPまで待てない!! ワールドプロレスリング』(参照:1987年のクールビズ)の、
ギブUPまで待ってな~い♪

メインMC、山田邦子さんです。
藤井アナと山田邦子

昭和新日ファンにとっては大ヒール(参照:ナメられてたまるか同盟)として、

その名が刻まれておりますが、
「血はすぐに…」

実際にはプロレス愛が溢れまくっている、

現役バリバリのプロレスファンです。

 真夜中のハーリー&レイス より
山田邦子@真夜中のハーリー&レイス
11/22vs山田邦子(タレント) ※Podcastです。

邦子さん
「だから(ギブUPまで待てない!! は)プロレスファンが終わらせたんじゃないの? まだいまだにさ、私がさ、新日大好きなのにさ、新日行くとさ、『あん? 山田邦子来た!』って『うんううん!(咳払い)』みたいなの居るんだよ。信じらんなくない!? 私オカダとか大好きなのにさー。…だからよっぽどだったんじゃないの? だからみんな間違えてるよ、情報がね。(略)だから、今でもあるかもね。やたら女の子とかワーワーキャーキャー言ったら『邪魔だな』って思ってらっしゃる方いるかもね。でも仲良くやりましょうよ」

「(レスラーは)みんな好きだなー、プロレス面白いっ!」


素晴らしい。

というか私も含めてこの誤解は解かなきゃいかんですね。

邦子さん、本当にプロレス会場に足を運んでいますもんね。

延長戦では馬場さんとのエピソードが心に沁みます。

11/22 延長戦!※Podcastです。

さらに、この一週間は見逃せないTV番組も満載です。

まず本放送は終わっていますが、

再放送で見られるこちらの番組。

 NHK より
11月28日月曜 NHKEテレ1 午前1時10分~午前1時55分
ミュージック・ポートレイト「古舘伊知郎×大根仁 第1夜」

古舘アナと大根監督@NHK

フリーアナウンサー・古舘伊知郎がついに登場!今回、古舘が相手役に指名したのは、映画「SCOOP!」「モテキ」の監督大根仁。実はこの2人、20年来の知り合い。気心の知れた2人が、人生の節目で心に響いた「大切な音楽10曲」をテーマに語り合う。▽古舘の紅白司会は大根が支えていた?▽古舘のプロレス過激実況の裏に隠された苦悩とは?▽大根の「モテキ」誕生の裏には古舘の報道行きが大きく関わっていた?


これは良い内容でしたよ!!

トークは当たり前ですが、

出て来るNHKの秘蔵映像がまた!

かなり以前に123daさんに教えて頂いた、

NHK教育テレビ『YOU』の正月特番における、

猪木、たけし、清志郎“夢のコラボ”!!

 見たくない奴は見に来るな! より
忌野清志郎が突然、猪木に仕掛けた!!・・・ゲノム・ビデオVol.9

これが観られるだけでもかなり貴重なプログラムですね。

さらに80年代の名実況フレーズとその秘話も興味深いですよ!

お次は実に3年半ぶりのプロレス関連『アメトーーク』です。

 アメトーーク より
アメトーーク!WWE芸人
12月1日(木) WWE芸人

麒麟・川島&古田新太&勝俣州和&ケンドーコバヤシ&ハチミツ二郎& GAG少年楽団・宮戸&レイザーラモン

マギー


画像を見る限りでは、

現在のWWEではなくレジェンド寄りですね。

私も含めて入門編としては最適かも知れません。

最後は先日、アステさんのコメントで情報頂いたこちら。

 極上空間 より

11月26日(土)第289回
高田延彦☓ますだおかだ 増田英彦

「道行く人から後ろ指をさされてる…」
今明かす!
高田vs最強格闘家ヒクソン・グレイシー戦の舞台裏&
「楽しくない漫才はしたくない」
ますだおかだコンビ解散の危機とは?


高田延彦自身と我々高田ファンにとっては、

絶対に忘れる事が出来ない10.11を、
ヒクソン戦後の高田2

今一度振り返って、

年末の意味を再び考える。

そんな週末も良いでしょう。

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tag : 高田延彦 古舘伊知郎 山田邦子 大根仁 増田英彦 清野茂樹

comment

Secret

No title

どもっす。

山田邦子…ギブアップまで待てないの時、武藤が「光る女」の撮影から帰って来た時、凄い喜んでませんでしたっけ?
なんかそれがすごく印象に残ってるんですよね。
あぁ、武藤の事は好きなんだな、って。

オラは「ギブアップまで待てない」にそれほどアレルギーを感じなかった稀有なファンでしたが、山田邦子には強烈なアレルギーがありました^_^;

アメトークWWE芸人…これこそ出たい…!
てか、以前ここでアメプロ芸人ないのか?って書いた事ありますけど、半分夢が叶ったという事でいいのかな^_^;
でも、スティングがいるのがどうも…いや、実際WWE上がったのでいいんですけどね。
確かに昔のスパスタばっかですもんね。
….しかしショーンがいなくて良かった。
ショーンがいたら悔しくて二、三週間は眠れなかったろうな…。

No title

こんにちは。

極上空間とアメトークは、楽しみです。特に前者が。なんとなく新しい話も出てきそうなので。

現在、録画できる環境じゃないので目をこすったり上を脱いででも、途中で寝ないように。心して見ます。

No title

以前はこうしてプロレスが取り上げられることもなくなっちゃったけど、こうして再びプロレスが取り上げられることが多くなってきたのはうれしいですね(ノд<)

そして、こうして番組をチェックするみなさんの熱意!尊敬しますよホント(*≧∀≦*)

さて、山田邦子。ボクも昨年バッタリ出くわしましたが・・・ボクよりもプロレス観戦が多い幼馴染も、結構会場で見かけるそうです。

古舘さん風に言えば、かつての少年少女の人気者、山田邦子。歳月は流れました。しかしながら脈々と、その少年少女の胸に山田邦子の一文字が息づいております。我々は思えば、男闘呼組も笑福亭笑瓶も、なぎら健壱も志村香も、よくわからなかった。ただ馳に怒られながら必死にプロレスに食いついていた、そして今でもプロレスに関わっているプロレスファンの山田邦子の勇姿はよくわかりました!!

です!!

やっぱり我々は条件反射でイコール、ギブアップまでを連想してしまいますが・・・今となってはあれもまた功績、ファンとして敬意を表さなければなりませんね~(^^)

でも当時はギブアップ、イヤでしたけどね(T▽T)

No title

ギブアップまで~はリアルタイムで観たことは無いですが、邦子さんがプロレス好きと知ったのは、MCをしているNHKラジオ第一で日曜午後に放送している「日曜バラエティー」でエンディングで同じくMCをしているアナウンサーに邦子さん、準レギュラーの芸人、ゲストの歌手にこの後の予定を聞くのですが、去年か一昨年か邦子さんが「後楽園ホールでプロレスの試合を見てくる」と言ってたので。後、小橋さんの奥様で演歌歌手の「みずき舞」さんがゲストに出た時は小橋さんの事を聞いてたし、少し前には天龍さんの物真似をしてたなあ。

WWE芸人は楽しみだけど、個人的には女子プロレス芸人をまたやって欲しかった。最初した時には殆ど触れなかった仙台ガールズプロレスリングが今はデビュー一年でベルトを巻いてたり、個性的なヒールレスラーと若手が頑張っているので。

No title

空気乱して申し訳ないけど、嫌な場面ですよアレは。
プロレスファン世論に媚びてるだけだもん。
さすがTPGが乱入したとき「聞いてねーぞ!」と白々しく食ってかかった長州力の愛弟子だけのことはあるなって(笑)。

彼の試合にしても、どうだ!オレうまいだろ?ってな顔してるのがネ……。そりゃあセオリーだのサイコロジーだのがあるんでしょうが、TAJIRIと同じで、そこはかとなく嫌味=浅薄ですよ。

蝶野が辻アナを蹴ったり、大仁田が真鍋アナを弄ったりしたときは、正直クズ野郎としか思わなかったですもん(まぁ、それを面白がる柴田さんでしたがw)。辻アナとテレ朝側は蝶野と新日本、ついでに紙プロを告訴すべきでした。さらに新日側がこれをアングルに利用したら……WWEを超えていたでしょう(笑)。
辻アナの美徳は、活字プロレスの延長にいた古舘とは違ってプロレスをスポーツとして喋っていたことで、下手な古舘モドキを演じたことを除けば、ずいぶんマトモに映りました。
とはいえ、辻さんもまた、プロレス村に来るべくして来た変態だったことを、蝶野との絡みをつうじて、とくにフリーになられてから思い知らされるのですが。


もとい!高三の頃に、前田がワイドショー記者相手にキレるのなんのと威嚇した場面をテレビで目にしたクラスメイトが前田をクソミソに罵倒しててね(上岡龍太郎師なみの嫌われっぷり!)、プロレス村と世間との温度差を痛感しました。
前田からしたら、馳同様にファンの空気を読んで、それに乗っかっただけなのでしょうが、その視野は村の外を収めてはいなかったわけです。
その前田も、後には文春記者にたいして、これみよがしにキレだ佐山を諌めるくらいには成長したのだけれど。

馳も前田も大仁田も佐山も、政治家になりたがるレスラーの本性を見たとしかいいようがない醜態を揃って晒してくれました。もっとも猪木さんだけは別次元というか、なんとゆーか。

負けること考えてリングに上がる馬鹿いるかよ!バシッ!出てけコラーっ!!

いえいえ、負けることを念頭にリングに上がってたのが馳浩でしてww。だからこそ、女芸人で唯一天下を取ることになる山田かつてない邦子さんを恫喝できるのです。これに拍手喝采を送れるプヲタ連中はゲスの極み。

もっとも、わたし自身、ワイドショー記者を威嚇した前田にカタルシスを覚えたゲスの一人でしたが(笑)。

>HBKさん

おはようございます。

武藤が「光る女」の撮影から帰って来た時、凄い喜んで<そうでした、じーっと見つめてました。「ここから見ると鼻の穴も丸見え!」って言って、武藤はテレ笑い…みたいな(笑)。確かにあの頃の武藤はかわいい顔していましたしね。

「ギブアップまで待てない」にそれほどアレルギーを感じなかった稀有なファン<それはまた稀有というか…どこまでも私と真逆のプロレスファン心理だったんだなぁ。
でもお互いにプロレスの話するとなまら楽しいからつくづく不思議な人ですよ(笑)。

アメトークWWE芸人…これこそ出たい…!<どうでした? あっという間でしたけど、一通りの伝説的場面は見られたかな? と。

スティングがいるのがどうも<結局、ほとんどがWCWの映像でしたよね。それなら車破壊でゴーバーの奴も見たかったな、と。

ショーンがいたら悔しくて二、三週間は眠れなかった<HBKに対する思い入れ強いですもんね。
でも番組で改めて観てたら、やっぱり一番雰囲気持っていましたね。まずカッコよさ、それと色気、危なっかしさ。これはスタイル関係なくプロレスのスターの条件ですよね。

>aliveさん

おはようございます。

極上空間とアメトークは、楽しみ<いかがでしたか?
私は極上空間、もう少し語られてるかと思ったんですけどね。
でも貴重な高田のスパー(?)が観られて良かったかな、と。

現在、録画できる環境じゃないので目をこすったり上を脱いででも、途中で寝ないように<おや? そうだったんですか。でも寒いっすからね、「ファンの方はありがたいんですけどね、風邪ひかない様にしてもらいたいです」(小鉄風)。

>流星さん

再びプロレスが取り上げられることが多くなってきたのはうれしい<そうですね。流星さんや私がブログ始めた頃って、まだ冬の時代と言っていい頃でしたから。
今みたいに至る所でプロレスラーやプロレスに関するものが見られると嬉しくなります。

番組をチェックするみなさんの熱意!<どうでしょう。この感じ、小中学時代に新聞のテレビ欄とかで見つけて学校で「今日の徹子の部屋、猪木だって! 昼に保健室行かない!?」とかに似てませんか?(笑)

山田邦子…ボクよりもプロレス観戦が多い幼馴染も、結構会場で見かけるそう<流星さん記事にされてた天龍引退試合ですね。着物で来場なんて、天龍に対する敬意が素晴らしいですよね。
番組でも言ってましたが、招待券では観ないそうですもんね。本当、素晴らしい。

古舘さん風に言えば…思えば、男闘呼組も笑福亭笑瓶も、なぎら健壱も志村香も、よくわからなかった。ただ馳に怒られながら必死にプロレスに食いついていた、そして今でもプロレスに関わっているプロレスファンの山田邦子の勇姿はよくわかりました!!<8.8ですね!!(笑)。いや確かに志村香はよくわからなかったですけど(笑)。
あれも本人的にはそんなに気にしていなかったのに、テレビ局が必要以上に大事にしてしまったみたいですね。…でも明らかにビビっていましたよね。

でも当時はギブアップ、イヤでしたけど<そうですね。一周回って…的な部分もありますが、当時はたった一時間の中に詰め込み過ぎじゃ! と思っていたんですよね。
でも今は30分で…時代は巡るものですね。

>スライディングDさん

MCをしているアナウンサーに邦子さん、準レギュラーの芸人、ゲストの歌手にこの後の予定を聞くのですが、去年か一昨年か邦子さんが「後楽園ホールでプロレスの試合を見てくる」と言ってた<結構演歌の方が出てる番組でしたよね? NHKラジオって案外侮れないんですよね~。

演歌歌手の「みずき舞」さんがゲストに出た時は小橋さんの事を聞いてた<みずき舞さんって歌ってるところ見た事ないんですよ、まだ。
お美しい方ですよね。小橋にピッタリお似合いという感じの方ですね。

個人的には女子プロレス芸人をまたやって欲しかった…今はデビュー一年でベルトを巻いてたり、個性的なヒールレスラーと若手が頑張っているので<仙女はいろんな角度から団体の方向性を膨らませている感がありますよね。でもヨシコ(字を忘れた)の件からちょっと女子プロがアンタッチャブル的になってきてませんかね? どうでしょ?

私は今年中にUWF芸人はやってもらいたかったですね。
色々注目された部分があったので、掘り下げる事が出来たと思うんです。ひな壇にはもちろんTHE STARBEMSの高地広明さんも座ってもらって!

No title

極上空間は、これまでの書籍等で見聞きした話ばかりで少しがっかりしました。実は1ケ月半だけ東京で働いていた時、高田道場の横を通りかかった事があったのですが今も武蔵小山にあったのは少し驚きでした。なんか今も高田自身がトレーニングしている風景を感じただけでも見た甲斐は、ありましたけど。

アメトークは、文句なしに面白かったです。確かに見てみたいと思いましたもん。アンダーテイカーのとことか。

>し~まさん

空気乱して申し訳ないけど、嫌な場面ですよアレは<そうですか。でも当時テレビ見てたファンの立場から言うと、「馳、よく言った!」だったんですよ。

どうだ!オレうまいだろ?ってな顔してるのが<実際巧いんでしょうけど、その巧さにも質がありますからね。
馳の場合はヒト由来ですから、ちょっと日本の本流とは違ったかも知れませんね。

蝶野が辻アナを蹴ったり、大仁田が真鍋アナを弄ったりしたときは、正直クズ野郎としか思わなかった<あぁ、そこも世代ギャップですね。ゆとりですね~、良い意味で。
私は倉持アナの件とか、古舘アナの件を覚えているので、蝶野と大仁田には「もっとやれ!」と思いながら観ていましたよ。
さすがに飯塚と野上アナのアレは行き過ぎちゃう? と思いましたが。

前田がワイドショー記者相手にキレる<石田えりとの時ですか? あれも面白かったですね。レポーターが完全に前田氏をなめてかかったからああいう事になったんでしょうね。痛快でした。

これに拍手喝采を送れるプヲタ連中はゲスの極み<みんな同じ穴のナントカという事で、今後とも宜しくお願いします!!

>aliveさん

極上空間は、これまでの書籍等で見聞きした話ばかりで少しがっかり<やはりaliveさんもそうでしたか。

1ケ月半だけ東京で働いていた時、高田道場の横を通りかかった事が…今も高田自身がトレーニングしている風景を感じただけでも見た甲斐は、ありました<年末の事もありますから多忙の中、今年もしっかり仕上げてくるんでしょうね。

アメトークは、文句なしに面白かった…見てみたいと思いましたもん。アンダーテイカーのとことか<世界規模の一大ファンタジーですから、やっぱりWWEの対抗勢力はUFCじゃなくってディズニーなんでしょうね。

今でも大切にしています。

当初「ギブアップまで待てない!!」はスタジオに男闘呼組がいたり観客を入れたりしてましたが、
途中からいなくなり確か3ヶ月(1クール)くらいで終わっちゃいましたね。
でもエンディングで流れていた「ミッドナイト・トレイン」は物凄く好きな曲だったので、
「ギブアップまで待てない!!」の終了はそれはそれで寂しかったです。
そう言えば最終回で新日の半袖トレーナープレゼントがありましたが、当選しました。
4日の遅れネットだったので、応募ハガキの山に埋もれて「当たらないよな・・・」と思いつつ、
プロレスに対する想いをハガキに書き連ねて送ったら当たったので本当に嬉しかったな~。

>JL6PQYさん

初めまして。
コメントありがとうございます。

スタジオに男闘呼組がいたり観客を入れたりしてましたが…確か3ヶ月(1クール)くらいで終わっちゃいましたね<猪木の等身大人形とか、上から降りてくるモニターとか…懐かしいですね~。明らかにスタジオ客がプロレスファンじゃない少女たちってのも凄かったです。

エンディングで流れていた「ミッドナイト・トレイン」は物凄く好きな曲<何度か当ブログでも取り上げてきましたが、あれは名曲ですよね。

最終回で新日の半袖トレーナープレゼントがありましたが、当選しました…プロレスに対する想いをハガキに書き連ねて送ったら当たった<そんな企画もあったんですか。そういや初回で公募した小鉄さんがいじめられっ子を助けに行く企画とかってどうなったんでしょうかね?
ハガキと言えば世代闘争も番組への要望書からスタートした様な記憶がありますね。
紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
44歳のプロレス話


待て待て待て待て!! 読め!! 俺の記事をこの野郎!! 待て貴様ぁ!!

どーですかぁーーーー!!

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