天龍、幻の2大カードとは?

今年も残すところ半月…早いですねぇー。

天龍源一郎の引退試合(参照:BSスカパーで天龍引退試合を観た)から、

早くも一ヵ月が経過しました。

何度も書いてきた通り、

天龍は現役時代に世界のトップレスラー相手に、

名勝負を残してきました。
まさに水と油の両者

特に日本人トップレスラーはBI砲からレインメーカーまで、
再び距離の奪い合い

キャリアとスタイルを問わずほぼ全員と、

歴史に残る試合を残して来た訳です。
「猪木さん、もう一回やりましょう!!」

その中で実現しなかった幻の大物レスラーが二人います。

一人は“格闘王”前田日明氏

何度か顔合わせが実現しましたが、

遂にタイツ姿で向き合う事のないまま時は過ぎました。
(画像はカクトウログさん 格闘サミット2011「UWFと天龍革命」で前田日明、天龍源一郎、藤原喜明が勢揃い より)
天龍、前田©カクトウログさん

実はもう一人、挑戦状を受け取っていながら、

2ショットすら見られなかった選手がいます。

その男の名は、

“闘魂”東三四郎です。
東三四郎

ザ・カミナリマンとして全米を震撼させながら、

ファミレスの雇われ店長に転身してしまっていた三四郎が、

プロレス界に復帰した1995年、

日本は団体乱立時代の真っ只中でした。

ドリームチームはUインターよろしく各団体トップに向けて、

三四郎名義の挑戦状を送ったのですが、
三四郎の挑戦状

ブランクの長さからくるネームバリューの低さに、

単なる売名行為と捉えられて、
三四郎の挑戦状1

みちのくプロレスのザ・グレート・サスケ
三四郎の挑戦状2

新崎人生のダブル対戦拒否を筆頭に、
三四郎の挑戦状6

ことごとく「NO」の返答が。

中でもWARの天龍からは、

カラッと激しい対戦拒否が返って来たのです。
三四郎の挑戦状3

さらに辛辣なコメントも加わり、さすがの三四郎も、

天龍の大仁田ドタキャン会見風リアクションをとるしかありませんでした。
三四郎の挑戦状4

もしも天龍vs三四郎が実現していたら、

どういう試合になっていたんでしょうね…。

結局、受諾した美鈴拳と前代未聞のデスマッチを繰り広げて、
三四郎の挑戦状9

リング・リーダァを団体ごと奪い取った後、

三四郎は日本プロレス界統一に邁進していきますが、

この美鈴との“八面地獄ピラニアデスマッチ”と、

ベアナックル、肘打ち有りの“ノールールマッチ”による赤城欣一戦は、
三四郎vs赤城

日本プロレス史に残る名勝負だったと思います。

まぁ架空の試合ではあるのですがね…。



実は、この挑戦状に応じた実在の選手が二人いました。

その一人はアジャ・コング
三四郎の挑戦状7

しかしこれは単に三四郎が、

アジャの事を男だと勘違いしての誤爆。

そしてもう一人が、

三四郎の憧れの存在であった、

アントニオ猪木です。
三四郎の挑戦状8

でも、これは三四郎の夫人である志乃が胸に留めました。

猪木との対戦となれば三四郎は舞い上がって、

本来の目的を見失いかねないという、

志乃の判断からでした。

この三四郎と志乃はプロレスファンにとって、

アントンとミッコ以上のベストカップルかも知れません。
ムニュ

1・2の三四郎2 第2巻表紙
 1・2の三四郎2 第2巻 より

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tag : 天龍源一郎 前田日明 東三四郎 東志乃

comment

Secret

レガさんさすがです!

レガさん、そうですよそうですよ!文を読むうちに、「誰だろう?いるとすれば三四郎くらいかなあ」なんて思っていた自分にどストライクです。
しかしこの「2」はもちろん、第一作も格闘探偵団も、どれも名作ですよねえ。文化祭のラグビーの試合も、柔道の試合も、もちろんプロレス入りしてからの試合もどれも胸を熱くして読んだことを思い出します。
読み返したいなあ。でも手元にないなあ。買い直すしかないかなあ。

レガさん、こんな技で来るとは!プロレスの幅広さ、ハンパ無いッス!!!

No title

当時は高校生だったけど、はまってたなぁ。
プロレス漫画といえば猿渡先生の「ロックアップ」が打ち切られて、やっぱプロレスものは受けないのかと落胆しましたけど。猿渡先生のプロレス愛は、たとえ業界関係者との交際による偏りがあったとしても(たとえばタフシリーズでは友好関係にあるパンクラス勢には良い役どころを与える一方、ミスター高橋氏との関係からか、長州力(天州)を小悪党キャラにしたてて散々な描きかたをしていました。天龍(龍源)ですら猪木(木場)の前では雑魚扱いしてたなぁ)、本物だと思っていて、かなり期待していたんですけどねー。

三四郎は「格闘探偵団」においてもPRIDEを観戦しながら自分の方が圧倒的に強いと自負しまくりでしたね。もちろん根拠はなし。つーか必要なし(笑)。
にしても、三四郎シリーズは実在する団体や選手を実名で表記しちゃうんですよね。読みながら、これ大丈夫かいなとハラハラしていたものです。

あ、機会があったら馳浩文科大臣について書いてくださいネ。プロレスラーとして初の国務大臣に就任したことで、ある意味、長州や天龍につづいて猪木超えを果たした馳センセーですが、就任早々に過去の体罰問題をつっこまれ謝罪に追い込まれちゃいました。文部政務次官としてイジメ対策に当たっていたときも紙プロのインタビューを受けて、新日本時代に専修大学レスリング部伝統の「100人いたら99人が逃げ出す」イジメを実践したと胸を張り、(あくまでプロレス界に限定したうえでだと思いますが)イジメの大切さを説いていた馳センセーですから仕方のないところか。その専大レスリング部の「伝統」ですら長州と馳がつくりあげたものだったそうですがw

ちなみにプロレス界の島田紳助こと馳浩センセーには「古典かんたんじゃないか」(連載は蛍雪時代)という大名著があります。さすがは新日道場でプロレス理論とともに古典文学の講義をしていたと噂されるだけのことはあります。
その馳センセーは、かの安生洋二とじつに興味深いシングルマッチを闘っていましたね。

あれ!?記事とはぜんぜん関係のないコメになっちゃいましたけど、仕事休憩中のこととて、まとまりのあるコメを書きようがないんです(笑)。

ま、結論としては、馳にも安生にも三四郎にも、第二の人生を幸せに全うしてほしいということで。

No title

あ、肝心な方を書きそびれとりますた。

天龍源一郎さん。彼こそ絶対に幸せに満ちた第二の人生を送ってほしい!ついでに寿司屋しま田を復活させてほしい!いつか食べにいくから!

まずい

まったく分からない
知らなさすぎる

No title

1・2の三四郎は自分のバイブルです。特に2が好きです。三四郎が大型バイクをブレンバスターのように持ち上げるシーンが凄く好きです。東三四郎が実在したらプロレス最強を証明してくれるのにと思ってしまいます。

No title

三四郎大好きで実家にありますが、実写版で三四郎を演じたのがレスラーでも俳優でもなく佐竹雅昭だったのが凄くモヤモヤしますな…。
佐竹対天龍が実現してたら三四郎対天龍って事なのか?…いやいやいや…>_<

No title

ただいま帰りました!

ちなみのちなみに、天龍源一郎のモノマネを最初にやって、かつクオリティが高いのは私です。前田日明やマサ斎藤のモノマネも私が元祖。お忘れなきよう。けっして酔いにまかせての妄言ではありませんから。

天龍はじつに幸せな人ですよ。師に恵まれ、仲間に囲まれ、妻子に支えられながらミスタープロレスにのぼりつめた。とくに文奈さんは、女性ながら男前というべき器量(もちろん顔も器量良し!)を発揮して大将をサポートしてきましたよね!
その文奈さん、歴代の彼氏を天龍にひきあわせていたそうな。彼氏たちの緊張たるや半端なかったでしょうね。
天龍プロジェクトの代表として涙をにじませつつ満員のファンに挨拶する彼女の姿勢には龍魂が宿っている。天龍もド偉い娘さんをもったものです。

天下の天龍ここにあり!

あぁ、やっぱ俺酔ってるよ(笑)。

>てつさん

「誰だろう?いるとすれば三四郎くらいかなあ」なんて思っていた自分にどストライク<おおーっ!! てつさんにはバレバレでしたか。当ブログのヘビーユーザーだけありますね(笑)。

第一作も格闘探偵団も、どれも名作ですよねえ<個人的には高校時代、プロレスラーになるのを決意して3人で身体を大きくして行った時期ののが一番好きですね。
あとはやっぱりちょくちょく出くわす猪木ですね(笑)。

手元にないなあ。買い直すしかないかなあ<電子書籍?で購入可能の様ですよ。
また忘れた頃に三四郎ネタ行きますね。

>し~まさん

猿渡先生の「ロックアップ」が打ち切られて、やっぱプロレスものは受けないのかと落胆しましたけど<あぁー名作なんですね?
すみません、私個人的に猿渡氏と板垣氏は読みません。悪しからず。

「格闘探偵団」においてもPRIDEを観戦しながら自分の方が圧倒的に強いと自負しまくり<格闘探偵団ではサップに照準を絞っていましたね。時代が時代だけに。
秘かにあそこから『三四郎3』につなげてくんねーかなー、と思っていました。

機会があったら馳浩文科大臣について書いてください<本当にお詳しいですよね。感服致します。
専大の悪しき慣習は秋山準が一掃したらしいですね。良い事か悪い事かはアレですけど。

「古典かんたんじゃないか」(連載は蛍雪時代)という大名著があります<それもまた知らないですよ~(笑)。本当にお詳しいです。
蝶野が試合前にVTRで「馳、俺はお前のその甲高い声と黄色いパンツが嫌いなんだよ。オイ! 今日は馳に万葉集詠ませてやるからな! よく聞けオラエー!!」ってやったのを思い出しました(笑)。

安生洋二とじつに興味深いシングルマッチ<最初の引退試合の5日前ですね。

天龍源一郎のモノマネを最初にやって、かつクオリティが高いのは私です。前田日明やマサ斎藤のモノマネも私が元祖<出ましたね~、プロレスファンあるあるの一つ「○○モノマネの元祖は俺だ」(笑)。
いや、し~まさんご自身がおっしゃるならそうなんでしょう。

天龍はじつに幸せな人…師に恵まれ、仲間に囲まれ、妻子に支えられながらミスタープロレスにのぼりつめた。とくに文奈さんは、女性ながら男前というべき器量<特に家族でしょうね。あれだけ若い頃に酒で無茶してりゃ、普通は家族から見放されがちです。
でも家族の素晴らしさ…何より家長を最大限尊敬していますよね。

代表として涙をにじませつつ満員のファンに挨拶する彼女の姿勢には龍魂が宿っている<あの場面は私も涙腺がダメでしたね~。
そして紋奈さん、美形ですよね。

あぁ、やっぱ俺酔ってるよ(笑)<いいじゃないですか! 気持ちよく酔いましょう。年末なんですから(笑)。

>し~まさん

もう一丁!

以前コメント下さった、映画とプロレスの相似性について、ラジオで熱く語られた方がいましたので、貼っておきます。

『真夜中のハーリー&レイス』
伴ジャクソン(男の墓場プロダクション)
http://media.jorf.co.jp/harley/harleyrace1117_002.mp3

>○○さん…かな?

いやまずくないですよ。
逆にこれ知ってたらびっくりです(笑)。

この記事で知って頂けたら何よりです。

>BPHさん

特に2が好きです<どことなくリアルでしたよね。
三四郎の魅力が一番表現されていたのも2です。

三四郎が大型バイクをブレンバスターのように持ち上げるシーンが凄く好き<赤城戦の直前ですね。あれは読んでて鳥肌立ちました。
高校時代の柔道から最後の赤城戦まで、ずっとブレーンバスターってのがいいんですよね。
また三四郎書いてもらいたいですよね。

>BKっち

三四郎大好きで実家にあります<さすがですね~。確かにBKっちのノリは馬之助と通ずるものがあるなぁ…(笑)。

実写版で三四郎を演じたのがレスラーでも俳優でもなく佐竹雅昭だったのが凄くモヤモヤ<ありましたねー!
そういや志乃が田村英里子、岩清水は何と坂上忍でしたねー!!

佐竹対天龍が実現してたら三四郎対天龍って事なのか?<単にホーリーファイブ同門対決でしょうね(笑)。
ちなみに高木vs天龍でも違いますよ(笑)。

No title

馬之助大好きですよ^_^
柔道編の馬之助カッコよかったし。
プロレス編で腕取られた時の台詞、
「チョークやっ!」
が忘れられません!

で、三四郎のいいところはブレンバスターは最後の最後まで出さないところです。
柔道編は殆どバックドロップで仕留めて、重要なところでブレンバスターを出す。
もう最高です(柳戦はタックルで決めたけど)。
ラグビーと言えば五郎丸ではなく、阿修羅であり、三四郎ですね。

No title

前田選手との試合が実現しなかったのは損失ですよね(泣)前田選手が天龍選手の懐でプロレスを追及していればまた違うプロレスの歴史が築かれた可能性もあったかなと思います。

名無しでしたm(__)m

昨夜は名無しになっていた上に、
もう一度きちんと読み直してからコメントを送信するはずが、心の声と言うべきか…
あんなコメントを送信してしまい失礼致しました。

ま、前田日明選手だーーー
と思わず喜び過ぎてしまいましたが、天龍選手との試合は実現しなかったのですね〜

是非観たかったです(´・_・`)


漫画…
無知で すみません。
スポーツを元にした漫画なんですよね⁈
三四郎さん以外のキャラクターも個性的?魅力的?な感じなの、独特の感性の闘魂マンガ…かな(>_<)?

もう驚く事は無いかな〜と思っていましたが、やっぱりレガさんの知識の広さに驚きました‼︎

三四郎2読んでました
キャラが個性豊かで大好きです
FTOの赤城欣一は田村がモデルなのかな?
でもタムラックってキャラもいましたね。。。
あと、プロ柔道のピーターキンタマニーは笑ってしまいました

>BKっち

柔道編の馬之助カッコよかった<ローリングクラッチホールドまで出してましたよね(笑)。
レスリングの実力者でありながら、平気でプロレス技を駆使するあのキャラ、最高ですね。

三四郎のいいところはブレンバスターは最後の最後まで出さないところ<このコメント読んで今さらながら思ったのは、猪木の卍も、馬場さんのランニング・ネックブリーカーも乱発しませんでしたよね。選手権試合ですら出さない時があった。
これ必ず得意技出す様になったのって、鶴藤長天からですかね?

ラグビーと言えば五郎丸ではなく、阿修羅であり、三四郎<五郎丸ポーズよりも、我々にとっては「うっしゃあ!」…ですよね(笑)。

>浦原さん

前田選手との試合が実現しなかったのは損失…天龍選手の懐でプロレスを追及していればまた違うプロレスの歴史が築かれた可能性も<そうですね。『もしも』があるのなら、前田vs天龍はやって欲しかったですね。天龍も正面から受けて立ったでしょうし、前田も藤波戦ばりに蹴っていくでしょうから。
本当の意味での他流試合になったんでしょうね。

>みーさん

心の声と言うべきか<思いっ切り“素”でしたね(笑)。

前田日明選手だーーー<好きですねーー。
天龍と対峙した絵が見たかったです。
新日系の選手で体格的に見劣りしないのって前田氏と坂口、カーンくらいでしたからね。

独特の感性の闘魂マンガ<その通りの表現ですよ!! みーさん凄い。
まあ笑いの面も、下ネタの面も、大変影響力のある作品でした。

もう驚く事は無いかな〜と思っていましたが<いやいや、長く生きてきた分、まだ出していきますよ~(笑)。

まだ見ぬ新しい驚きを、手を取って待ってて下さいね。

>アントーニオさん

キャラが個性豊かで大好き<脇役それぞれにも味あり過ぎですよね(笑)。

FTOの赤城欣一は田村がモデルなのかな?<UWF時代の前田氏って言う説もありましたが、本人が「あれは船木や」って言ってましたね。
青森出身でしたしね。

ピーターキンタマニーは笑ってしまいました<金田麻男との“日米キンタマ対決”(笑)。

キャンディー藤原と安生洋子も良かったですね(笑)。

No title

そうなんですよ!
猪木の卍初めて見た時の感動ったらなかったです。オラが見始めの頃は殆ど延髄で決めてましたが、本には必ず卍固めが得意技と書いてあった。
三四郎も得意技はブレンバスターと書いてるのに、殆どバックドロップで決めているんですよ。そうそう、馬場さんもネックブリーカーではなく16文で試合を決めていましたが、得意技はネックブリーカードロップ。
これをオラは”ギャラクティカファントム理論”と呼んでます。

この理論をハヤブサがやっていたら…とつくづく思ってしまいますね…。

鶴藤長天は確かに”奥の手”がなかったですよね。
その後は、三沢がやってくれました。タイガースープレックス'85、タイガードライバー'91の出し方は素晴らしかった!

今は中邑がギャラクティカファントム理論を継承してる感じがありますね。

…あ、ゲームセンター嵐のスーパーノヴァ理論でも良かったかな。

>BKっち

猪木の卍初めて見た時の感動<今、例えば新日の興行で、レインメーカーもボマイェもハイフライフローも一個も出ないで終わったら、どうなるんでしょうね? 昔は猪木の卍、藤波のドラゴンスープレックス、坂口のアトミックドロップ、一個も出ない興行ってザラでしたからね。
逆に言うと他の技の付加価値が大きかったんでしょうね。出す技の少なさも関係してきますが。
キムケンの稲妻だけは必ず見られましたけどね(笑)。

”ギャラクティカファントム理論”<出ましたね! BKっち哲学。詳しくは来週末に教えて下さい。

この理論をハヤブサがやっていたら…<確かに飛ばなきゃ成り立たないレスリングスタイルになってしまっていましたね。
もっと違う魅力が浸透していれば…ってのもあります。

三沢…タイガースープレックス'85、タイガードライバー'91の出し方は素晴らしかった!<いわゆる“奥の手”ってやつですよね。出すタイミングが確かに素晴らしかったです。

今は中邑がギャラクティカファントム理論を継承してる感じ<右のボマイェですか? 確かにそうなりますね。

ゲームセンター嵐のスーパーノヴァ理論<そうなるとわかりづらい(笑)。
紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
44歳のプロレス話


待て待て待て待て!! 読め!! 俺の記事をこの野郎!! 待て貴様ぁ!!

どーですかぁーーーー!!

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