読書の秋到来

今日から10月、もう秋ですね。

読書の季節…プロレス本限定ですけど(笑)。

書店に行くと、

たくさんのプロレス本が並んでいます。



別冊宝島はいつもの暴露ネタ。
プロレス 疑惑の男 (別冊宝島 2242)
 プロレス 疑惑の男

表紙の人物は誰? と思ったら、

橋本大地ですか。

何か随分と破壊王のイメージとかけ離れてしまいましたね。

AKBの事とか…リングでは強くなる努力を惜しまないでもらいたいですが。

あとは金本の件ですが、

昔からこういう事ってあったんですけど、

今は本当に手軽に現場が押さえられちゃいますからね。



この本は2作目ですか、
俺たちのプロレス vol.2 (双葉社スーパームック)
 俺たちのプロレス vol.2

今回のテーマは『三沢光晴』ですが、

インタビューの人選が絶妙ですね。

巻末の安生ヒクソン検証は、

それ程秘話がないのですが、興味深い内容。



ゴング発売後、最初のGスピは、

順番通り全日で…今回はスルーです。
Gスピリッツ Vol.33 (タツミムック)
 Gスピリッツ Vol.33



買ったのはおよそプロレス本に見えないこの一冊、
KAMINOGE vol.34

レスラーより表紙率が高い甲本ヒロト氏(参照:リアル よりリアリティヒロトが感じた田村vs桜庭)ですね。

今号も文句なしの面白さです。

いやね、一個一個が珠玉の言葉ばかりなんですけど、

これには思わず膝を叩いたんですよね。

 KAMINOGE vol.34 より

ヒロト
「大人が子ども向けに何かを作ろうとするときに、どっか『不快感』を取り除いたものを子どもに与えようとするんだよ。それはいけないんだよ。やっぱり尖ったもの、触りゃあケガするもののほうがおもしろいに決まってるんですよ。PL法が邪魔してるね(笑)」


そうなんですよ、我々がプロレスにハマった少年時代って、

タイガーマスクというきっかけこそあれど、

決して向こうから歩み寄ってくれた訳ではなく、

嫌な思いしたりもしたりしながら、

気が付けばリングに釘付けになっていたんですよね。

これ現在、ブームに戻りつつあるプロレス界でも、

子供たちや女性の新規ファンに対して、

そうあるべきだと思いました。

よく昔っから「プロレスマニアは新規ファンに冷たい」みたいに言われますが、

そうじゃなくて、そこまで入って来ようとするファンを育てるのが、

本当のマニアやベテランファンの役割なんじゃないの? と。

わかりやすい、入りやすいプロレスも良いかも知れませんが、

元々のプロレスの立ち位置を忘れてしまったら、

一見さんが離れた途端に何も残らない訳ですから。

ちなみに今号で一番笑ったのは、

玉ちゃんのこの一言です。

玉袋
「森昌子のレコードが稲妻二郎のスピードラーニングだったんだ(笑)」


これ前後の会話の流れを読むと最高ですよ。

昭和のレスラーってなぜこんなにも面白いのか。



そういえば、これ面白そうなんで、

買おうかと思ってたんですけどね、
日本プロレス事件史 vol.1 “黄金時代”の光と影 (B・B MOOK 1104 週刊プロレススペシャル)
 日本プロレス事件史 vol.1 “黄金時代”の光と影

10冊続けて発刊されるらしいので、

BBM社も気合入れて作っていくんだな、と思ってたんですが…。

やっぱり内容がBBM社なんですよね、悪い意味で。

テーマがいいのに何でこんな感じになるのかな? と思ったら、

やっぱり某ライターさんでしたし。

一番期待込めてた中邑真輔の猪木ボック論も薄味すぎて…。

プレイボーイでやった猪木アリ論の受け売りか何かわかりませんが、

ちょっと“やっつけ感”ありすぎませんかね。

また怒られるかも知れませんが、

これは手垢を付けない様に棚に戻しておきました。



最後にもう読みつくした感のあるゴングなんですが、

テレ朝の加地倫三ゼネラルプロデューサー(参照:vs世間~プロレスのミカタ編~)の一言に、

心の中でどよめきが起こりました。

ゴング (タウンムック)
 ゴング 0号 より

加地GP
「ボクはレスラーと一緒に仕事をしてみて、プロレスって世間の『野蛮なケンカ』みたいなイメージと違って、もっと『スポーツ』だなって思ったんですよ。(略)もちろん泥臭いのもいいんだけど、作る側が泥臭いイメージを着色する必要はないと思って、普通のスポーツ番組と同じようにフラットな感じにしたかったんです。だから、『ワールドプロレスリング』でもカッコいい曲やナレーションをつけたり、対戦カードのテロップを手描きのものから普通のフォントに変えたりしましたね」


…あぁ、そうだったんだ、

あの筆文字好きだったんですけどね。
アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン

猪木、坂口vs藤波、木村

一時期、マジックインキで描いた様な字体になり、
アントニオ猪木vsビッグバン・ベイダー

橋本真也vsアレキセイ・チューリン

気が付けば、普通のフォントになっていました。
アントニオ猪木vsドン・フライ

橋本真也vs小川直也

中邑真輔vs村上和成

ついでに言えば、

『ギブUPまで待てない!』以前のオープニング曲の方が好きだなぁ。

インタビューにも出てきますが、

今、会場に足を運ぶファンのきっかけが、

『アメトーーク!』の“プロレス芸人”と『劇的ビフォーアフター』という意見が多いと。

そこはやっぱり加地さんをはじめとした、

“プロレスのミカタ”達の功績が大きいと思います。

でも、その加地さんも知っているはず、

『楽しさ』の向こう側にある『不快感』…そしてその先にある『恍惚感』を。

だって加地さんは『橋本真也34歳負けたら即引退スペシャル』の仕掛人の一人ですから。

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tag : 甲本ヒロト 玉袋筋太郎 加地倫三

comment

Secret

性♂欲の秋

最近、気になるプロレス本が結構出てたりします。
で、買った物はというと…いつものKAMINOGEと話題のゴング…。


レガさんが思わず膝を叩いた部分…私も同じでした。
猪木の「ファンに媚びるな」に通じるんじゃないですか?

女性ファンはジャンルというより、選手個人のファンであることが多かったりしません?
格闘技だったら、魔裟斗ファンがそんな感じじゃなかったですかね?
本人が引退しちゃったら、K-1もう見ない、興味ないみたいな。
勿論、それが一概に悪いとは言ってないですよ。それは誤解なきよう(汗)

とにかくね、プロレスというジャンルのファンにさせなきゃダメなんですよ。
今、オカダにキャーキャー言ってる女子が、もしかしたら10年後、「ローラン・ボックはグレコローマンのスタイル」なんて言ってるかもしれません!
……あ、ボックで思い出した。
中邑の猪木-ボック論は駄目でしたか?
是非、読んでみたいと思ってるんですけど(汗)
凄く興味が湧きまして。

(リンク先の過去記事にある)ヒロト氏の“リアルとリアリティ、そしてファンタジー”
私もプロレスを語る際、よく使う言葉です。かなり昔から。
ヒロト氏の言っているコトとは、かなり違いますけどね。
…まぁ、私のはいいですわ。

言葉はいつでもクソッタレだけど 僕だってちゃんと考えてるんだ~てコトで。

No title

一冊目のプロレス本、立ち読みしました。
折り鶴兄弟がねぇ・・・ 今はテレ朝のADで、加地さんいわく
「そろそろディレクターに」
らしいですが。
橋本大地とAKB・・・おそらくこの人かな?というメンバーは浮かびましたが(小森美果という子)どのみち、やめてもやめなくても成長の度合いが見れない子だったのでどうかなという程度。
でも、見る限りは橋本真也のダメな部分をしっかり継いでる印象です。
試合はデビュー戦以来見た事はありませんが、あまりいい評判は聞きませんね。
金本の件は、昔はよくあった・・・という感じですね。
プロレスラーだって、相手はカタギですから
「気に入らない」
という理由だけで手を上げることは絶対にないでしょう。
記事を見る限り
「怒らせるような野次を飛ばすお前が悪いだろ、何が素人に手をあげるなんて!だ」
というところですが、時代も変わったのでしょうか?
ネットの反応を見ても金本に非の反応が多いです(まあ、ネットの反応ですから好き嫌いで言ってる人が大半です)


加地さんのインタビューは面白かったです。
今の文字にしても
「ああ~、そうだったんだ。いらないことを」
テーマ曲にしても
「これもか、いらないことを」
という感じです。
そして『負けたら引退』に関しては
「お前の仕業か」と(笑)

しかしながら、『プロレス芸人』や『ビフォーアフター』のように”受け入れやすい”という状況を考えての事だろうなという感覚でした。
今の新日本にしても、”プロレス畑”ではない人間が経営を仕切っていますがきっとプロレス畑の人間ばかりでは、氷河期をきっかけに雪解けはこなかったかも知れません。
決してプロレス頭の悪くはない、上井と前田が手を組んでもダメだったわけですから(決裂の理由は置いといて)


>宮ゲさん

買った物はというと…いつものKAMINOGEと話題のゴング…<全く一緒ですね。

レガさんが思わず膝を叩いた部分…私も同じでした<いや、確かに自分たちの少年期、プロレスの方から近寄って来てはくれませんでしたからね。

本人が引退しちゃったら、K-1もう見ない、興味ないみたいな…それが一概に悪いとは言ってないですよ<楽しみ方は千差万別ですからアレですが、そこで繋ぎ止められないのも、半分はその選手の責任だと思います。
かくいう私も、高田のいない今、田村が完全に引退したら…どうなるのか不安もあります。

今、オカダにキャーキャー言ってる女子が、もしかしたら10年後、「ローラン・ボックはグレコローマンのスタイル」なんて言ってるかもしれません!<それ十分あり得るんですよね。
だってジャンルを好きになるには歴史の勉強は必須ですからね。

中邑の猪木-ボック論は駄目でしたか?<う~ん、テーマはいいと思うんですよ、もの凄く。ただ非常に淡泊でしたね。
あのロングマッチについて、当時の猪木の立場とかリスキーさとかの説明を中邑の口から言わせて何になるんだ? と。

…まぁ、私のはいいですわ<そんな事言われたら気になるぅ!!

言葉はいつでもクソッタレだけど 僕だってちゃんと考えてるんだ~<少年の声は風に消されてもララララララ~間違っちゃいない…んです。

>ナリさん

折り鶴兄弟がねぇ・・・<人と人との縁っていうのは尊いものですが、腐れ縁という言葉もありますからね。

小森美果…どのみち、やめてもやめなくても成長の度合いが見れない子<そうなんですか。記憶に残ってるのは1.4にゲストで来ていた事くらいです。

見る限りは橋本真也のダメな部分をしっかり継いでる印象<それはそれで人間味溢れて悪い事ではないと思うんです。
ただ大地と同年齢の頃の破壊王は、まだ強さを求めていましたよね。

金本の件は、昔はよくあった・・・という感じ<先に言っておきますが、私もレスラーとしては金本が嫌いな方です。ただ今回やった事は、スーパーヘイトの件とは全く違うと思うんですよ。
野次はひどかったそうですよね。
ナリさんもかつて地方会場へ足を運ばれていたならご存知でしょうが、昔はひどかったですよね。汚い野次に対しては。
「金払ってんだから何言ってもいい」なんてのは大間違いで、やっぱり会場で観るなら他のファンの事も考えなきゃファンじゃないと思います。
だって昔は社長自ら「つまみ出せ!!」って言うってたんですから。

『負けたら引退』に関しては「お前の仕業か」と(笑)<加地さん一人の犯行じゃないでしょうけど(笑)、奇しくもあの特番で橋本真也という名が全国区になりましたよね。
方法論はアレですけど、猪木がよく言ってた「興味のない人の首根っこを掴まえて振り向かせる」やり方の一つだったと思います。

今の新日本にしても、”プロレス畑”ではない人間が経営を仕切っていますがきっとプロレス畑の人間ばかりでは、氷河期をきっかけに雪解けはこなかったかも<プロレス脳だけでは生き残れない時代になっちゃいましたかね。

No title

ここで紹介されてるの一通り立ち読みして、買ったのはKAMINOGEと俺たちのプロレスVol2
、そして惰性気味な週プロ。

宝島社の暴露物は基本嫌いなのですが今回は立ち読みしました。大地の試合はノアのジュニアタッグリーグ戦に出てるのを見たのが最後ですかね。あれも二年目ぐらいだと思うのですが攻めは軽さが拭えず、受けは弱弱しいものでした。その時期でもまだ精神力は見るものがあるかな?って感じだったけど、もう肩書と借金がなければいつ辞めてもおかしくないかもしれないなと。

金本の一件は、相手の野次はともかく、金本レベルのキャリアの選手がやってはいけない。その一言ですね。同じ本に元嫁のHikaruの一件も載っててなんだかなと。

俺たちのプロレスはVol1買い逃してたんですよね。今回の三沢本見て前回のも読むだけ読んで見たかったかなと。

Gスピは今回は買わなかったけど(タイミング的な問題で)、月末ごろには買うんじゃないかなと。

KAMINOGE今回のもよかったですね!ヒロトの不快感のくだりはとても示唆に富んだ発言だと思います。実はこれどんなジャンルでも当てはまることなんじゃないかなと思う。ロックと言うか音楽でもそうだし、スポーツでもそう、漫画や映像作品でもそうだと思うのです。本当に面白いものを内包したものは実は不快感も同時に持ち合わせていて、それを許容できたとき一歩境界線を踏み越える陶酔感が待ち受けていて、それに出会いたいがために興味を持っていくんじゃないのかなって。そのために色々なものを見る選択肢の多さは必要で、それを選択するのは見た本人がすることであって、身内であろうと他人が必ずしも選択肢を限定するのは精神的に健全ではないと思う。

あと、門馬さんはカテェなとちょっと思った(笑)

事件史は…あれはひどい。中邑が猪木vsボックを語るって趣旨の記事は内容以前にあのページのレイアウトを見て怒りすらこみ上げてきました。これじゃ茶化してるのと一緒だと。

誰が主導権とってるんだと思ったら…ヤスカクかよ、こらだめだ、あいつの小遣い稼ぎの企画なんじゃないかとさえ思いましたわ。流智美氏も書いてるけどあの人のはこういう企画向きではないしなぁって。

週プロでちょっとおっ?と思ったのはスターダムでの高橋奈苗vs宝城カイリで奈苗が徹底して顔面攻撃を仕掛けて宝城の顔面を破壊しにかかったことへの検証記事。当事者奈苗への編集長インタビューや関係者などの見識ってかんじで。概ね激しさは否定しないが鍛えられない顔面ばかり集中して攻撃してアクシデントが起こった時責任が取れるのかって意見が多かった感じですね。女子の場合何度かリング過があったせいか頭部へのアクシデントに過敏になってる部分があるからそうなるのかなって。個人的には怪我をするのもさせるのもプロではないが時にはそういうリスクを負うべき時がある、っていう当事者の奈苗の言葉と試合自体には勝利し、顔面変形も勲章だと言った宝城の言葉がすべてだと思います。

ゴングでの加地さんの発言は個人的には、「ああ、なるほどね」というのと「逆だと思う」って感じでした。加地さん的には泥臭さは選手たちが醸し出してるから映像的にはそれをあおるのは余計かなと判断したんでしょうけど、実は入口(映像)が泥臭いほうが試合を見ていて「アレ?思ったよりこれは清々しいものなんじゃないか?」と見慣れない人に思わせられるんじゃないかと思うんですけどね。

>ささのっちさん

買ったのはKAMINOGEと俺たちのプロレスVol2、そして惰性気味な週プロ<すっかりKAMINOGE派になっちゃいましたね。でも週プロも買い続けてるんですね。感心します。で俺たちの…は三沢ですもんね。あれ内容濃いと思います。

大地の試合はノアのジュニアタッグリーグ戦に出てるのを見たのが最後<デビューからそういった抜擢を受けて来て、どうなんだろなぁという部分もあったんですけど、それ以前に『練習嫌い』って言うのはダメですよね。いや『嫌い』ならいいんですけど、『練習しない』っていうならもう致命的です。今の年齢で。

相手の野次はともかく、金本レベルのキャリアの選手がやってはいけない。その一言<確かに「昔からあった事」ではあっても、金本レベルの人間がやっちゃいかんです。というよりもジュースくらい若い衆に買って来させーよ、と。

Gスピは今回は買わなかったけど(タイミング的な問題で)、月末ごろには買うんじゃないかな<ささのっちさんの作品見せて頂いて気付いたんですけど、実はノア(三沢)派じゃないです?

ヒロトの不快感のくだりはとても示唆に富んだ発言…ロックと言うか音楽でもそうだし、スポーツでもそう、漫画や映像作品でもそうだと思う<いや思い当たる節というか、確かに好きなものってとてつもない不快感を含んだものばっかりです。
このインタビュー読んでプチ鹿島氏のコラム読んだら、プロレスファンって何なのかの一端が理解出来ると思います。

本当に面白いものを内包したものは実は不快感も同時に持ち合わせていて、それを許容できたとき一歩境界線を踏み越える陶酔感が待ち受けていて、それに出会いたいがために興味を持っていくんじゃないのかなって。そのために色々なものを見る選択肢の多さは必要で、それを選択するのは見た本人がすることであって、身内であろうと他人が必ずしも選択肢を限定するのは精神的に健全ではないと思う<そうですね、何ひとつ異論がないです。

門馬さんはカテェなと<UWFに対する、猪木に対する考え方が菊池さん同様、アレではありますね。愛情の裏返しでもあるでしょうけど。
でもいい人生だなぁと思います。

中邑が猪木vsボックを語るって趣旨の記事は内容以前にあのページのレイアウトを見て怒りすらこみ上げてきました<私も広告でこれを知って、少々高いけど購入しようと思っていました。
でも立ち読み…というより読む前に萎えたというか。

ヤスカクかよ、こらだめだ<偏るのはいいんですけど、誰も得しない一人よがりの文章なんですよね。聞き手としても非常にレベルがアレだと思います。

週プロでちょっとおっ?と思ったのはスターダムでの高橋奈苗vs宝城カイリで奈苗が徹底して顔面攻撃を仕掛けて宝城の顔面を破壊しにかかったことへの検証記事<こんな事が起こってるのなんて全く知らなかったんですよ。女子って今でもハードヒットが当たり前なんですね。まあこれなんかは特殊な例なんでしょうけど。
近年、北都でアイスリボンの試合とか観てますが、地方という事もあって、昔の華やかなイメージしかないので、今でも格の関係した試合が行われてるんだなぁ、と。
本人らも納得済みで。
あと週プロでは小橋の大日道場レポが興味深かったです。新日と全日のスクワットの見解なんか面白いなぁと思いました。

ゴングでの加地さんの発言は個人的には、「ああ、なるほどね」というのと「逆だと思う」って感じ<ここら辺りはファンそれぞれの見解あるでしょうね。
実際に加地さんの作ってたワープロにしたって数字が良かった訳ではないですし、昔のままのやり方がいいとも言い切れませんし。

またささのっちさんと楽しく呑れそうですね!!
紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
45歳のプロレス話


長州、これは俺のブログだ。

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