私とゴング

今年のプロレス界の出来事でも、

“ゴング復刊”というのは本当の意味でのサプライズでした。

その創刊号は予想通り、いや、それ以上の反響の様です。

こちら北海道では明日発売(のはず)。

私も久々に『ゴング』のタイトルが記された本を、

書店で手に取るのが楽しみです。
ゴング (タウンムック)

今号はまさに日本プロレス界の復興を象徴する記念号。

mustbuyの一冊です。

天国の“Mr.ゴング”竹内宏介さん(参照:追悼・ミスターゴング~そのプロレス愛~)も感慨深い事でしょう。
永遠のプロレス少年・竹内宏介さん

私のゴングへの思い入れというのは、

往年の新日ファンとはちょっと違ったものがあります。

まずオールドファンのプロレス話で必ずと言っていい程出るのが、

「ゴング派? 週プロ派?」っていうアレですね。

時には「ファイト派」も出てきたり、

極々少数派として、「俺はビッグレスラー」とか「オイラはザ・プロ派」とか(笑)。

私のプロレス誌歴は、

幼少時に祖父から買ってもらってた月刊の『プロレス』や『別冊ゴング』に始まり、

おこずかいで買える様になってからは、

なぜか『ビッグレスラー』とか『エキサイティングプロレス』というマイナー誌を買う事が多かったです。

本部よりも写真が多かったからかな?

さすがに『週プロ』は買えなかったなぁ。

当時250円だったと思いますが、あの薄さはね。

逆に小6の時だったかな?

『週刊ゴング』が創刊されてからは、

何とかやりくりして(笑)毎週買っていましたね。

週プロよりも50円高かったんですけどね。

時は確か第2回IWGPでした。

友人が週プロ買ってたので、お互いに貸しっこしながら。

でも一時的にプロレスから心が離れて(参照:元祖・昭和プロレス芸人とカウボーイ)、

雑誌購入も途絶え、次に戻ってきたときは、

最後に週刊化された『週刊ビッグレスラー』をよく買いました。

確か立風書房でしたね、

立風きっかけで『藤波物語』みたいなのも買いましたね。

当時、完全な藤波派ですよ。

で、中学に入ってから通学路にある小さな本屋で、

毎週金曜の帰りに買いだしたのが『週刊プロレス』。

全日取材拒否とかの時期も買っていました。

まさに思春期に“活字プロレス”直撃でしたよ。

それと同時にUWFですよね。

ただその本屋には毎週一冊しか入荷せず、

ほぼ私だけが買っていたのですが、

たまに売り切れという事があると、

速攻家からチャリを飛ばして数10キロ先の駅へ。

そこのKIOSKで売られてるのを買って帰る訳です。

ただKIOSKには誘惑も多く…そこで『東京スポーツ』(with『ザ・プロレス』)を知る訳です。

これもまた首都圏から2日遅れでして、

当時、新日のビッグマッチって木曜が多かったので、

日曜はまたチャリを飛ばす訳です。

…あ、一度だけ『週刊ファイト』派にもなりました。

谷津がアマレスの大会出たりテンタが全日入った頃、

でもファイトって2時間くらいで読み終えちゃうんですよね。

高校入学と同時に『週刊ゴング』になりました。

週プロは新生UWFの増刊号だけ買っていました。

『格闘UWF』は買わなかったですね。

ときどきは『格闘技通信』、『ゴング格闘技』、

一回だけ『フルコンタクト空手』(笑)。

毎週土曜は部活が休みで、

帰宅時にゴング買って4時からワープロ観る、

これが週末の黄金パターンでしたね。

社会人になってからは、

週プロとゴングを発売日に見比べて、

面白そうな方を買ってました。

当時はターザン山本全盛期でしたので、

圧倒的に週プロ率が高かったです。

シッシーのUインター推しもありましたしね。

でも、ある記者をきっかけに完全にゴング派となりました。

それは竹内さんでも“GK”金沢克彦でもなく、

杉本喜公さんです。
ゴング4

ゴング1

ゴング2

ゴング3

これについては、また別の機会に。

とにかくゴングがなくなってからは、

週刊誌を買う事自体がほぼなくなりましたね。



にしても、あれから7年以上経った訳ですか。

 紫レガインターナショナル より
週刊ゴング休刊
ゴング6

ゴングがなかった7年間でいろいろな事件がありました。

三沢、ゴッチさん、ヤマハ・ブラザーズ、ラッシャー木村の死。

小橋らの引退。

それらの事件の都度思ったのが、

「ああ、ゴングがあればちゃんとした追悼号と引退記念号が出るのに…」という事でした。

そのくらいゴングの増刊号は資料価値もクオリティも高かったのです。
ゴング5

休刊した雑誌が今の様な時代に復刊するなんて、

本当に嘘みたいな話ですが、

プロレス景気の上昇とともに、

スタッフの異常なまでの熱意によって完成した奇跡の一冊。

必ず読みますよ。

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tag : ゴング

comment

Secret

私の週末

こんばんは。

私は週プロ派でした。書店でゴングを立ち読みし、週プロを買って読むのが、土曜日の黄金パターンでした。嫌な客ですね~。
週プロは中学時代なんか、地元の厚生病院の売店に売ってましたからね、凄い時代でした。高田のビッグマッチの時だけは両方、買ってました。北尾、ヒクソン、ボブチャンチン、田村。

ゴングは週プロ企画のオールスター戦に異論を唱えたのが熱かったです。「俺は金では動かない。by天龍」

あと、73歳になる私の父がオカダの決勝を見て「あんな奴が鶴田、藤波、長州の時代にいたら全員●される」と語ってました。力道山を見ていた人にも、そんな感想を持たせるのは、いやはや凄玉ですよ。

>aliveさん

こんばんわ。

私は週プロ派でした<私の勝手な推測ですが、札幌市内の方は週プロの方が多いんじゃないですかね?

書店でゴングを立ち読みし、週プロを買って読むのが、土曜日の黄金パターンでした<逆もまたしかりですね(笑)。

地元の厚生病院の売店に売ってましたからね<コンビニにも普通に3~4冊置いてましたよね。今は地方じゃほぼコンビニにないですからね。

高田のビッグマッチの時だけは両方、買ってました。北尾、ヒクソン、ボブチャンチン、田村<画像にも挙げましたけど、北尾戦ってゴングは表紙天龍メインなんですよね。
私はPRIDE以降はゴングとSRS-DXが多かったです。

ゴングは週プロ企画のオールスター戦に異論を唱えたのが熱かった<SWSでさんざん『金権プロレス』って叩かれた天龍の意地でしたよね。
夢の懸け橋…ああ本当に熱い時代ですね。

私の父がオカダの決勝を見て「あんな奴が鶴田、藤波、長州の時代にいたら全員●される」と語ってました<その話、読んでてゾクゾクしました。
オカダ…本物の何かを持ってるんじゃないですかね。もちろんこれは単純にシュート云々のアレじゃないです。

ゴング…あの復刊0号観ると月刊ゴングを思い出しますね。
オラ、月刊ゴング好きだったんだよなぁ〜。あ、週刊になる前ではなく、週刊時代にも出てた月刊ゴングです。ロックンロールの特集記事があったり、アメプロの情報が濃かったんですよ。残念ながらゴング格闘技として生まれ変わっちゃったんですが…。デラプロが女子専門に変わった様なもんですかね。
ゴングは紙質が好きでした。週プロは表紙がフニャフニャしてて好みじゃなかったんですよ。ただ、ター山時代で人気が出て来ると紙質まで変わり専門学校時代は毎週週プロ買ってましたね。
ビックレスラーといえば、ブルーザーブロディの「一寸いいですか」が好きだったなぁ。
ウチにもエキプロ(notゲーム)ありましたね。親戚のおじさんとか買って来てくれたんですよ。90年代に入るとプロレス王国とかなんか色々ありましたよね。


でも、やっぱりオイラはザ☆プロ派です^_^

こんにちは

レガさん、そちらの雨大変でしたね!
ゴング0号は残り1冊のを買う事ができました。
レガさんも無事入手できますように!!
まだ読めてはいないし、先日のG1特番も見れてませんが落ち着いたら楽しみたいです。
私は週プロ派でしたよ、ゴングはたまに立ち読む程度。でも写真はゴングの方が綺麗だな~と(笑)
0号は表紙だけでも滾れますねっ。
とにかく雨…お疲れさまです!

>BKっち

オラ、月刊ゴング好きだったんだよなぁ〜<ウォーリー山口とかボブ矢沢の時代かな?
ゴングってボクシングとキックをほとんど扱わなくなってから一見、別冊との差別化がなくなった気もしたんですけど、確かに本誌の方が海外ネタ豊富だった気がしますね。

残念ながらゴング格闘技として生まれ変わっちゃったんですが…<前田vsニールセンからゴン格と格通が生まれたんですよね。
ゴングは最後の方は今のGスピの原点みたいに特集形式でしたね。
私、長州名勝負100選の号を学校で没収されて、取り戻しに職員室に出陣した時に数学の先生から延々と“体重差を克服するための星勘のロープワークについて”講義された思い出があります(笑)。

ゴングは紙質が好きでした。週プロは表紙がフニャフニャしてて好みじゃなかったんですよ<そうですね。週プロはカラーページに水滴一つ落とすだけでボロボロになりましたからね。

ビックレスラーといえば、ブルーザーブロディの「一寸いいですか」<出た!! サミットでもその話必ず出ますね(笑)。

90年代に入るとプロレス王国とかなんか色々ありましたよね<日刊スポーツの爆闘プロレスもありましたね。

やっぱりオイラはザ☆プロ派です<出たーーーー(笑)。コバクニの料理教室ーーーーー(笑)。

>怜ちゃん

こんばんわ。

そちらの雨大変でしたね!<幸い私の街では被害はありませんでした。

ゴング0号…無事入手できますように<昨日無事手にしました。
いやぁ読み応え大いにありますよ、これ。

私は週プロ派でしたよ、ゴングはたまに立ち読む程度<わかる気がします(笑)。以前聞かせて頂いた怜ちゃんの昼休みエピソード…忘れてませんよ。

0号は表紙だけでも滾れますねっ<何か本当に80年代のガイジンレスラーみたいに見えます。
スタジオ特写もいいですよね…紫雷イオのも(笑)。

お疲れさまです!<ここから寒くなりますんで、風邪ひかないようにね!!

おこずかい→おこづかい

ですね、変換出来なかったでしょ

>^ ^さん

おこずかい→おこづかい<ご指摘ありがとうございます。

連休明け前の深夜に隅々までちゃんと読んで下さって、感激です。

ゴング買いました!大雨で遅れた結果週プロと同時購入というちと懐かしい感慨にとらわれましたね。

僕は基本、週プロ派でたまにゴングも一緒に買ってたクチでした。当時の感覚として空気感を伝える週プロと事象を記すゴングってかんじで、ファイトやビッグレスラーなどはほぼ入荷しなかったです。

何故週プロだったかと言うと、当時は地上波できちんと新日も全日も見られたので、試合をきっちり伝えてくれるゴングより違う角度から伝える週プロの優先度が高かったのです。まぁ、角度が違い過ぎて取材拒否とかもあったけど(笑)

あと、書き手の陣容がバラエティに富んでたのが読み物として楽しめたのも大きいかな。ポエマーなターザンやシッシー、コラムニスト的なフミサイトー、週プロのなかではキチンとした記事のかける方だった鈴木健や小島など。今はGKや小佐野氏らの方が肌に馴染むのですが。

今後はカタログ的になりつつある週プロ、ナンバー的なルポ的な方向性のゴング、本音と言うか本質にヌルヌルと潜り込むKAMINOGEってなって行く感じなのかなと。

>ささのっちさん

ゴング買いました!大雨で遅れた結果週プロと同時購入<ああ、奇しくもそうなりましたね。
確かに書店で並んで積まれてるのを目にして、何か感慨深かったです。

基本、週プロ派でたまにゴングも一緒に買ってたクチ…当時の感覚として空気感を伝える週プロと事象を記すゴング<週プロのそういった部分が活字プロレスを急激に発展させつつ、業界側には前田氏の様に嫌悪感を持つ人間もたくさん出てしまいました。
ゴングは絶対に取材拒否なんて事はなかったですしね。

当時は地上波できちんと新日も全日も見られたので、試合をきっちり伝えてくれるゴングより違う角度から伝える週プロの優先度が高かった<テレビで試合を観て、一週間自分の中で噛み砕いてから、週プロで答え合わせする…みたいな感じありましたね。答えなんて本当はないんですけどね。

ポエマーなターザンやシッシー、コラムニスト的なフミサイトー、週プロのなかではキチンとした記事のかける方だった鈴木健や小島など<そのほとんどがもういなくなってしまったんですね。
特にささのっちさんにとってはフミ・サイトー氏の離脱は大きいでしょうね。縮小コピー的なライターの方はまだいると思うんですけど。

今はGKや小佐野氏らの方が肌に馴染む<結局は長く観てきたファンにとって波長が最も合うのが、その両氏なのでしょうね。

今後はカタログ的になりつつある週プロ、ナンバー的なルポ的な方向性のゴング、本音と言うか本質にヌルヌルと潜り込むKAMINOGE<間違いなく数年後、淘汰されるでしょうけど、どの雑誌も同じ土俵に立つつもりはないでしょうね。

私とゴング

最初の勝ったのはマスカラス特集のゴング。
76年、竹内がマスカラスとの雑談(そんなものを載せていた)で「猪木対アリにはがっかりした」と語っていたので反ゴングになりました。あの怒りと恨みは一生忘れんからな。世間一般が何を言おうと無視できる。あいつらは何も知らない、考えないから。しかしプロレス側の人間がこう言ったのは許せん。
その後「格闘技戦はやめろ」「格闘技戦の今後は?」と相反することを書き、その理由が「ファンとは身勝手なものである」
ファンは勝手です。しかし、マスコミがそれに迎合してよいのか?
取材しないで書いて、事実と異なる記事になった(つまり、予想通りに行かなかった)こともあった(例。R木村対上田のIWA戦) しかし、「事実と異なる記事がありました」と1行書いて終わり。どの記事が間違いだったかは書かないし、訂正しない。いやはや、ゴリッパなことでした。
80年代前半、私たちが大学のころ「大学生のファイト、高校生のプロレス、中学生のゴング、小学生のビッグレスラー」と言っていました。でも、情報通の連中は何も買っていなかった。「ウソばっかりだから」 あいつら、なんで団体関係者から直接情報を得ることができたんだろう。
杉本記者! 
FMWを観に行って、後楽園ホールのバルコニーで偶然並んで観たことがあります。
非番だったらしく、友人らしいのといっしょでした。周りに一般ファンが居るのに、ケーフェイなことを話して、いやな感じでした

>SisLANDさん

最初の勝ったのはマスカラス特集のゴング<ゴングといえばマスカラス!!

「猪木対アリにはがっかりした」と語っていたので反ゴングになりました…プロレス側の人間がこう言ったのは許せん<根深いですね。裏切られた思いでしょうね。

その後「格闘技戦はやめろ」「格闘技戦の今後は?」と相反することを書き、その理由が「ファンとは身勝手なものである」<竹内さんがですか? 何かターザンみたいな論旨ですね。

取材しないで書いて、事実と異なる記事になった(つまり、予想通りに行かなかった)こともあった(例。R木村対上田のIWA戦)…「事実と異なる記事がありました」と1行書いて終わり<いやぁ、そんな事全然知らなかったです。時代に埋もれたエピソードを教えて下さりありがとうございます。

「大学生のファイト、高校生のプロレス、中学生のゴング、小学生のビッグレスラー」<確かに小学生の頃、ビッグレスラーが一番好きだったです。

杉本記者!…周りに一般ファンが居るのに、ケーフェイなことを話して、いやな感じでした<そうでしたか。これまた貴重なエピソードありがとうございました。

続・私とゴング

昨日は76年の怒りがよみがえって感情のままに暴走してしまいました。それをちゃんと受けてくださったレガさんに感謝。(レガさんは受けの名人ですね。相手がシュートで来たらシュートで受け、洒落で来たら洒落で受ける。いやがらせは軽くさばく)
さて、ゴングと言えば三愚三醜。これが無責任でデタラメなこと、「噂の真相」誌の覆面座談会のようでした。
90年の世界レスリング選手権東京大会。私は3回観に行きました。ある日は谷津が、別の日にはUWFの若手が観に来ていました。なぜか、みなさん客席通路をうろうろしていて、目立っていました。
それが三愚三醜になると「なんでUWFは見学に来ないのか、谷津は来ているのに」と批判しちゃうんだからすごい。
末期のレスラー名鑑もすごかったですね。故人が載ったりして。

このころはゴングもプロレスも全興行の試合結果を記録として載せていましたが、これもいい加減で困ったものでした。昨日生で観た試合の結果が、翌日東京スポーツを見ると、違う。ゴング、プロレスに載った記録も東スポと同じもので、自分の記憶と違う。新日本はプログラムに前シリーズの記録を載せているので、それでやっと自分の記憶を確認できました。

>SisLANDさん

それをちゃんと受けてくださったレガさんに感謝<いえいえ恐れ入ります。受け身取り損ねる事多々ありますです。

ゴングと言えば三愚三醜<三者三様…ですね。ぶっちゃけ私も好きなコーナーではなかったです。
とにかくこれでもというくらいに古株ばっかり集まって、たまにゴングの記者が加わっても気を遣ってか当たり障りない話して。
先月のKAMINOGEでガンツさんが言ってましたが、「門馬はわかってない」と思ってました。

90年の世界レスリング選手権東京大会。私は3回観に行きました。ある日は谷津が、別の日にはUWFの若手が観に来ていました<90年でしたら鈴木とか田村とかでしょうか?
鈴木は高校時代の戦友を、田村は一緒に練習してる学生を応援に行ったのかな?

末期のレスラー名鑑もすごかったですね。故人が載ったりして<そんなんはもう滅茶苦茶ですね(笑)。

昨日生で観た試合の結果が、翌日東京スポーツを見ると、違う<これも多々ありましたでしょうね。さらに地方の試合なんて誰も結果気にしてなかったでしょうから、やりたい放題というか。

新日本はプログラムに前シリーズの記録を載せているので、それでやっと自分の記憶を確認できました<あ、懐かしいです。『闘魂スペシャル』なんかの巻末に“オフィシャルレコード”みたいに載ってましたね。
あれケロちゃんがつけてた本当の公式記録ですもんね。私もあれのためにしばらく定期購読した事ありますよ。
紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
44歳のプロレス話


待て待て待て待て!! 読め!! 俺の記事をこの野郎!! 待て貴様ぁ!!

どーですかぁーーーー!!

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