Disc2終了

いやはや、

とてつもない闘いでした、これは。

もうクタクタです。

寝ます。

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tag : アントニオ猪木 モハメド・アリ 格闘技世界一決定戦

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6ラウンドの猪木のひじ打ちなんかは、もうルールが整備された近代スポーツの次元じゃなく、果たし合いのひじ打ち、命を賭す覚悟がなきゃ打てない一発ですよね。

ワールドカップの覚悟??

いやいや、この決闘、このひじ打ちの覚悟はそれどこじゃないと。

いや、サッカーは好きですよ、地元の後輩が代表選手だったりするし 笑

侍の果たし合い、ギャラだとか金勘定抜きの決闘、100年前ならあれで猪木の勝ちだと。

それでも猪木は一発のみで止めておいた。
レガさんがレビューしてくれたスポコンの中でもありましたけど、
「反則負けでもぶっ飛ばしちゃえばよかったなっていう…ンムフフ」
ていう猪木のコメントもいちいちシビレさせてくれるんです 笑

あの後のシーンがあるとするなら、ぶっ飛ばされたアリが戦意喪失するか、猪木が腕ひしぎ逆十字を決めてアリの腕をヘシ折るか。

そして「折ったぞー!!」ですかね 笑

>○○○○○○さん

ありがとうございます。

お互いグレーテスト1972の意地にかけて頑張って行きましょう。
ぜひブログで猪木アリのレビューやって下さい!!

>○○○○○○○さん

初めまして。
コメントありがとうございます。

当時をリアルタイムで振り返って頂き感激です。

真剣を持っている相手へ素手で挑む勇気と真剣を持っていて素手でむかってくる相手と勝負する勇気…それこそがこの試合でしょう。

>ろっきさん

果たし合いのひじ打ち、命を賭す覚悟がなきゃ打てない一発ですよね<本当の意味で命がけですからね。
藤原、新間回顧では「勝ってたら撃たれてた」と…そのくらいアリで食べてる人が表にも裏にもいた訳ですね。

いやいや、この決闘、このひじ打ちの覚悟はそれどこじゃない<本能で出たものか、切羽詰まって出したものか、はたまた…?
とにかく重い一発でしたね。あれで戦意喪失していたら、それはそれでとんでもない結末だったでしょうけど、あそこからまだ試合が続いた訳ですから、それはそれで恐怖ですよね。
今度は自分にそういう場面が来るかも知れない訳ですから。

震える

レガさん、イッちゃってるじゃないですか?(笑)

何はともあれ、お誕生日おめでとうございます!
21歳でした?

実は、まだ私はDVDを見ておりません。開封さえしてないぐらい。
何か軽いノリでは見れないんですよね…
わかってもらえますかね?この気持ち。

はじめまして

いつも楽しく拝見させて戴いてます。

今回の猪木VSアリのDVD発売は本当に快挙ですよね。

試合についての記事を楽しみにしています。

ところで、猪木アリの記事が終わった後に、
アリに匹敵する他競技の有り得ない大物が、
リングに上がったという日本マット史に残る一戦

前田VSカレリンについての記事をお書きになって戴くというのはいかがでしょうか?

前田の引退という高田引退試合にも匹敵するUの完結編の様なテーマもありましたし、
もし宜しければ是非宜しくお願いします。

No title

レガさん、自分も(おそらくレガさんと同時間帯に)見ましたよ。やっぱり凄いものは理屈抜きで伝わりますね。
いやー、手に汗握るなんてとても陳腐だけどこれ以上当てはまる言葉もないくらい興奮しましたよ。

レガさん、有り難う!きたえーる、羨ましい!

>宮戸ゲノムさん

イッちゃってるじゃないですか?<はい、イっちゃってるぞバカヤロー(大合唱)です。

21歳でした?<ありがとうございます。残念ながらダブルスコアでございます。

まだ私はDVDを見ておりません。開封さえしてないぐらい<時間が経っちゃったんでアレですけど…気持ちはわかります。
そのくらい観る側の人間によっては重い一戦ですよ。
だって歴史的事件ですから。
試合に限らず一個一個の映像…ディスカバリーチャンネルでもおかしくないですよ。

>しんさん

初めまして。
いつも読んで下さってありがとうございます。
そしてコメントありがとうございます。

試合についての記事を楽しみにしています<これは本当に時間を下さい。
噛みしめて咀嚼して咀嚼して飲み込むまでにかなりの時間を要しそうです。

前田VSカレリンについての記事<そこはですね…。

申し訳ないのですが、今のところその予定はないです。リングス関連はあまり期待に応えられないと思います。
またその時が来たら、予告なしにやらせて頂きます。

>てつさん

おそらくレガさんと同時間帯に見ましたよ<おお!! まるで北の国から92 巣立ちの純と裕木奈江ですな(笑)

手に汗握るなんてとても陳腐だけどこれ以上当てはまる言葉もないくらい興奮しました<結果も内容もある程度把握していながら興奮出来る…これぞ極上の闘いなんでしょうね。
純粋なプロレスリングの中にもそういう試合がたくさんあるんですよね。

きたえーる、羨ましい!<これはビッグプレゼントだと思っております。
中邑vs棚橋とは異なり、もう無いかも知れないですし、あったとしても今の二人の状況で見られるとは限りませんからね。

週刊プレイボーイで中邑が全ラウンド解説するみたいですね。

今、何気無く新聞読んでたら広告が目に入ったので(笑)

既知でしたらすみません(^-^;

>たかさん

週刊プレイボーイで中邑が全ラウンド解説するみたいですね<情報ありがとうございます。
こっちじゃ週プレ(でいいんでしたっけ?)は水曜発売なので、その情報は初耳です。

というかこのDVDのプレビューはいろんな人にやってもらいたいですね。
今日もフルでDisc2観たんですけど、1ラウンドごとに新たな発見があるんですよ。
早く試合記事書きたい…ですが、この試合に関しては寝かせすぎるくらい寝かせてから取り組みたいと思います。
まぁド素人の私がもったいぶるのもおかしな話ですが、そのくらいに思ってるという訳です。

ところで、たかさん!! 都心の豪雨は無事でしたか?

猪木の勝ちだよ。「チャンプア戦後の安生への前田風」

こんばんは。

この試合、見た人の国民性や嗜好で評価が別れるんでしょうね。
VTを見慣れているブラジル人や剣道をしている日本人には高く、ただ格闘ゲームのような展開を期待していた人には低いと。

展開が少ない試合ですが、猪木の汗の量を見るとプレッシャーは大きなものがあったんでしょうね。
いきなり仕掛けてきたタックルにジャブで反応するアリも、やはり凄玉なんだと思い知らされました。
ミルコは藤田の3度目のタックルに膝ですからね。

この試合のように、ルールが伝わってない場合は凡戦と評されても、ある程度は仕方ないかもしれませんね。スピンクス戦なんか何故かフォールがあったりしてインターバルにガッツが説明しても、なんだそりゃと思ってましたから。


この試合は、ただの凡戦じゃないですけどね。

>aliveさん

こんばんわ。

見た人の国民性や嗜好で評価が別れる<なる程…そういう見方も出来ますよね。
プレイボーイの中邑解説読んだんですけど、世代によっても違うんだろうなとも思いました。

猪木の汗の量<さすがaliveさんですね。2ラウンド終了時点で、ボック戦並の発汗ですよね。

いきなり仕掛けてきたタックルにジャブで反応するアリ<知ってて観るからわかったんですけど初見の試合の中であのジャブを観てもほぼ気づかないでしょうね。

スピンクス戦なんか何故かフォールがあったりしてインターバルにガッツが説明しても、なんだそりゃと思ってましたから<普段見てるものと全く違うルールですから戸惑うのも当然なんでしょうが、だからこそ特別な試合だとも言えますよね。
ですから緊張感はあっても乱発出来ない試合形式なんでしょうけど。

この試合は、ただの凡戦じゃない<そうですね。
見る度に新たな発見がある…凄い試合ですよ。
紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
44歳のプロレス話


待て待て待て待て!! 読め!! 俺の記事をこの野郎!! 待て貴様ぁ!!

どーですかぁーーーー!!

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