一日早いバースデイ

昨日、仕事帰りに購入しました。

2ヶ月ぶりです。
KAMINOGE vol.31
 KAMINOGE vol.31

面白いです。

高山善廣鈴木みのる対談をうんうん頷きながら、

一気に読みました。

桜庭論…立場上遠まわしに言ってる高山ですが、

最も桜庭を生かす方法を知っているのが、

誰あろう高山なんでしょうね。

それから中邑真輔インタビュー、

KAMINOGEでの編集長との掛け合いは鉄板ですね。

床屋論に続く地方スナック論…そりゃ我らおっさん世代にとっちゃ親近感湧くわな、と。

そして今日…、

遂に!!

遂にやって参りました!!

燃えろ! 新日本プロレス エクストラ 猪木VSアリ 伝説の異種格闘技戦 【初回入荷限定特典付】 [分冊百科]
 燃えろ! 新日本プロレス エクストラ 猪木VSアリ 伝説の異種格闘技戦

まずは開封動画ならぬ開封静止画です(笑)。
猪木アリ開封静止画2

来たぞーーーー!!
猪木アリ開封静止画3

ポスターはこのバージョンだったか!!
猪木アリ開封静止画4

開けたぞーーーー!!
猪木アリ開封静止画5

観るぞーーーー!!
猪木アリ開封静止画6

カードについて…は特にありません。
猪木アリ開封静止画7

さあ、昼飯食って観るぞーーーー!!

Happybirthday、俺!!

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tag : アントニオ猪木 モハメド・アリ 中邑真輔 高山善廣 鈴木みのる

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ヘッドロック通信

個人的には今号のKAMINOGEは“当たり”でした。
まず、ラインナップに惹かれましたね。

鈴木、高山のヘッドロックのくだりは、「よくぞ言ってくれた!」という感じ。
本当、ロープへ飛ばされるためにやってますもん(苦笑)

ヘッドロックで思い出した。
柴田とキャプテンが初めて絡んだ試合はご覧になりましたか?
序盤、キャプテンがレスリングの動きで柴田を“試し”に行ったんですよ。
多分、柴田はそれにイラッとしたんでしょうね。
その後、マジのヘッドロックを1分以上(笑)
今のプロレスの試合で1分以上ずっとそれって、なかなかのおもしろ展開ですよ。
キャプテンは地獄のような長さに感じたはずです(汗)
ああいうのは凄く良いと思いました。ハイ。

>宮戸ゲノムさん

個人的には今号のKAMINOGEは“当たり”<右に同じです。

鈴木、高山のヘッドロックのくだり<そこもそうですし、少年時代に全部プロレスしか考えていなかったという部分も非常に共感したというか。
あと前田氏の一連のAVシリーズも井上編集長の悲願への道程だと理解しましたので、素直に受け止められました(笑)。

柴田とキャプテンが初めて絡んだ試合<それも知らないなぁ。
本当、つくづく私って今の試合を観ていませんね。これ反省材料でしょう。

その流れを想像すると、昔のプロレスみたいですね。
舐められるか舐められないかで立ち位置が全く変わって来る。
キャプテンも腕に覚えがあってやってるだろうし、柴田も『だったらやってやるよ』っていうのもいい。
そういう世界がプロレスだと思えば、こんなに面白い世界ないですよね。
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