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追悼・白覆面の魔王

この3月も訃報続きだったプロレス界、

世間一般的にも大きな話題となったのは、

“白覆面の魔王”ザ・デストロイヤーの死でした。
80歳のデストロイヤー

 Sponichi Annex より
デストロイヤー死す…必殺「足4の字」、白覆面の魔王 プロレスブーム巻き起こす

覆面のプロレスラー「ザ・デストロイヤー」として日米で活躍したリチャード・ベイヤーさんが7日、米ニューヨーク州北部バファロー郊外の自宅で死去した。88歳だった。得意の「足4の字固め」などで力道山らと熱戦を展開。日本に空前のプロレスブームを巻き起こした一方で、バラエティー番組でも活躍するなど国民的人気を博した。

デストロイヤーさんの死去について、息子で元プロレスラーのカート・ベイヤー氏は7日、自身のフェイスブックで「デストロイヤー、ドクターXことディック・ベイヤーが今日正午すぎに亡くなりました。自宅で子供たち、妻に囲まれながら平穏に召されました」と報告。複数の米メディアも報じた。

白地に赤の縁取りを付けたマスクをかぶった「覆面レスラー』として活躍。初訪日は1963年で、「白覆面の魔王」とも呼ばれ、必殺技は足4の字固め。力道山戦のテレビ中継の視聴率は64%を記録することもあり、空前のプロレスブームを巻き起こした。


凄い! の一言です。

力道山戦のテレビ視聴率64パーセントというのは、

格闘技やスポーツという枠を超えて、

日本のオールジャンルのテレビ番組で、

いまだに歴代4位に位置していますからね。
※ 画像は1963年12.2 東京体育館 WWA世界ヘビー級選手権試合より
力道山vsデストロイヤー1

 過去の視聴率データ - ビデオリサーチ より
全局高世帯視聴率番組50

(※ 順に)番組名/放送日/放送開始/放送分数/放送局/番組平均世帯視聴率(%)

1 第14回NHK紅白歌合戦/1963年12月31日(火)/21:05/160/NHK総合/81.4

2 東京オリンピック大会(女子バレー・日本×ソ連 ほか)/1964年10月23日(金)/19:20/220/NHK総合/66.8

3 2002FIFAワールドカップ™グループリーグ・日本×ロシア/2002年6月9日(日)/20:00/174/フジテレビ/66.1

4 プロレス(WWA世界選手権・デストロイヤー×力道山)/1963年5月24日(金)/20:00/75/日本テレビ/64.0

5 世界バンタム級タイトルマッチ(ファイティング原田×エデル・ジョフレ)/1966年5月31日(火)/20:00/86/フジテレビ/63.7


力道山の最後のライバルとして現れたデストロイヤーは、

その素顔を白覆面で隠し、

“必殺技”足4の字固めで一気に国民的レスラーとなりました。
力道山vsデストロイヤー2

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tag : 訃報 ザ・デストロイヤー 力道山 豊登 アントニオ猪木 ジャイアント馬場 ミル・マスカラス 徳光和夫 志賀賢太郎

NJC2019決勝戦のこと

昨日(参照:NJC2019準決勝のこと)に続き、

今日も帰宅後に『NEW JAPAN CUP 2019』の、

2019年3.24 アオーレ長岡大会を観ました。
NJC2019~2

本日が最終戦ということで、

メインは決勝戦のオカダ・カズチカvsSANADAでした。

今日の大会…私はこの試合以外興味なし。
NJC2019決勝戦オカダvsSANADA

セミのUSヘビー戦まで、ずーっと早送り。

そのままメインに辿り着いたところで、

おおっ!!

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tag : オカダ・カズチカ SANADA 柴田勝頼 NJC

NJC2019準決勝のこと

今日は寒かった…北海道は一旦、冬に逆戻りでした。

そんな仕事からの帰宅後、

本日、準決勝を迎えた『NEW JAPAN CUP 2019』の

2019年3.23 アオーレ長岡大会生中継を観ました。

といってもセミとメインの2試合のみ、

即ちトーナメント準決勝の2戦です。
NJC2019~2

まずはオカダ・カズチカvs石井智宏ですが、

石井智宏の闘いぶりが、

今宵は思いのほか長州っぽかったです。

もちろん、いい意味で。

雪崩式ブレーンバスターもトップからでしたし、

ラリアートを狙いまくっていましたし。
石井@NJC2019

そしてオカダ・カズチカは、

そのラリアート狙いを、

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tag : オカダ・カズチカ 棚橋弘至 石井智宏 SANADA NJC

プロレスを間違えるな(2009)

古いDVDを整理していると、

IGFでデビューして間もない鈴木秀樹の試合を見つけました。
若き日の鈴木秀樹入場

大会は2009年11.3 JCBホールでの『GENOME10』、
GENOMU10

メインは小川直也vs高山善廣(参照:INOKI GENOME≒INOKI ISM?)だったのですが、

この日の第2試合が鈴木秀樹vs藤井克久の10分一本勝負でした。
鈴木秀樹vs藤井克久

デビューから丁度1年を数えた鈴木の相手となった藤井克久は、

ZERO-ONE、ハッスルで小川の弟分として活躍、

U-STYLEでも田村潔司と名勝負を残しています(参照:STYLEの中のSPIRITS)。
太々しいぞ藤井克久

入場からリングイン、そして選手紹介まで、

終始うつむき加減の鈴木。

現在の分厚い肉体とは違い、

鍛え抜かれたシャープな印象です。
ややうつむき加減の鈴木

試合が始まりました。

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tag : 鈴木秀樹 藤井克久

総合格闘技のチカラモチ☆

恐れ多くも私の様なド素人ブロガーが、

交流させて頂いてる平田さん

『格闘技のチカラ☆』主宰者にして、

総合格闘家の平田真徳選手であります。
平田さん1

平田さんは日本総合格闘技界における、

縁の下の力持ちでして、

自らが学んだ経営学の手腕を駆使して、

2010年代以降の冷えかかった日本の総合格闘技を、

復興させるべく舵を取る“熱い漢”です。
平田さん2

競技者としてリングの上でも実践しつつ、

その原点は我々と同じ新日本プロレスな訳でして、

ご自身のブログでも、

度々、プロレスについても熱い想いを綴っています。

 格闘技のチカラ☆ より
格闘技のチカラ☆
カテゴリー/プロレス

平田さんの総合格闘技の出発点は、

U-FILE CAMP町田とのことで、

紫レガースのあの選手との関係も深いのです。

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tag : 平田真徳 格闘技のチカラ☆ 上山龍紀 竹田誠志

博多男の“西の聖地”名場面集

“西の聖地”博多スターレーンが、

今月をもって『営業終了』となるそうです。

 博多スターレーン公式HP より
博多スターレーン
博多スターレーンビル閉店のお知らせ

永きに渡り皆さまからご愛顧いただきました博多スターレーンの営業を平成31年3月末日をもちまして終了することとなりましたのでご報告をさせていただきます。

博多スターレーンは昭和47年に開業して以来,約半世紀にわたりボウリング場や展示会場として営業を継続してまいりました。

平成15年の御笠川氾濫の被災時に営業を一時停止したことがございましたが,他に大過なくこれまで継続できましたことは,偏にご利用いただきましたお客様,関係各所の皆さま方のお力添えによるものと感謝いたしております。

この度,築後約半世紀を経過した古い建物であるがゆえに耐震性が万全でないことに加えまして,設備の老朽化も著しく,お客様に快適な環境をご提供することが今後益々難しくなることから,平成の終わりとともに幕引きをさせていただく次第でございます。

スタッフ一同,永年のご愛顧に重ねて御礼申し上げますとともに,ここにご報告申し上げます。

平成31年1月

株式会社イースタンスポーツ
代表取締役社長 中野明
博多スターレーン
取締役支店長 花田清輝


あぁ、また一つ名物会場が減る訳ですね(参照:遠くまで)。

記事にも書いてありますが、

博多スターレーンも昭和47年生まれでしたか。
博多スターレーン2

“東の聖地”が後楽園ホール、

“北の聖地”は既に閉鎖した札幌中島体育センター、

“西の聖地”が関西ではなく、

この博多スターレーンでした。

そして博多スターレーンといえば、

誰が何と言おうと中野龍雄でした。
伝説のシャチホコ5

今夜は3つのUWFにおける、

中野とスターレーンの名場面を振り返りましょう。

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tag : 中野龍雄 前田日明 船木誠勝 宮戸優光 田村潔司 高山善廣 マーク・フレミング 内藤恒仁 旧UWF 新生UWF

プロレスハンターの真実

ちょっと前の話になっちゃいますけど、

ミルコ・クロコップが引退を表明しました。
桜庭ミルコ③

しかも、その理由が脳疾患という衝撃的なものでした。

 Number Web より
ミルコ・クロコップが完全引退。超ストイックな闘争本能の記憶。 text by布施鋼治

先日、そんなミルコが自身のSNSを通じて引退を表明した。

2月25日の練習中に体調を崩して入院。医者から脳卒中という診断を受け、頭に衝撃を受ける行為を禁止されたためだ。2~3カ月前から首に違和感があったというのだから前兆はあったのだろう。

ラストマッチは2月16日、アメリカでの新天地ベラトールで行われたロイ・ネルソン戦で、8年ごしのリベンジを果たした矢先の引退声明だった。

現在44歳のミルコは宣言する。

「何度か復帰しましたが、これが本当に最後です」

その言葉通り、ミルコは過去に何度か引退を宣言し、そのたびに撤回するということを繰り返していた。

最近では2015年11月にUFCで引退を表明したが、その後RIZINで復帰している。そこで今回も「本当に引退するのか?」と疑問視する向きもあるが、頭のダメージを理由にしての幕引きなだけに、筆者は今度こそは本当と考えている。


ミルコといえば当ブログの初期に、

目の上のタンコブとしてよく記していた存在です。

 獲物

 元祖プロレスハンター

 戦略を持たざる団体

そうなんです。

ブログ立上げ時の私の主張は、

『プロレス復興のために中邑がミルコを倒すべし』というものでした。
鬼気迫る表情で中邑入場

しかしながら、そんな必要はなくプロレスは復興し、

新日本プロレスは蘇りました。

中邑真輔はキャリアと共にキャラクターを変え、

格闘技のニオイを薄めつつ大ブレイクし、

やがて新日本から旅立っていきました。
中邑vsAJ3

『初めから、そんな話はなかったんだな…』と思っていたところ、

ミルコ引退のこのタイミングで、

当時の新日本の秘話が目に飛びこんで来ました。

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tag : 中邑真輔 ミルコ・クロコップ 田中秀和

馬場さん没20年追善興行のこと

BI砲目当てで申し込んだ(参照:この冬、満を持しての解禁)日テレG+では今月も、

過去の全日名勝負、名場面が放送されています。

さらに先週の日曜日には、

先月行なわれたビッグイベント、

『ジャイアント馬場没20年追善興行~王者の魂~』

2019年2.19 両国国技館も観ることが出来、

遅れ馳せながら感動のおこぼれを頂戴した次第です。
G馬場没20年追善興行ポスター

この大会は文字通り“平成最後のオールスター戦”でしたね。

テレビで観て感じたことを書き残しておきます。

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tag : ジャイアント馬場 アントニオ猪木 アブドーラ・ザ・ブッチャー 流星仮面二世 流星仮面三世 棚橋弘至 宮原健斗 関本大介 ヨシタツ

追悼・闘うシロナガスクジラ(1985)

また名レスラーがお亡くなりになられました。

“闘うシロナガスクジラ”キングコング・バンディです。
キングコング・バンディ6

 新日公式 より
【訃報】キングコング・バンディさんが逝去

新日本プロレスでも活躍した元プロレスラー、キングコング・バンディさん(本名:クリストファー・アラン・パリス)が3月4日に逝去した。複数の海外メディアが報じている。享年61歳。

キングコング・バンディさんは、1970年代末にプロレスデビュー。“巨鯨”と言われた196cm、200キロ以上の巨体を活かして、アメリカマットを席巻した。

新日本プロレスには、1985年1月の『新春黄金シリーズ』に初来日。アントニオ猪木との1万5000ドルの賞金をかけたボディスラム・マッチ2連戦はいまでも語り草となっている。

1985年3月にはWWF(現WWE)へ参戦し、ハルク・ホーガンのライバルとして活躍。1986年4月の『レッスルマニア2』では、ホーガンのWWF世界ヘビー級王座にも挑戦した。


引用記事中の“巨鯨”以外に、

“闘うマシュマロマン”、“闘うヒヨコのお菓子”、

実に多彩なニックネームを冠した怪物レスラーでしたが、

あの体型でとにかくよく動けたという印象です。
キングコング・バンディ3

のちのベイダー、ビガロも動けましたが、

ことスピードにおいてはバンディの方が上でしょう。

しかし日本で活躍した期間は実に短かったです。

最も印象に残っているのは、

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tag : 訃報 キングコング・バンディ アントニオ猪木 藤波辰巳 木村健吾 ディック・マードック アドリアン・アドニス 流星仮面二世

NJC2019開幕戦のこと

仕事から帰宅し、

本日開幕の『NEW JAPAN CUP 2019』

2019年3.8 後楽園ホール大会を、

第5試合から観ることが出来ました。
NJC2019~2

棚橋弘至オカダ・カズチカ真壁刀義天山広吉vs海野翔太マイケル・エルガンコルト・カバナ田口隆祐という、

まずはそれぞれ一回戦で当たる者同士の前哨戦から。

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tag : 永田裕志 石井智宏 タイチ チェーズ・オーエンズ NJC

激情に学べ(2000)~其の参~

“邪道”大仁田厚の新日参戦時代振り返り、

其の弐からのつづき、最終回です。

今回もCSテレ朝ch2の『ワールドプロレスリング 俺の激闘!ベスト5』と、

私が大好きな地上波の人気バラエティ、

『アメトーーク!』過去の“プロレス芸人”からもお力をお借りします。
アメトーーク俺達のゴールデンプロレス2

当初の目的であった長州力との電流爆破マッチ実現も、

月日が流れて頓挫してしまったかの様な印象の中、

大仁田は希望を捨てず様々なリングに上がり続けました。

“心の友”の存在も忘れる訳にはいきません。

いつも普通に受け答えしてるだけなのに、

なぜか食らわされまくるテレビ朝日の真鍋由アナウンサーです。
邪道と新日20

邪道と新日117

邪道と新日56

邪道と新日77

当初、真鍋アナは単なるフリー選手参戦のインタビュアーとして、

大仁田の前に座っただけでしたが、

いつの間にか、

長州戦を後押しする“パートナー”になっていました。

そして遂に山は動きます。
邪道と新日151

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tag : 大仁田厚 長州力 真鍋由 ジョーカーナリ

47周年の旗揚げ記念日のこと

今日で47歳の誕生日を迎えた、

新日本プロレスの『旗揚げ記念日』、

2019年3.6 大田区総合体育館をテレビ観戦しました。
20190306旗揚げ記念日6

例によって気になった場面を、

書き残しておきたいと思います。

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tag : ジェイ・ホワイト ウィル・オスプレイ 棚橋弘至 オカダ・カズチカ 内藤哲也 石森太二 獣神サンダー・ライガー IWGPジュニアヘビー

激情に学べ(1999)~其の弐~

其の壱からのつづきです。

新日初の電流爆破デスマッチを蝶野正洋と闘ったことで、

お互いを理解しあう結果となった大仁田厚は、

TEAM2000と電撃的合体を果たし、
邪道と新日42

武藤敬司率いるnWoジャパンとの抗争に打って出ます。

その舞台が1999年7.21でしたが、

新日としては札幌中島体育センターのラスト興行でした。
邪道と新日59

当然、私も前日の初日と合わせて、

最後の2連戦を会場で観戦しましたが、

まさか新日の中島最後の主役が、

大仁田になるとは思いもしませんでしたね。
邪道と新日60

蝶野らが入場してきたところに新日本隊が、

総出で大仁田のリングインを阻止せんとバリケードを作ります。
邪道と新日61

中でも藤波辰爾社長の怒りは凄まじかったですね。
邪道と新日62

でも案外、すんなりとロープを跨いだんですよね(笑)。

蝶野
「オイ! よく聞けオラ札幌!! 今日は俺らのパーティーだ、いいか! 新日本! クソ食らえ! 藤波! とっとと帰れこのガキオラ!!」

邪道と新日63

大仁田も携帯灰皿でしっかり煙草を消火してから、
邪道と新日64

蝶野に同調しました。
邪道と新日65

武藤敬司、天山広吉、ヒロ斎藤vs蝶野正洋、AKIRA、大仁田厚

私も2階席の最前列から、

力の限り野次を飛ばしております。

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tag : 大仁田厚 グレート・ニタ 蝶野正洋 グレート・ムタ 真鍋由

激情に学べ(1999)~其の壱~

いよいよ、あと2か月弱で、

平成も終わりを告げます。

私の範疇外ではありますが、

この男のことを書かずして、

平成の幕を閉じる訳にはいかないでしょう。

今回もテレ朝チャンネル2の名番組、

『ワールドプロレスリング 俺の激闘!ベスト5』の力をお借りします。
邪道と新日1

もちろん主役は“邪道”大仁田厚
邪道と新日2

番組MCである蝶野正洋との因縁も、

決して浅くはありません。
邪道と新日3

まず、新日本で初試合に臨んだのは、

1999年1.4 東京ドーム

佐々木健介vs大仁田厚
でした。

火気厳禁のドーム内において、

堂々と煙草をふかしながら、

花道に姿を現した革ジャン姿。
邪道と新日4

大きな大きなブーイングの中で、

対戦相手の佐々木健介はもちろん、

レフェリーの山本小鉄さん田中秀和リングアナが待つ、

完全アウェーのリングに足を踏み入れました。
邪道と新日5

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tag : 大仁田厚 蝶野正洋 佐々木健介 真鍋由

世界最強の二人、BI砲!!!!!

観ていない方にとっては何のことやら、

或いは、もはやうんざり?

でも最後までやらせて頂きます。

日テレG+『至高の昭和プロレス名勝負列伝~力道山・BI砲 伝説の貴重映像一挙公開~』の、

5回目=BI砲編“最終回”を観た感想文です。
G+BI砲3

私はこの回、

恐ろしいものを見た思いなのであります。

それはまさしく、

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tag : アントニオ猪木 ジャイアント馬場 ミル・マスカラス ザ・デストロイヤー フリッツ・フォン・エリック

紫レガとは?

紫レガ

Author:紫レガ
47歳のプロレス話


「昔はインターネットを旅してましたからね。毎晩ブログでね、今みたいにSNSがいっぱいある訳でもないし、終わったらみんなブログでね、一日の終わりにUPして。今こんなこと言ったらエラいことになりますけどね、よく寝不足になったね、部屋でPCを打ったりね。…いや、そういう歴史はちゃんと教えとかないとね」

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