Yoji Anjo Is Alive 外伝4~安生が語るUWFサブミッション史【上半身編】~

外伝3から続きますが、

これが本題かも知れません。

安生洋二が語った“UWFの歴史”、

その中で最も興味があったのはサブミッション、

UWFの関節技が進化してきた変遷ですね。
脇固めで安生勝利

外伝1にも記した通り、

安生が最初に触れたサブミッション技術は、

カール・ゴッチさんからでしたが、

そこで思い知らされたのはゴッチさん独特の腕力でした。

Gスピリッツ35表紙
 Gスピリッツ Vol.35 より

安生
(ゴッチさんは)クロックヘッドシザースが好きでした。膝の締め付けが以上に強いんですよ。だから、メッチャ痛かった(笑)。ゴッチさんは超怪力。もちろん理論的なことは正しいんですけど、ゴッチさんと練習すると“力が大事”というのがよかわかりますよ(笑)。非力な人間では、あそこまでの痛さを相手に与えるのは無理だなと」


これはのちに宮戸優光も語っていましたが、

「ゴッチさんは基本的にパワーファイターである」と。

それに対しての反論はたくさんあると思いますが、

テコの応用を主張していたゴッチさんの根本には、

並外れた怪力と太い骨格があったのです。
ゴッチさんのダブルリストロック

これを最も継承しているのは案外、

前田日明だったのかも知れません。

ゴッチさんの関節技のレパートリーは、

上半身に対してのものが主流だった様です。

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tag : 安生洋二 旧UWF UWFインターナショナル

久楽ッシャー・リソワスキー

秋晴れの下、

ちょうど4か月ぶりに『北海道らーめん奥原流 久楽 江別店』へ。
20151028久楽8

これまで違う麺を食べてきました(参照:アルティメット・久楽ッシュ久楽ッシュ・ボーイ)が、

ここのエース、じつは“味噌”なんですよ。
20151028久楽1

秋らしい限定メニューを横目に、
20151028久楽2

“白味噌らーめん”です。
20151028久楽3

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tag : 北海道らーめん奥原流久楽江別店 白味噌らーめん

Yoji Anjo Is Alive 外伝3~安生が語るUWF打撃史~

外伝2では、

安生洋二が語ったUWF道場における立ち技について書きましたが、

今記事は、中でも安生の立ち技において最大の武器であった、

ムエタイの技術を中心として、

Uにおける“打撃技術の進化論”を振り返りましょう。
安生のハイキック

安生の独特な自論として衝撃的な言葉があります。

そこから始めましょう。

Gスピリッツ36表紙
 Gスピリッツ Vol.36 より

安生
「僕はあまりUWFの試合を面白いと思って観ていなかったですからね。特に上の先輩の試合は、“何だ、これ?”と正直思っていたんで」

(Uスタイルの試合は)難しいんです。だから、ダウンの応酬みたいな訳のわからないことになっちゃう。通常のプロレスで言えば、あれは『2.9プロレス』ですよね。大技を食らわせて、カウント2.9で跳ね返しての連続って、ダウンの応酬と一緒じゃないですか。それでお客さんをワーッと言わせるのは、あまり好きじゃなかったです」


これね…ぶっちゃけ言うと、

確かに上の選手、特に前高山の直接対決は、

どの組み合わせもパターンが決まっていて、

目新しい攻防はなかったんですよ。
前田vs高田@新生U2戦目

むしろ、この三人vs藤原やvs船木の方が、

意外性があって、私自身も面白かった記憶があります。
前田vs船木1

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tag : 安生洋二 新生UWF UWFインターナショナル

Yoji Anjo Is Alive 外伝2~UWFにおける立ち技スパーとは?~

外伝1より続きます。

旧UWFにおいて決して欠かせないのが、

“神様”カール・ゴッチさんの存在です。
ゴッチさんの教え

当然、安生洋二も神様に触れていますが、

ゴッチさんにとっては大勢いる新弟子の一人に過ぎません。

しかし安生が初めて技のレクチャーを受けたのは、

このゴッチ教室からなのです。

Gスピリッツ35表紙
 Gスピリッツ Vol.35 より
安生
「ゴッチさんの場合は、技の入り方の打ち込みみたいな反復練習が多いんですよ。あとは有名なトランプを使った基礎体力のトレーニングとか。ゴッチさん自身は、あまりスパーリングはしないんです」


(教わったのは)スープレックスの入り方とかですね。あとはクロックヘッドシザースが好きでした」

年齢から行っても当たり前かも知れませんが、

当時は相当、膝も悪かったでしょうしね。

後のMMA時代になって、

淘汰された感のあるクロックヘッドシザースは置いといて、

スープレックスが安生にとって技術の原点だったんですね。
安生のベリートゥベリー

ただ長いスパンで捉えると、

試合の中でスープレックスが見らたのは少ないです。

安生といえば立ち技においては、

ムエタイを基本としたキックですよね。
勢いよく交代した安生も左ハイキック

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tag : 安生洋二 旧UWF UWFインターナショナル

買って来ました、この一冊。

先日ご紹介した『俺たちのプロレス』第4弾、

UWFインター特集号(参照:これは注目の一冊かな?)を購入して参りました。
俺たちのプロレス買って来た

とにかくインタビューの人選、

ほぼ完璧じゃないですか!?
俺たちのプロレス目次です

個人的には武藤とゴマシオは要らなかったんですけど、

10.9から20周年という部分で、

それはそれでアリなんでしょうけどね。

オープニングが鈴木健ってのもアレですけど(笑)、

まぁ、のっけから面白い話がドシドシ出てきてます。

とにかく随所に出て来るゲーリー・オブライトの酒癖とか(笑)、
カメラ目線で雄叫びを上げるゲーリー

Uインターテネシー道場の真相とか(笑)、

あんまり書くとネタバレになっちゃいますんで、

深い部分は書かないんですけど、

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Yoji Anjo Is Alive 外伝1~UWFにおける寝技スパーとは?~

天龍源一郎のみならず、

今年は多くのプロレスラーが引退していきます。

その皮切りとなったのは安生洋二(参照:YAIA 200→YAID 0~前編~同~後編~炭火が消えた夜)でしたね。
安生テンカウントゴング3

引退記念インタビューとして『Gスピリッツ』に連載された、

『安生洋二「Uの技術」を語る』は好企画でした。 
Gスピリッツ35~3

ここで語られた安生の回顧録は、

単に自身の現役生活に限らず、

UWFの“リング内における歴史”を振り返ったものでした。

安生だから語る事が許されるUの技術論、

久々の技トーークはこれで行きましょう。

安生が飛び込んだ道場、

それが今では伝説となった第1次UWFでした。
格闘技道場UWF

Gスピリッツ35表紙
 Gスピリッツ Vol.35 より

安生
「スパーリングの時間は1時間半とか。結構、若手はぶっ通しですね」


新日伝統のストロングスタイルと佐山聡が提唱するシューティング、

それが混じり合って行く中で、

藤原喜明以下全員が、

スパーリングで技術を高めていきました。

安生ら新弟子たちはその実験台の様な役割から始まる訳です。

そこで話題になるのはいつもの噂でして、

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tag : 安生洋二 旧UWF UWFインターナショナル

モンゴリアン・ソルト

徐々に寒くなってきました。

昼前、仕事でススキノへ行きまして、

近いところで食べようかと、
鴇の家1

『鴇の家』へ入店。
鴇の家2

メニューを見ると、わざわざ○印が。
鴇の家3

「探してさがした、選んでえらんだ、いのちの味」、
鴇の家4

ここはもちろん中国・内モンゴル自治区ジランタイ産の湖塩を使用した、

“しおラーメン”でしょう。
鴇の家5

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tag : 鴇の家 しおラーメン

つないでいくもの~後編~(1994)

さあ中編からの続き、ラストです!!

完全にキラーと化したアントニオ猪木の攻めに対して、

逃げる事なく真っ向から受けていく天龍源一郎
キラー猪木全開

もはや名勝負を超えた死闘ですね。

終盤に来ても二人の初動は手四つから。
また手四つから、

WAR側コーナーで天龍の膝蹴りが炸裂、
天龍の膝蹴り、

さらに顔面に連打を入れていきます。
さらに顔面へも

たまらず猪木は一旦場外へエスケープし、

間を置いてからリングへ戻ると、
一旦場外で間を置きリングに戻った猪木にぶちかましから、

天龍はぶちかましから、

右肘の痛みを堪えつつ、コーナーでの逆水平連打。
コーナーでの逆水平連打

そして対角線コーナーに振ると、
対角線コーナー振っての攻撃に、

全力で突進していきますが、

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tag : アントニオ猪木 天龍源一郎 WAR オカダ・カズチカ

つないでいくもの~中編~(1994)

前編からつながってます。

均衡を破るには十分過ぎるアントニオ猪木の顔面パンチに、
躊躇なく入れるキラー猪木

天龍源一郎は激昂。
怒る天龍

それでも二人はロックアップに行きません。

当たり前の様に手四つになりかけますが、
天龍の組み手を、

それすらも猪木は嫌って、

天龍の手を払いのけます。
嫌う猪木

ならばと天龍は左の張り手から、
天龍は張り手、

数発打って猪木の頭が下がったところに、
数発入れておいて、

延髄斬り!!
延髄斬り

本家に対して放った一発が、

この試合最初の大技となりました。

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tag : アントニオ猪木 天龍源一郎 WAR

つないでいくもの~前編~(1994)

天龍源一郎が日本人レスラーとして初の偉業を成し遂げた試合、

それが、1994年1.4 東京ドーム

アントニオ猪木vs天龍源一郎
です。

Gスピリッツ37表紙
 Gスピリッツ Vol.37 より

マサ斎藤
「天龍がアントニオ猪木に勝った時にはビックリしたよ。俺にはアントニオ猪木が負けるなんて考えられないことだった。天龍はアントニオ猪木の引き出しからプロレスの教科書を1冊盗んだね」


既に当時のマット界においても異質な緊張感に包まれた一戦、

アントニオ猪木は実に20年ぶり、

大木戦(参照:昭和の日韓戦)の時のガウンを纏いました。
闘魂ガウンに袖を通し、

闘いの約束を交わしてから丸一年越し、

入場前の猪木の表情はこわばっています。
自らの出番を待つ猪木

天龍は気合十分、

「遂に新日の本丸まで辿り着いた」という心境か。
天龍も豪華なガウンでリングイン

猪木は花道を小走りに進みながら、

ゆっくりと闘魂に火を点けました。
小走りにリングへ向かう猪木

リング中央で向かい合った両雄、

遂に決戦のゴングは鳴りました。
向い合って遂にゴング

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tag : アントニオ猪木 天龍源一郎 WAR

これは注目の一冊かな?

今年も深まる秋、

読書の季節がやって来ております。

この秋は↓の2冊しか読んでいませんが、

Gスピリッツ37表紙
 Gスピリッツ Vol.37

カッキー本表紙
 Uの青春~カッキーの闘いはまだ終わらない

どちらもUインターの歴史を検証するには最高の内容。

さらに今月21日には興味深いムックが発売されます。

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キラキラきらら

地道に継続してきたこのラーメン記事も、

気が付けばお陰様で一周年を迎えました。

今日のお店は南幌町『南幌らーめん きらら』です。
きらら1

農村地域に佇むここは、

かの“ミシュラン”にも掲載されたというお店なのです。
きらら2

注文したのは名物“キャベツキムチらーめん”ですよ。
きらら3

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tag : 南幌らーめんきらら キャベツキムチらーめん

高田の耳打ち、田村の涙(1997)

あぁ、昨日でしたね。

10.11が今年も過ぎました。

忘れてた? そんな訳ないでしょう。

 顔を見る、感情を見る。

 第一歩

 ルールとジャッジと戦意

 旗日

 高田の涙


今年は田村潔司側からの、

PRIDE.1における高田延彦とのお話を。
過去が変わった瞬間

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tag : 高田延彦 田村潔司

カッコイイ男の最終戦争(2015)

きっかけはオカダ・カズチカの方からでしたよね?

2013年度プロレス大賞で2年連続MVPを獲得した際のコメント、

オカダ
「猪木、鶴田、天龍は俺と同じ時代じゃなくて良かったなと思いますね」


これ当時の私なんかは、

あくまでもオカダがキャラを全うしたまで…という認識に過ぎませんでした。

ほとんどのファンの方もそう思いませんでした?

既に天龍源一郎は“動けなく”なっていましたから。

でも、私が知る限りただ一人のブロガーさんは、

天龍vsオカダの実現を「ある」って言い切っていたんですよ。

その方は…あ、最後に書きますね(笑)。

その対戦決定のやり取りが何とも素晴らしくって、

記事にせずにはいられないというかね。

舞台は2015年8.16 両国国技館

G1クライマックス優勝戦目前のリングでした。
天龍オカダ対戦決定1

超満員札止めの会場に現れた天龍は、

ゲスト解説として放送席に座る外道に詰め寄ってから、
天龍オカダ対戦決定2

久々にセルリアンブルーのリングへ足を踏み入れました。
天龍オカダ対戦決定3

天龍
「おい!! シンニッポン!! 11月15日の俺の相手は、今日決めるって言ったんじゃなかったかこの野郎!!」

天龍オカダ対戦決定4

天龍
「どうなってんだ!? ハッキリすれコラァ!! わざわざ来てやったんだこの野郎!!」

天龍オカダ対戦決定5

ドスの利いた挑発に外道が腰を上げます。
天龍オカダ対戦決定6

館内の興奮は急上昇です。

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tag : 天龍源一郎 オカダ・カズチカ 外道 天龍プロジェクト

♪打ち出の小槌なくても

♪おーにたいじっ、鬼退治っ

…という事で、

久々に行って来ました『桃太郎』、
桃太郎あいの里1

今回は『あいの里店』へ。
桃太郎あいの里2

ほぼ10か月ぶり(参照:昼と夜のあいだに…プチサミット)の注文は、
桃太郎あいの里3

“正油ラーメン”で行ってみました。
桃太郎あいの里4

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tag : 桃太郎 正油ラーメン

大晦日に格闘技が帰って来る

早目の帰宅後、

『大晦日格闘技復活』の記者会見を視聴しました。

 大晦日格闘技復活

日本の大晦日に、

格闘技が帰って来る訳です。
RIZIN記者会見1

ただ、

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tag : 高田延彦 桜庭和志

“昭和のカッコイイ漢”が魅せた究極の水と油(1990)

今から四半世紀前、

平成2年という年は日本プロレス界の越境元年でした。

新日の2.10 東京ドーム大会では、

“ベルリンの壁崩壊”と言われた全日との対抗戦が実現。

この年、旗揚げされたSWSには新日、全日の主力がこぞって移籍。

そして何より衝撃的だったのは、

WWF、全日、新日という世界最高の3団体が集結した、

『日米レスリング・サミット』の開催です。
威風堂々の入場シーン

その3団体のオールスターが集結したリングで、

掛け値なしにベストバウトと呼べる一戦、

1990年4.13 東京ドーム

天龍源一郎vsランディ・サベージ
を振り返りましょう!!
天龍源一郎vsランディ・サベージ

WWFからやって来た“マッチョマン”ランディ・サベージの相手は、
“マッチョマン”ランディ・サベージ

天龍同盟解散で、

全日における闘いのテーマが消えつつあった天龍源一郎でした。
レボリューションジャケットをサベージに叩き付ける

あらゆる意味で“水と油”と呼べる二人の一騎打ち、

これがまさか噛み合って他の試合を食うなんて、

全く想像がつきませんでした。

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tag : 天龍源一郎 ランディ・サベージ 全日本プロレス

『いしい』だけにガツンと

12号線を使って札幌中心街に向かうなんて、

何年ぶりだろう?

ならば知らない店に入ってみよう、と…、

白石区本通の『札幌らーめん いしい』へIN。
いしい1

一見、見落としてしまいそうな小さな店構えですが、

こういう店が美味しかったりするんですよ。

いくつかの“おすすめ”をスルーして、
いしい2

今日の気分は壁に貼られていました。
いしい3

“醤油つけめん”です。
いしい4

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tag : 札幌らーめんいしい 醤油つけめん

スカパー無料放送で録り溜めた番組を観た

先月の『スカパー10日間無料放送』で、

録ったままにしてあった番組を、

立て続けに観ました。

まずテレ朝2から、

G1クライマックス25の8.15 両国8.16 両国

現在の契約形式としてはテレ朝chは1と2でセットらしいのですが、

我が家は昔のまま、1のみの契約です。

これ元々、テレ朝1(当初:テレ朝ch)で新日やってて、

テレ朝2(当初:朝日ニュースター)はニュースとかライオンズ主体だったんですよ。

でも気が付けば半々くらいになって、

いつの間にかプロレスは2のみになってしまったという(笑)。

今や『ワープロ完全版』は無料放送時の楽しみになっちゃってます。

で、今回やっとノーカットで観れたのが、

中邑真輔vsオカダ・カズチカ

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tag : 天龍源一郎 棚橋弘至 中邑真輔 オカダ・カズチカ 鈴木みのる 柴田勝頼 飯塚高史 杉浦貴

♪本屋に立ち寄ったら~

久々に書店に入ってみれば、

プロレス関連は新日の一人勝ちですな。

専門2誌は“時の人”内藤が表紙、

週プロ1814表紙
 週刊プロレス No.1814

ゴング8表紙
 ゴング 8号

ゴングの方はパラパラとめくってみましたが、

中邑インタビュー、昨年のG1後のKAMINOGEインタビューの続編みたい。

何となくGK色が薄れたゴング…『KAMINOGE DX』みたいな作りに感じました。

購読してるオールドファンには違和感ないのかな?

全く別物として見てるのかな?

あとは例によって、

昭和の人たちが今の新日に物申す本。

逆説のプロレス3表紙
 逆説のプロレス(3)

ちょっと前までは昭和のファンがSNSとかでやってた事を、

今では一冊の本の中で業界内にいた人たちが、

公然とダメ出しをしている…何か変だな(笑)。

今観てるオールドファンにしてみれば、さほど気にしていない事を、

大問題の様に無理矢理、問題提起しているみたいな。

…あ、キムケンだけは独特のスタンスでレスラーたちの歌唱批評(笑)。

今日のテレビで元気な姿も見れたし、

爆弾低気圧にも「イナズマ~!!」っと。
稲妻っ!!

あ、今は新日専門誌もあるんですね。

週プロBi monthly6表紙
 
新日本プロレス Bi-Monthly 6


表紙はレインメーカーですか…。

私が買ったのはこっちでした。
Gスピリッツ37表紙

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tag : 高田延彦 天龍源一郎 安生洋二

紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
45歳のプロレス話


長州、これは俺のブログだ。

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