宮戸人徳~UWFスネークピット・ジャパン15周年~

宮戸優光主宰の、

UWFスネークピット・ジャパンが15周年を迎え、

5.28 中野サンプラザにおいて『15周年記念の会』が開催されました。

 ミルホンネット より
猪木&ダニー・ホッジが花を添えた!U・W・F・スネークピット・ジャパン15周年記念の会は大盛況!

藤波辰爾“鳥人”ダニー・ホッジら豪華ゲストに、

サプライズゲストとしてアントニオ猪木も登場!!

しかし私的ハイライトは何と言ってもこの一枚。
久々にUインター集合

ツートップは不在ですが、

ここまで揃う事もあまり記憶にないですよね。

他に出席した関係者もそうですが、

これも宮戸の人徳でしょう。

何はともあれ、

宮戸さん、15周年おめでとうございます。
宮戸優光解説員

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tag : 宮戸優光 安生洋二 佐野巧真 垣原賢人 高山善廣 桜庭和志 松井大二郎 鈴木健

桜庭、発射寸前?

新日本プロレス5.25 横浜アリーナ大会が終わり、

一連のグレイシーとの絡みにも、

ひとつの区切りがついた中邑真輔
中邑は10年越しリベンジ

ブログ開設時から書いてきたとおり(参照:そっちの土俵、こっちの土俵)、

私の解釈ではこれがリベンジです。本当の意味での。

今後は組んでいくのか?

全く新たな闘いへと移行していくのか?

この男が中心となっていく事に異論はないでしょう。

一方の桜庭和志
桜庭もホーレス撃破

グレイシーとの抗争が終わってしまうと、

今後このリングにおいてどのポジションに行きつくというのでしょう?

いろいろなブログを覗いてみると、

様々な連鎖に辿り着きました。

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tag : 桜庭和志 中邑真輔 ヒクソン・グレイシー クロン・グレイシー 田村潔司

自分へのバースデイプレゼント予約

5月から6月にかけて、

プロレス関連書籍の発刊ラッシュですね。

先日、「KAMINOGEでも買おうかな」と、

書店に立ち寄り手に取っては見ましたが、

KAMINOGE vol.30―世の中とプロレスするひろば 前田日明の異常な愛情
 KAMINOGE vol.30

…うーん、やめた。

紫レガ的食指の動くページがない、と。

特に前号の要求通りの前田氏とAV嬢の対談。

前田信者以外に「やっぱり兄さん面白いなぁ」という方はいるんでしょうか?

桜庭ショートインタビューだけ読み切って棚に戻しました。

そこで見つけたUWF本。

俺たちのプロレス (双葉社スーパームック)
 俺たちのプロレス

表紙からして過剰な期待は抱かずに手に取ってみましたが、

12名の登場人物が…。

『UWF30年目の真実』を語るにはやや物足りないですよ。

前高山と組長がいない論証本…もう語りつくした感もありますしね。

他にも今月は中邑自伝が出ますが、

新日本プロレスブックス 中邑真輔自伝 KING OF STRONG STYLE 1980-2004
 中邑真輔自伝 KING OF STRONG STYLE 1980-2004

レビュー(?)に関してはこちらをご参照あれ。

 keroのブログ より
きたきたー

これも価格的なアレもあって、

今の時点で欲しいなぁというアレもなく、

どうしたものかと今朝Amazonを覗いてみてたら、

「何ぃぃぃぃーーーーーーー!?」

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tag : アントニオ猪木 モハメド・アリ 格闘技世界一決定戦

小太刀とは何か?

田村潔司を語る上で欠かせないアイテム、

それが“小太刀”です(参照:「水」のち「お辞儀」ときどき「小太刀」)。
リングイン直前で小太刀に祈りを捧げて、

これまで小太刀を携えてリングに上ったのは、

私の記憶が正しければ、1995年のパトリック・スミス戦(参照:極限のうどんの味)、1996年の山本宜久戦、1998年のフランク・シャムロック戦、2002年のヴァンダレイ・シウバ戦(参照:現世において必ず勝って欲しかった試合~前編~~後編~)、2006年のアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ戦、
小太刀を右手に携えて花道を歩く

そして2008年の桜庭和志戦(参照:田村は田村、桜庭は桜庭、UはU~前編~~後編~)の全67戦(※ 5/26追記:ご親切にaliveさんがコメントで、2002年の高田延彦引退試合が抜けていた事を教えて下さいました。ありがとうございます。)
高田引退試合での田村の小太刀

文字通り“ここ一番の勝負”に必携する小太刀は、

我々ファンにとっても神聖なものです。

 【U】の魂 T-STYLE Axis より
1643R【正解発表】

さん、今や完全に格闘家ですね。

で、この小太刀について田村自身が語ったインタビューを読み返してみました。

KAMINOGE vol.20―世の中とプロレスするひろば 宮藤官九郎はワカマツがお好き。
 KAMINOGE vol.20 より

― あの小太刀っていうのは、パトスミ戦が最初ですけど、どういうきっかけで持ち始めたんですか?

田村「あれはね、お世話になってる人にもらったのよ。パトスミ戦の前に『闘いの神様だ』って言われてもらって、そっからゲンをかつぐじゃないけど。精神的にちょっと厳しいときは、神頼みでね」

― パトスミ戦に勝てたっていうのは、相当ゲンがいいですもんね。

田村「ま、勝てたのは俺の実力だけどね(笑)。でも、ああいうものはあったほうがいいと思うよ。だから、受験生とかもよく、キットカットとか食うじゃん」

― 小太刀はキットカットと一緒なんですか(笑)。

田村「一緒っていうかさ、自分がやるべきことをやって、あとは精神的に安定を求めるだけっていう段階になったときは、ああいうのはいいと思う。やることやらないで、キットカットばっかり食べてちゃダメだけど」


キ、キットカットとはまた軽いなぁ。
小太刀に祈りリングイン

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tag : 田村潔司 降魔必勝の小太刀

デンジャラスK-STYLE Axis(2005)

田村潔司がメインを締める形でのU-STYLEが、

最後に打った興行は2005年11.23 有明コロシアムでの、

U-STYLE Axisでした。
U-STYLE Axis

それは回を重ねた通常のU-STYLEが、

観客動員面で苦戦して、

どうにも立ち行かなくなってしまった事で、

PRIDEハッスルを手掛けるDSEが“第三のブランド”として、

田村に助け舟を出す、いわゆるバーターの大会でした。

そこには前述したDSE系のファイターが集結。

話題性重視のこの大会のセミファイナルに登場したのが、

ハッスルで活躍中の“ハッスルK”…もとい、

“デンジャラスK”スタイルでの川田利明です。
川田参戦

同じ日本のトップレスラーである佐々木健介(参照:Uにて健介らしさ全開)とは打って変わり、

川田に用意された対戦相手は…、
川田入場

元リングスロシアのイリューヒン・ミーシャ!!
ミーシャ入場

まさかまさかの超異次元カード、川田利明vsイリューヒン・ミーシャを振り返りましょう。
川田利明vsイリューヒン・ミーシャ

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tag : 川田利明 イリューヒン・ミーシャ 田村潔司

Uにて健介らしさ全開(2004)

今年引退した大物選手、

言わずもがな佐々木健介ですね。
佐々木健介U-STYLE見参

輝かしい現役生活の最後の方に、

スキャンダルが起こってしまった(参照:人間力と指導力)というのも、

彼が持って生まれた宿命だったのでしょうか。

健介は数々の名勝負を残して来ましたが、

その辺は他の媒体がやってくれているはずですから、

当ブログでは趣向を変えて、

健介がその高すぎたプライドをかなぐり捨てて、

幾多のインディ団体に出場していた時代に、

21世紀型Uスタイルと邂逅した奇跡の一戦を振り返りましょう。

対戦相手は余程のファンしか知らないであろう佐々木恭介
“SASA十字”佐々木恭介

2004年8.18 U-STYLE 後楽園ホールの、

佐々木恭介vs佐々木健介です。
佐々木恭介vs佐々木健介

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tag : 佐々木健介 佐々木恭介 健介ファミリー

このところのワープロ事情@HTB

スカパーでプロレスを観ない環境になってから早9か月(参照:G1二日目生中継をCSテレ朝1で観た)。

それでも1.4PPV(参照:レッスルキングダム8PPVを追っかけ再生で観た)や、

たまにはBS朝日の木曜のやつを観たりはしてますが、

めっきり地上波のを観なくなってしまいましたなぁ。

何せ今だ3週間遅れですからね。

でも現在の“確実に面白いはずの新日の流れ”に乗り遅れちゃいかんと、

このところは続けて観ております。
久々のワープロOP画像

そこで感じたのは、もはや“不動の大黒柱”となりつつある、

中邑真輔の一挙手一投足だったのです。
ぱぁーーーん!!

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tag : 中邑真輔 柴田勝頼 後藤洋央紀 NJC IWGPインタコンチ

プロレスファンブログの星

これまでブログをやっていて、

私自身色々な出会いがあり、

色々な影響を与えて下さった上で、

今日に至っております。

僭越ながら当ブログのが小さなきっかけとなり、

ブログ開設に至った同志の方々もいらっしゃいます。

そんな中で別れもあれば、

新たな出会いもある訳です。

思えばコメントのやり取りの中で、

素晴らしいブログを開設して下さった…、

アステカイザー!! 出て来ぉーーーい!!
ヨダレも出てきた!!

 まつすぐな道でさみしい~プロレス変態ブログ
アステカイザーさん

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tag : アステカイザー 駒沢シバティスト u-spirit

背中合わせの二人~後編~

中編のつづき、

KAMINOGEの前田日明インタビューにおける、

高田延彦との決別宣言を受けた上で、

私なりの前田・高田論です。
前田高田、チャンコ中の談笑

いきなりですけど核心に行きましょうか。

前回記事でチラッと書きましたが、

前田氏が言う最後のやり取り以降、

実は二人、公の場で顔を合わせています。

常に賛否両論を呼ぶ『Show氏本』です。

T多重ウェィブ表紙
 T 多重ウェィブ より

前田「(部屋に入ってくるなり)元気?」

高田「あ、どうも(と、握手を交わす)

前田「ちょっとごめん。俺、腹減っちゃったよ。腹減っちゃったあ!!」

― (略)ステーキを用意したんですけど、ステーキでよかったですか?

前田「うん、素敵

高田「昔と変わりませんね。でもそこで笑うから調子に乗るの(冷静に)


師匠ゆずりの前田氏のダジャレに、

実にクールな高田の受け答えで始まったこの対談。

そこはもちろん高田にも猪木イズムが流れています。

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tag : 前田日明 高田延彦

背中合わせの二人~中編~

前編からの続きです。

前田ファンの方々にとって、

前田日明の献身的なケアに対し、

最も高田延彦が裏切ったとされる例が、

1997年10.9 PRIDE.1での一連の出来事でしょう。
ゴング!!…高田、秘密特訓の構え!!??

そこはもちろん前田氏も語っています。

KAMINOGE vol.29
 KAMINOGE vol.29 より

― 1997年の高田vsヒクソン(・グレイシー)戦ぐらいまでは、前田さんも蜘蛛の糸を垂らし続けていたわけですよね?

前田「そうだよ。でも、俺もまだあの頃はUWF最後のクーデター云々の真実を知らなかったんだよ。で、ヒクソンに負けて俺が、『これからどうすんの?』って聞いたら、『何も決まってません。もう現役を辞めるかもしれません』って言ってた。だったらもう、俺が出て行ってヒクソンとやるしかないと思って、リングスに交渉を始めさせたんだよ。で、『向こうの言うとおりのギャラ、言うとおりのルールでやりましょう』と。WOWOWも『ウチは中立の立場だから、WOWOW主催で向こうも文句ないでしょう』と。で、WOWOWの社内でも『これはビッグイベントだ』って特別チームを作ってね」

― 前田vsヒクソン戦なんて、そりゃ絶対乗ってきますよね。

前田「たぶん、ヒクソン側に提示したギャラは2億近かったと思う。どこも出してない額ですよ。で、ヒクソンは『オッケー』と。で、『今度、ヒクソンのウェアブランドの立ち上げの記者会見があって日本に行くから、着いたらすぐに記者会見をやろう』と言ってきた。それでリングスの人間に空港に迎えに行かせたら、そこにPRIDEの人間も来て、そのままヒクソンをビューッと連れて行かれた。で、PRIDEが『高田vsヒクソンの第2戦をやります』って会見をやったんだよ」


前田氏にとってのPRIDEとは、

自分が育ててきた日本の総合格闘技界を、

滅茶苦茶にしてしまった疫病神でしょう。
気合満タン

そして高田というかつての弟分は、

その魂をPRIDEに売り渡した悪魔に思えた事でしょう。
高田の勝利を祝福する前田

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tag : 前田日明 高田延彦

背中合わせの二人~前編~

恒例のKAMINOGE引用記事行きます!!

先月発売のvol.29(参照:プロレスの黒帯)において、

前田日明のUWF30周年総括が完結致しました。
前田氏@KAMINOGE29の1

前号で高田との再会の可能性を全否定した前田氏(参照:前田氏が語った、和田さんも語った、キムケンは歌唱批評)。

だが、そこで終わらないのがKAMINOGEです。

高田延彦との愛憎劇を、

もうこれ以上は語りたくないはずの前田氏ですが、

井上小鉄編集長はグイグイと突っ込んでいきます。

KAMINOGE vol.29
 KAMINOGE vol.29 より

― 前号に掲載した内容で、特に注目されたのがT氏についての話、それと高田(延彦)さんとの再会の可能性について、前田さんが「自分の人生で必要ないことだと思う」とおっしゃったことです。ただ、ファンにしてみたら、お二人がいまのような絶縁状態に陥った流れが、わかっているようでわかっていないと思うんです。そこを説明していただけたりはできますか?

前田「いやーもう、なんて言うかね…。俺がいろいろ骨折ってやったことを、アイツはそれが当たり前になってきた。そのうちに『なんでおまえやってくれないんだ。おまえの立場だったらそれが当たり前だろ?』ってニュアンスになってきたんだよね」

― それはUWFの頃からですか?

前田「Uの頃から。俺は『この感じは嫌だな』ってずっと思ってた。ただ、俺もいつまでも選手でいるつもりもなかったし、引退をしてフロント側に回って、のちのリングスでやったような世界にネットワークを広げていくような運動体へとUを導いていこうという頭だったんだよね。その実現のために、俺は選手たちのわがままにもちょっとこらえてたんだけどさ。トドメはね、こないだも言った俺の自宅でUの解散宣言をやったあとのアイツらの動きをのちのち知ったら、もうダメだったね」

― 前田さんの主張だと、Uの解散は高田さんのクーデターであったという。

前田「そうだよ。俺はひとりで、寝ずに、自分のカネを遣ってみんなに給料入れながら走り回ってるときにだよ。いつも貯金通帳の残高とにらめっこでさ、『ヤバいな、ヤバいな』ってときに、高田が俺に何を言ったか知ってる? 『自分にはそういう力がないんで、自分は道場をまとめときますから、安心してやってください』って」

― それは…つまり「引き続き専念してくれ」ということですか。

前田「凄いでしょ? で、『安心してやってください』って言ってる間に、すでにUインターができあがってた」


「自分は道場をまとめときますから、安心してやってください」

これ実に高田らしいセリフですよ。

しかしそれって都合良く前田氏に責任負わせてるんじゃなく、

外で前田氏が奔走してる間にも、

若い衆がバラバラにならない様にします、と。

実際に当時の若手は「前田さん、藤原さんは道場に来ない」と、

不信感に近い感情を持っていた訳ですし。
獏さんvs前高山

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tag : 前田日明 高田延彦

どんたくを終えて

5.3『レスリングどんたく2014』が終了しました。

まさかここでオカダ・カズチカの王座転落があるとは思わなかったのですが、

私にとっちゃそれより何より、

セミファイナルのタッグマッチですね(参照:GWの2大注目イベント)。
どんたくにて初タッグ結成

中邑真輔が遂にグレイシーと再会。

しかもパートナーが桜庭和志!!

この試合が異種格闘技戦と銘打たれるのには、

いささか違和感を感じるのですが、

豪華な顔合わせであるのには違いありません。

でも…絵作り的な部分は抜きにしても、

「ギはないんじゃないの? ギは!!」みたいな。

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tag : 桜庭和志 中邑真輔

GWの2大注目イベント

さて今年もGWに突入しましたが、

例によって例の如く、

私の場合、連休中は仕事です。

そんな日々の中、

4連休初日の今日は、

新日本プロレス福岡大会ですね。

そう、『レスリングどんたく 2014』です。

何を置いてもセミファイナル、

中邑真輔、桜庭和志vsダニエル・グレイシー、ホーレス・グレイシーというタッグマッチ(参照:プロレスの黒帯)以外は、

全く興味が湧いておりません。

どんな試合になるんでしょうね?
遂に実現、中邑vs桜庭!!

そして最終日の5.6にも、

ビッグプログラムが待ち構えております。

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tag : 中邑真輔 桜庭和志 流星仮面二世

逆十字論争の最終結論

とある事件を機に小さな波紋を広げた、

『腕ひしぎ逆十字論争(仮)』(参照:UDEJUJI? GYAKUJUJI!)。

GK金沢克彦がご指摘した部分、

 金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!?」 より
JK「プロレス技」接客!?

「腕ひしぎ逆十字」であるが、これは猪木vsルスカ戦のときに

テレビ朝日・舟橋慶一アナウンサーが思わず口走ったフレーズであり、

どう考えても、どう見ても柔道技の「腕ひしぎ十字固め」である。

「腕ひしぎ逆十字」という技はこの世に存在しないのだ。


の検証をすべく、

当該試合であるアントニオ猪木vsウィリエム・ルスカを観た(参照:格闘競技の王者~前編~~後編~)訳ですが、
アントニオ猪木vsウィリエム・ルスカ

その試合実況の中に、スパさんが教えて下さった通り、

答えが聴えて来ました。 

『ワールドプロレスリング』番組史上、

最高視聴率の記録を残す(参照:視聴率という伝統への挑戦)この試合の放送席は、

実況はテレビ朝日アナウンサーの舟橋慶一さん

東京スポーツの櫻井康雄

プロレス評論家、鈴木庄一の三氏です。
70年代の放送席

早速、この試合での腕ひしぎ逆十字シーンだけをピックアップしてみましょう。

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tag : アントニオ猪木 ウィリエム・ルスカ 格闘技世界一決定戦 櫻井康雄 鈴木庄一 舟橋慶一

紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
44歳のプロレス話


待て待て待て待て!! 読め!! 俺の記事をこの野郎!! 待て貴様ぁ!!

どーですかぁーーーー!!

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