ありがとうございました。

ちょっと時間ないんで、

とり急ぎ挨拶だけでも…

今年も多くの方々に、

当ブログをご覧頂きありがとうございました。

来年も楽しみながらやっていきますんで、

宜しければお付き合いの程を。

とにかく皆さん、

良いお年を!!

tag : 挨拶

月も太陽もない大晦日

結局、今年の大晦日に、

前年のメインを務めた二人の出場はないようです。
一年前のあの日…

というか、ここまで来たら絶対にないでしょう。

思えば昨年の今頃は、

連日、この二人の闘いに胸を躍らせて、

思いのままに記事を書き殴っていました(参照:今一度、噛みしめてみる。)。
夢の架け橋がかかった日…PRIDE最後の日

試合が終わってからも余韻は継続しました(参照:総括の名を借りた極私的願い)。
田村判定勝ち

今年に入って二人の周囲は穏やかに流れていき(参照:月と太陽、その後…)、

大晦日の敗者は、

バリバリのトップファイターである証明をすることで復活を果たし(参照:レジェンドなんかになってたまるか!!)、

二人の後輩から対戦要求を受けた大晦日の勝者は(参照:そろそろ出て来いや!!)、

ついに一度もリングに立つ事なく一年を終えようとしています。

more...

tag : 田村潔司 桜庭和志 Dynamite!!

真輔中邑のすべらない話

少々忙しいんですけど、

週プロを読む時間が出来まして、

巻頭記事…レガ大賞MVPの中邑真輔(参照:【輝け!!レガ大賞2009】)インタビューを読みました。

相変わらず、彼の言葉は面白いです。

棚橋あたりは“愛”をモチーフに言葉を発していますが、

結局は自分に対する“愛”なんですよね。

まぁ、これもキャラとして言ってるのか、また言わされてるのか…

余談ですが、かつて秋山準も武藤を評して、

「あの人はプロレスLOVEじゃなくて、“自分LOVE”だから」って言ってましたけど、

棚橋もその流れなんでしょうね。

中邑からは自分のことを語ってる部分でも、

プロレス界と新日本プロレスに対する“愛”を感じましたよ。

さて、そのインタビューから印象に残った言葉の数々を拾ってみます。

週プロ表紙

more...

tag : 中邑真輔 週刊プロレス

【輝け!!レガ大賞2009】

今年もこの時期が来ました。

あくまでも個人的な主観のみで選出する【レガ大賞】の発表です。

もちろん栄誉も何もありません。

昨年はこれまでにないくらい真面目にプロレスと総合格闘技の中から各賞を選出しました(参照:【輝け!!レガ大賞2008】)。

さて、今年は私にとってどのレスラーが、最も輝いていたのでしょうか!?

はたまた全くジャンルの違う世界の人間なのでしょうか!?

more...

tag : 中邑真輔 後藤洋央紀 三沢光晴 杉浦貴 高山善廣 桜庭和志

冬の日の記憶

今日は休日でした。

社会人になってから20年弱、

クリスマスイブに休めるなんて初めてのことです。

それだけ景気が芳しくないという裏返しでもあるんですが…。

それで今日は散髪に行って来ました。

more...

tag : クリスマスイブ

日本ジュニアヘビーの夜明け(1978)

本日から2日連続で、ジュニアの祭典『SUPER J-CUP 5th STAGE』が、

実に5年10ヶ月ぶりに開催されています。

 新日公式 より
5年ぶりに開催された「SUPER J-CUP」! Jr.最高峰の激闘に後楽園ホールが大爆発!


今でこそ各団体において、ジュニアヘビー級の存在は重要な意味を持っていますが、

そもそも重量級が当たり前だった日本のプロレス界に、

“ジュニアヘビー”という文化を根付かせたのは、

この試合以外に考えられないでしょう。

日本に馴染みのない“ディファジオ・メモリアル”に挑むのは、
WWWFジュニアヘビー級選手権試合

突如、MSGの舞台に舞い降りたシンデレラボーイ。
若き飛龍・藤波

王者は、これも日本では無名の男。
王者エストラーダ

1978年1.23 ニューヨーク・MSG(マジソン・スクエア・ガーデン)

WWWF認定ジュニアヘビー級選手権試合

カルロス・ホセ・エストラーダvs藤波辰巳

カルロス・ホセ・エストラーダvs藤波辰巳

more...

tag : 藤波辰巳 カルロス・ホセ・エストラーダ WWWFジュニアヘビー

GO FOR WRESTLE!!(1984)

前にも書いた通り(参照:徐々に、ね。)、

10月よりテレ朝chを契約しております。

目的は『ワープロ完全版』を見る為なんですが、

当然、『クラシック』の方もチェックしております。

とにかく出てくる試合が極端にマニアックなものが多いんですよ。

今現在は日プロ時代の坂口や吉村、小鹿らの試合が見られます。

当然、昭和新日の名勝負も随時流れてきます。

そんな中で、すっかり記憶の片隅からも消えてしまっていたタッグマッチを見て、

興味深い場面に出くわしました。

これだからプロレスって面白い。

新日正規軍のニューリーダーズと、
藤波、キムケンのニューリーダーズ

維新軍師弟コンビ。
長州、マサの維新師弟コンビ

1984年6.1 高松市民文化センター

藤波辰巳、木村健吾vsマサ斎藤、長州力

藤波、キムケンvs長州、マサ

第2回のIWGP開催中に行われた何気ないTVマッチの1試合です。

先発は当然、ライバル同士の二人。
先発はこの二人

ゴングと同時に繰り広げられる“ハイスパート・レスリング”から、

長州はマサにスイッチ。
マサが出てきた

今回の記事の本題はここからです。

more...

tag : 藤波辰巳 木村健吾 マサ斎藤 長州力 中邑真輔

IWGP×UFC

ちょっと反則技なんですが、

YOUTUBEで、サムライTV『VersuS』

中邑真輔×岡見勇信の対談を見ました。

「カリキュラム」とかっていう言葉が、すんなり出てくるところが中邑たるゆえんですね。

とにかく面白いですよ。

和術慧舟会からのつながりで、今後も関わりあっていくであろう二人の、

現時点では非常に貴重な対談です。

中邑×岡見

more...

tag : 中邑真輔 岡見勇信 サムライTV

ロングガウン至上主義

『BO-MA-YE』Tシャツもいいけど、

このコスチュームにIWGPのベルトが似合うと思う。


今のイメージにも合ってるし。

入場からチャンピオンシップは始まっているんで、

圧倒的なものが見たいですよ。

tag : 中邑真輔 コスチューム

元祖・昭和プロレス芸人とカウボーイ(1984)

前回の記事(参照:遅れて来たカマンベイベ!)の最後に記したように、

かつてのファンが、プロレスに戻ってくるキッカケとなるもの。

それは何をおいても“感動”だと思うんです。

そしてそれが、試合だけじゃなくても良いというのが、

プロレスの間口の広さだと思います。

遡れば、私が最初にプロレスと距離を取ったのが、

1984年、小6の秋の事です。

週に一度の楽しみであるワールドプロレスリングから、

一挙にスター選手が消えてしまったことからでした。

それまでいつも金曜の夜8時にチャンネルを合わせれば、

出てきた長州や浜口、前田や藤原が消え去り、

訳の分からない覆面軍団が出てきたとき、

私のプロレス熱は急に冷めました。

…ところが、その心の穴が埋まるのも数週間後のことで、

キッカケは、このお馬さんでした。
カウボーイ・ボブ・オートンと馬、先導するのは黒のカリスマ!!

きれいな毛並みの馬から降り立ったのは、

カウボーイ・ボブ・オートン

のちに海賊男まで演じきった名レスラーです。
ハマってるなぁ…

近年のファンの方にはWWEの“レジェンド・キラー”ランディ・オートンの父親と言った方が早いでしょうか。
かっこいいっしょ!!

息子に劣らず、とにかくカウボーイスタイルがカッコイイ!!

当時ヤングライオンの武藤も見入ります。
ムトちゃんもウットリ?

対するは、スモークの中から現れてきます。
スモークの中から、

more...

tag : 藤波辰巳 カウボーイ・ボブ・オートン WWFインターヘビー 山口良一 斉藤清六

遅れて来たカマンベイベ!

先ほどからテレ朝chワープロ完全版を見ていました。

11.8両国(参照:団体内イデオロギー闘争輝き、未来、そして最強。)のなんですけど、

さっき子レガを寝室のベビーベッドにそっと寝かしつけて、

居間に降りてくると…

嫁が『天才!嵐くん』にチャンネル替えてました(泣)

ま、録ってるんで明日にでも見ますか。

それでさっき、青義軍の試合まで見てたんですけど、

前回の完全版まではカットされていた“煽りV”が流れてたんですよ!!

これ、しんたんさんのブログ 躓いて転んでも、また、立ち上がればいい 記事(参照:§ お正月は、ワープロ完全版とクラッシク)でも書かれてた通り、

これまでは普通に無かったんですよ。

でもこれがあってこそ今の新日本だと思うんですよね。

それかワープロのスタッフの方が、ウチとかしんたんさんのブログ見てくれて反映してくれたのか…

ってのは思い込みすぎですか。

とにかく手放しに嬉しいです。

more...

tag : ワールドプロレスリング完全版 アメトーーク

『三沢のエルボー』

本日、偉大なるプロレスラー、

三沢光晴の死からちょうど半年が過ぎました。

ここでは何度か書きましたが、

私にとっての三沢は“受け身の天才”でも“垂直落下プロレスの象徴”でもなく、

紛れもなく“闘うプロレスラー”でした。

ですからエメラルド・フロウジョンよりも、タイガードライバー91よりも、

エルボーだった訳です。

そう、『三沢のエルボー』です。
あくまでエルボー、

今年最後の技トーークは、

追悼の意味も込めて、そのエルボーを私なりに検証してみようと思います。
三沢のエルボー

more...

tag : 三沢光晴 エルボー

すべてを賭けての“対人間”。

1.4東京ドームのメインが決定しました。

高山の宣戦布告(参照:帝王からの宣戦布告)通り、

実に丸5年ぶりのIWGPヘビー級選手権試合(参照:闘魂の重圧~前編~~後編~)、中邑真輔vs高山善廣です。

本日行われた公開記者会見から、

両者のコメントを抜粋します。

1.4中邑vs高山決定

more...

tag : 中邑真輔 高山善廣 IWGP 桜庭和志 藤田和之 Dynamite!!

三沢、最後の懐刀~後編~(2009)

前編からのつづきです。

物怖じしない中邑からスイッチを受けて、

後藤もきれいなジャーマンで追い込んでいきます。
後藤のジャーマン

しかし、この一発で三沢は形勢を戻します。
後藤にもエルボー

代わった杉浦、

遂に火が点きます。

後藤を軽々とリフトから叩きつけると、
杉浦ズ・リフト

代わった中邑にはワンハンドで抱え上げて、
杉浦のワンハンド式ボムは、

コーナーポスト直撃のボム!!
コーナーポスト直撃!!

中邑、後藤にとってノーマークだった杉浦の存在が、

結局はこの試合を形成したのです。

more...

tag : 中邑真輔 後藤洋央紀 三沢光晴 杉浦貴 プロレスリング・ノア 東京ドーム

三沢、最後の懐刀~前編~(2009)

気がつけば、

何とか再び「私はプロレスファンです」といえるくらいの自分に戻ってきたと思います。

今振り返れば…

今年、2009年1.4東京ドーム大会が、
2009.1.4ドーム レッスルキングダムⅢ

帰ってくるキーポイントでした。

今年、他団体の選手と名勝負を残した後藤洋央紀
後藤「潰し合い」

激動のノアマットにおいて、最後の最後にGHC王者となった杉浦貴
杉浦「殺伐にしますよ」

新日を本来の新日に戻すべくIWGPを奪還した中邑真輔
中邑「試合自体は喧嘩でしょ」

そして…

6月にリングを去り、天国へ旅立った三沢光晴
三沢「交流戦ではなく対抗戦」

この4人によるタッグマッチ、

新日本vsNOAHの対抗戦

中邑真輔、後藤洋央紀vs三沢光晴、杉浦貴
です。
中邑、後藤vs三沢、杉浦

more...

tag : 中邑真輔 後藤洋央紀 三沢光晴 杉浦貴 プロレスリング・ノア 東京ドーム

太陽の最高殊勲選手

気がつけば師走ですねぇ…

今年のプロレス大賞が発表されていたようです。

例年通り賛否両論あるようですが、

受賞者は以下の通りです。

 Wikipedia より
プロレス大賞

2009年の受賞者

最優秀選手賞(MVP):棚橋弘至(新日本プロレス)

年間最高試合賞(ベストバウト):カミソリ十字架ボード+αデスマッチ・伊東竜二×葛西純(11/20)

最優秀タッグチーム賞:曙&浜亮太

殊勲賞:杉浦貴(プロレスリング・ノア)

敢闘賞:真壁刀義(新日本プロレス)

技能賞:飯伏幸太(DDT)

新人賞:浜亮太(全日本プロレス)

話題賞:該当者なし

女子プロレス大賞:さくらえみ(アイスリボン)

特別功労賞:三沢光晴

功労賞:松永高司、テッド・タナベ


新日からMVPが出たのは2001年の武藤以来、

実に8年ぶりとのことです。
2009MVPは棚橋

more...

tag : 棚橋弘至 プロレス大賞 東京スポーツ

帝王からの宣戦布告

先日のIWGP戦は中邑が激戦の中、

永田を下してV3に成功しました。

最後はやはりボマイェ

 新日公式 より
中邑が永田を撃破しIWGPヘビー3度目の防衛に成功! 棚橋&菅林はTAJIRIに雪辱!

中邑
※リング上にて
まだ、もっと強くなりたい! 本当のプロレスがしたい! (1/4東京)ドーム、認められた一流のレスラーしか上がれない。永田を倒した今、上の世代で俺に挑戦する奴はいるか?
(『自分より上の世代への挑戦表明か?』)そう取られても結構です。最後に未来を創るのは、過去を葬り去る事じゃねぇ。未来を創るのは、今を、今日を生きる事。以上!」

※コメントルームにて
「ある意味、永田は受け止めてくれたんじゃないの? これが理想かと言ったらまだまだ遠い。求めるものはもっと先。だから、闘いはやめない。
(『ストロングスタイルについて得るものはあった?』)数字や評価では表せないですから。理想というのは、やっぱり言葉じゃない。自分の描いたものをどう表せるか。近いものかもしれないけど、自分はまだまだ先に行きたい。(『上の世代との対戦を表明したが?』)まぁ、上の世代だけじゃなくてもね。どうせドーム(大会)をやるんなら、一流の、誰もが認めるレスラーとやるしかないでしょ。ただ、真壁、棚橋、永田を倒した以上、新日本にいるかな? 新日本以外の俺とやりたい奴、いるか? (『新日本には敵がいない?』)だって、そうでしょ? 誰かいるの? 現時点、今日ベルトを守った時点で、この中で俺が一番強い。それに関して、誰か文句のある奴、いるわけがないでしょ?」


強さを求めていく今後の中邑の1.4の対戦相手は誰でしょう?

同日に管林社長から、ノアとの対抗戦が発表されました。

果たしてGHC王者との統一戦か?

しかし、ここでノアにも地殻変動が起こりました。


more...

tag : 中邑真輔 永田裕志 高山善廣 杉浦貴 IWGP GHC

100DAYS

ただ今、K-1 WGPを観ています。

今日は祖父の13回忌法要でした。

私にプロレスを教えてくれた祖父。

私が小さな頃に観ていたプロレスとは、

胡坐をかいた祖父の膝の上で観る猪木の勇姿でした(参照:私についての説明から)。

そんなじいちゃんの仏壇の前で、

膝の上に子レガを置いてお経を聞いていました。

先日、彼を膝の上に乗せてDVD観賞。

武藤の動きに瞬きもせず目を見開いていました。

そして本日、

無事に子レガの百日を迎える事が出来ました。

more...

tag : 中邑真輔 永田裕志 IWGP

ボマイェ元年の締め

いよいよ明日が今年最後のIWGPヘビー級選手権試合です(参照:ライオンマークを背負う意味)。

シリーズ中のタッグによる前哨戦は王者・中邑真輔の5勝4敗。
ボマイェ

しかしながら曲者揃いの第三世代にあって、その中でも最も一筋縄に行かない男、

それが“ミスターIWGP”永田裕志です。
永田パンチ

これまでのシングルの対戦成績は中邑の圧勝ですが、

今回の選手権においては結果が読めません。

いやこれからの流れを考えれば当然、中邑なんですが、

中邑の周辺の色々なものを考えると、

案外ここで永田奪回なんていうことも考えられなくもないです。

何より“勝負”ですから、

結果なんてわかる由もないですよ。

一つだけ言えるのは、

今年最後のIWGP戦。

新しい形のストロングスタイルを提唱し突っ走ってきた中邑と、

新日本道のストロングスタイルを秘めながら青義軍という皮を被った永田が、

新日本プロレスそのものを見せてくれるであろうことですね。

明日からつながっていく1.4導夢、

まずは楽しみですね。

速報はカクトウログさんから!!

tag : 中邑真輔 永田裕志 IWGP

視聴率という伝統への挑戦

11.29のプロボクシング世界戦『内藤大助vs亀田興毅』。

私も子レガを抱っこしながらフルラウンドTV観戦しました。

感想は…まぁ技術的なことはわかりませんが、

やっぱりボクシングはシビアだなと。

あとやっぱり入場から内藤に胸が熱くなりましたね。

そして世間を巻き込んで行われたこのタイトルマッチは、

なんと今年の全TV番組のナンバー1の視聴率となりました。

 スポーツナビ より
視聴率は今年最高43.1%=ボクシング内藤-亀田興戦

亀田興毅(亀田)が内藤大助(宮田)を破った29日の世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトル戦のテレビ平均視聴率は関東地区で43.1%、瞬間最高では51.2%に達し、放映したTBSによると今年の全局、全番組の中で最高となった。
[時事通信 2009年11月30日 17:27]


数字が全ての正義ではありませんが、

電波に乗る以上は、もちろん数字が重要なのです。

ふとプロレスの視聴率が気になりました。

ワールドプロレスリングの歴代高視聴率を覗いてみましょう。
猪木君の勝ちっ(茨城訛り)

more...

tag : 視聴率 中邑真輔 アメトーーク

アメトーーク×昭和プロレス芸人

前回の記事カクトウログさんに、

取り上げて頂いたお陰で、

久々に1000HIT越えを果たしました(もう少しで2000でした…)。

ありがとうございます。
アメトーーク!

その、私の大好きなアメトーークの記事をほんの少々…
雨上がり決死隊大好きっ!!

初めて小ネタ以外でプロレスが取り上げられた一時間。

『昭和プロレス芸人 新日本プロレス編』です。

ライオンマークTシャツと黒のリングシューズ、ショートタイツで統一され、

一人ずつの入場を終えると、

まずは浴衣美人からの花束贈呈ですが、
まずは花束贈呈、

受け取って握手の手を差し出すと、
有田受け取って握手に行くが…

既にお姉さんはいません…
既にお姉さんはいない

笑うしかない…。
「んむふふふ」

ここから芸人さんたちのレベルの高いプロレスが始まります(笑)。

more...

tag : アメトーーク 雨上がり決死隊 有田哲平 ケンドー・コバヤシ ますだおかだ ビビる大木 博多大吉 ハチミツ二郎

紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
45歳のプロレス話


長州、これは俺のブログだ。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
UFC (1)
最新トラックバック
検索フォーム
カレンダー
11 | 2009/12 | 01
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
月別アーカイブ
リンク
来場者数
QRコード
QRコード