時間がない

思うように書くことができません。お許し下さい。

決戦直前田村 決戦直前桜庭

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緊急告知

集結セヨ
【告知】

”U志”各位殿

天命の日、会場に集いし”U志”の方々と記念に集合写真を撮影する予定なんです…いや、したいんです。
一応、老若男女、タムファンでは無くサクファンでも問いません。
大晦日のクソ忙しい時に、ナニを非難されようとも、家族も仕事も放り投げて駆けつけた我々。
加齢臭が漂い始めた中間管理職風なオヤジばかりが集まる事、間違いないですが、会場内へ入る前の束の間、”UWF完結”に立会える幸福を共に分かち合って、其々の心にある”U”を語り合い、最初で最後のアナログ親交しましょう。

詳細はこちらをお読み下さい。

1615R【終結セヨ!】

1622R【終結セヨ!2】

以上、Dynamite!!を観戦される方。

特に30代~40代のU直撃世代は参加必須です。

皆さんに私の思いも託します。

詳しくは 【U】の魂 T-STYLE Axis の武さんマデ!!

tag : 【U】の魂T-STYLEAxis UWF 田村潔司 桜庭和志

プロレスラー

3日ぶりの更新となってしまいました。

申し訳ございません。

ちょっと忙しかったのと、連日の大雪で体が持ちませんでした…歳だなと(落胆)。

格通を読み返してます、何度も。

格闘技通信 2009年 02月号 [雑誌]格闘技通信 2009年 02月号 [雑誌]
(2008/12/22)

UインターOBのインタビューは、当時を知る者にとっては、非常に思うところありますね。

インタビュアーの藤本氏、素晴らしいです。

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tag : 宮戸優光 垣原賢人 和田良覚 藤本かずまさ 格闘技通信

素晴らしい雑誌、素晴らしい団体、すばらしい日々…

格通という雑誌を6年ぶり? に買った。

今まで嫌いな雑誌のうちの一冊でした。

今回だけなのかも知れませんが、こんな素晴らしい雑誌になってたなんて…

格闘技通信 2009年 02月号 [雑誌]格闘技通信 2009年 02月号 [雑誌]
(2008/12/22)


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tag : 格闘技通信

【輝け!!レガ大賞2008】

例年、HPの 紫レガインターナショナル において開催してきたレガ大賞。

一年間見てきた興行、試合…その他諸々を評価して独断と偏見のみで決定!!…という個人的な記録帳。

初めてブログに書いてみます。

結果はあくまで独断ですから…

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tag : 武藤敬司 永田裕志 宇野薫 青木真也 内藤哲也

Kamiを読みながら

やっとKamiを手にしました。

にしても大晦日直前なのに棚にあるのは2冊って…

つくづく田舎やなと。

kamipro 130 (2009)―紙のプロレス (130) (エンターブレインムック)kamipro 130 (2009)―紙のプロレス (130) (エンターブレインムック)
(2008/12)



文句なしに面白かったのは よみがえれ!UWFインター伝説 高山善廣×ミヤマ☆仮面×金原弘光 です。

中野龍雄の魅力がギッシリ詰まった、タマラナイ(byシッシー)内容でした。

タマラナイ!!博多男

大阪の顔面破壊バウト→神宮の無気力ファイト(笑)の一連の流れは年明けにでもジックリ検証しましょう。あとカッキー史上最大のはしゃぎぶりが見られたジム・ボス戦も(笑)。

あまり中野話に触れると田村のメンタル面にも良くないので、

以下は宮戸語録を…

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tag : 宮戸優光 垣原賢人 金原弘光 高山善廣 ジョシュ・バーネット 鈴木健 kamipro

本当の意味での真剣勝負(1991)

桜庭
「僕は緊張感を持って試合をしたいので、時間無制限で、素手でやるというルールはどうでしょうか?」


緊張感…これこそがUWFインターナショナルという団体を語る上でのキーワードじゃないでしょうか?

田村がかつて口にした「真剣勝負」

これ、宮戸の定義では『真剣勝負というのは単純にシュートではなく、全てを賭けた闘いの意。ワークマッチにだって起こり得る』らしいです。

発表記者会見

N.Y.での会見

調印式

17年前の今日、Uインターが団体の全てを賭けて臨んだ“真剣勝負”がありました。

満員の両国

ここでこければ、団体ごと終わってしまう。

それは観客動員でもあり、試合内容でもあり、試合の結果によってでもある。

その時、プロレスの神は舞い降りました…

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tag : 高田延彦 トレバー・バービック 格闘技世界一決定戦 田村潔司 桜庭和志

総決算じゃないから。

こちらでは明日(?)発売のkamipro №130。

kamipro №130

DREAM公式の田村インタビューがイマイチだった(参照:ぷらいどさんじゅうご)んで、Kamiのガンツ担当インタビューに期待を込めてたんですが…どうやら無いようですね。

 kamipro.com より
Kamiメモ 田村がインタビューを断った訳(ガンツ)

田村のほうは新生UWF入門時から現在まで振り返ってもらい、田村にとっての“U”を総括してもらうはずだった。

しかし、企画趣旨を説明しインタビューをオファーすると、田村からはなぜか「NG」の返事。その理由は「べつにこの試合が“総決算”じゃないから」

田村にとって、桜庭戦はもちろん重要な意味を持つ大一番ではあるが、まだこれが自分のキャリアの最後じゃない。総括するのはまだ早いということだ。

運命の桜庭和志戦。田村は勝つ気満々。この一戦を乗り越えて、さらに前に進むつもりなのだ。


ある意味、安心しました。

私はこの試合に「勝敗は関係ない」と思ってましたが、やってる人間にしてみれば「大いに関係あり」。

試合後までは、感傷は無し!!

いよいよ決戦まであと10日です!!

tag : 田村潔司 堀江ガンツ kamipro

祭りは何処へ…

『Dynamite!!』まで、あと2週間を切りました。

大晦日の格闘技イベント、まさしく祭りが近付いてきました。

しかし祭りといえば…失われた、あの祭りが思い出されます。

男祭り2003

新しい年を迎えようやぁぁ!!

お前らぁ!!

男だぁぁぁーーー!!

ダンダンダダン…

男ん中の男たち! 出て来いやぁぁぁーーーー!!

そう、俺たちの『PRIDE男祭り』を…

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tag : 高田延彦 統括本部長 男祭り

プロレスの危機?

初めてNOAHに関する記事(参照:戦略ある団体 前編後編)を書いた途端に悪いニュースが入ってきました。

三沢無言

 kamipro.com より
ノアが地上波から消える!? 日テレが放映打ち切りへ

日本テレビ関係者によれば「視聴率低迷とスポンサー獲得の難しさに加えて、制作費削減の対象となって、編成から終了が言い渡された」とのこと。今年度、日本テレビは9月の中間連結決算で約12億円とも言われる赤字を計上しており、その余波もあった模様だ。


経営不振のあおりを食う形で、日テレ創成期からの名物コンテンツであるプロレス中継が打ち切られる事になったようです。

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tag : 日本テレビ

ぷらいどさんじゅうご

待ってました!! インタビュー田村編です

聞き手がちょっとアレでしたんで…桜庭インタビューほどのアレではないんですが…

 DREAM公式 より

タムスマイル

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tag : 田村潔司 “Show”大谷泰顕

戦略ある団体~後編~(2001)

昨日の記事 戦略ある団体~前編~(2001) のつづきです。

三沢にスカされ半ギレの小川に対し、力皇は一発かまします。

力皇張り手

すると次第に小川の目が座ります…コワ。

オーちゃん暴走モードへ…

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tag : 三沢光晴 小川直也 橋本真也 力皇猛 村上一成 プロレスリング・ノア U.F.O.

戦略ある団体~前編~(2001)

永田が惨敗を喫し(参照:戦略を持たざる団体)て、新日の弱体化があらわにされる半年前、今では奇跡に思える顔合わせがいくつも実現していました。

橋本真也が立ち上げた新団体 ZERO-ONE においてです。

旗揚げ戦のメインは、団体の代表である橋本が古巣新日の永田を従え、対極の団体NOAHから三沢、秋山組を迎え撃つという試合。

終了後には小川が乱入し、藤田までがリングインするという大乱闘。

ここで出来上がった因縁、三沢と小川の二人が旗揚げ2戦目のメインを取るという本当に奇跡としか思えない展開になりました。

睨み合い

この試合の一月前から日本テレビでのレギュラー放送が始まり、参戦が危惧される中で橋本は強引にカードを発表。

それが、この三沢vs小川のタッグ対決です。

小川、村上vs三沢、力皇

小川はU.F.O.の同志・村上を従え、三沢は弾除け(?)にこれ以上ない屈強な力皇を帯同。

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tag : 三沢光晴 小川直也 力皇猛 村上一成 プロレスリング・ノア U.F.O.

遂に高田が口を開いた!?

田村vs桜庭決定以来口を閉ざしていた高田が、本日行われた 第13回 ダイヤモンドキッズカレッジ において、囲み会見の中で年末年始の格闘技興行についてのコメントを出した。

高田語った…?

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tag : 高田延彦 田村潔司 桜庭和志 ダイヤモンドキッズカレッジ

戦略を持たざる団体(2001)

面白い本が出てました。

PRIDE機密ファイル 封印された30の計画 (kamipro books)PRIDE機密ファイル 封印された30の計画 (kamipro books)
(2008/12/01)
kamipro編集部



中でも読み入ったのは、

PRIDEに“赤いパンツのタイガーマスク”登場

永田裕志が高田延彦にガチンコ挑戦状

ミルコの相手に高田が名指しで永田を挑発した時期、実際には永田は受諾し、交換条件として1.4ドームでの高田戦を画策。

さらにリングで仕掛けてやろうという…

永田入場

しかし全てが水泡に帰してしまったのですが。

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tag : 永田裕志 ミルコ・クロコップ INOKI BOM-BA-YE2001

大晦日放送の輪郭が見えてきた。

だいたいの大晦日の流れが見えてきました。

紅白は全く興味ないんで、省略。

◆Dynamite!! = 地上波TBSにて、12月31日PM7:00~11:24 ディレイ放送(一部生中継?)

◆同 = スカパーPPVにて、12月31日PM24:00~ ディレイ放送

◆ハッスル・マニア2008 = 地上波テレビ東京にて、PM9:30~11:30 録画放送

◆ガキ使SP(※第1部 山崎vsモリマン) = 地上波日本テレビにて、PM6:30~深夜0:20(予定)


PPVはやはり生は無理でしたか…

ハッスルは嫁が見たいと言ってます。

私は…TBS版見て、初詣行ってから、朝までPPV。涙で霞む画面を横目に、居間から御来光を仰ぐとしましょう。

tag : Dynamite!! TBS スカパー PPV テレビ東京

中邑の1.4は箱舟迎撃

ほとんど決定事項だったかと思いますが、新日1.4ドームへのノア勢の参戦とタッグマッチ、中邑、後藤vs三沢、杉浦が発表されました。

これで、“完全に”中邑の大晦日参戦が消えました。

スポーツナビ より

新日vsNOAH

三沢、秋山らノア勢が1.4東京ドーム大会に参戦!=新日本プロレス

三沢
「中邑選手も後藤選手もいい選手だと思うし、こういう機会じゃないと試合ができないから楽しみですね」
対抗戦という意識はないけど、ノアの看板を背負って出るわけだから、負けられない気持ちは強い」


中邑
これは新日本プロレスとノアの対抗戦。容赦なく戦って、新日本の凄さを見せつけたい」
「ノアと戦うことで、大きな変化が生まれると信じている」


両者に多少の温度差はありますが、むしろこの方が噛み合わないで面白いです。

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tag : 中邑真輔 三沢光晴 1.4 東京ドーム

粉雪が舞い散る12月~Case by TAMURA~(1997)

昨日(粉雪が舞い散る12月~Case by SAKU~)のつづきです。

桜庭がプロレスファンに希望を与えた頃、総合格闘技団体の草分け“FIGHTING NETWORK RINGS”においては遂に田村がトップの座に躍り出ようとしていました。

田村、前田越え

田村は前年5月の桜庭戦(参照:別れは突然に)を最後にUインターを離脱、リングスへ移籍した。

そしてこの試合までの1年半の間に前田に次ぐナンバー2の座を確固たるものとしていた。

前田も田村に対しては外様的扱いではなく、新生UWF時代からのつながりでリングス・ジャパン所属として実力を高評価していた。

そこに噛み付いた生え抜きの人間もいた。

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tag : 田村潔司 前田日明 長井満也

粉雪が舞い散る12月~Case by SAKU~(1997)

高田の歴史的敗戦(参照:第一歩)で、一気にドン底へ落ちた1997年暮れの日本プロレス界。

次々とヒクソン狩りに名乗り出るのを望んだファンを尻目に、前田以外からは対戦要求のコメントは出てきませんでした。

逆に高田の挑戦を非難する関係者、さらにファン…

プロレス界の危機にただ立ち尽くすだけでした。

そんな中飄々と、「ヒクソン、タックル取れそうですね」と語る桜庭が全く新しいタイプのヒーローとしてプロレスファンの心を救出すべく現れました。

プロレス界の救世主

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tag : 桜庭和志 金原弘光 UFC-J マーカス・コナン・シウヴェイラ

おかげさまです。

昨日の記事( 徹底比較・田村vs桜庭 )が僭越ながら カクトウログさん でご紹介していただいたおかげで本日、初の1日1000HIT越えを達成いたしました。(追記:12/10 0:27 最終的には1150まで行きました。改めまして感謝いたします)

初めて御来訪いただき、ガッカリされた方もいらっしゃったかと思いますが、これが私流の視点です。

読んで下さった方には感謝の気持ちでいっぱいです。

改めて御来訪ありがとうございます。

さて、そのカクトウログさんですが、私はBLOG解説の遥か以前から拝読させて頂いており、中でも最も感銘を受けた記事があります。

それは2006.05.28の垣原賢人引退試合の観戦記、 5・28新日本プロレス後楽園ホール、速報観戦記まとめ【その1 垣原賢人、引退】 です。

どんな大会でも重要な意味のあるものなら生で体感するというT.SAKAiさんの姿勢は地方に住む私にとっては理想のプロレスファンの姿です。

とくにこの記事中のこの画像。

垣原引退セレモニーを見つめる田村ら(C)カクトウログさん

どのマスコミもとらえていなかったベストショットだと思います。

当時、この田村の表情を見ながら私の目も潤んだものです。

一足先に引退した垣原にとっては大晦日の田村vs桜庭はどういう意味を持つのでしょうか…

tag : カクトウログ 田村潔司 垣原賢人 UWFインターナショナル

徹底比較・田村vs桜庭

とりあえず昨日の 別れは突然に において、1996年の田村vs桜庭3連戦、

“過去”を振り返る作業は終了いたしました。

そうするとですね…今度は“現在”なわけです。

しかしながら二人が、直接相まみえた記録というのは“過去”にしかないわけですから、

ここは恒例の 技トーーク において、当時の試合を元に両者のスキルを素人なりに検証してみたいと思います。

開始直後

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tag : 田村潔司 桜庭和志 UWFインターナショナル

別れは突然に(1996)

過去2戦分を振り返ってきましたUインターでの田村vs桜庭(参照:元祖・三本勝負要求カッコつけてられない試合)。

このルールにおける二人の対戦はこの3戦目が最後となります。

1996年5.27 日本武道館

日本武道館

桜庭入場

田村入場

田村潔司vs桜庭和志・第3戦です。

Uルールでの最後の一戦

この試合、定説どおりに見れば、『Uルールに基づいたワークマッチ』ということなんですが、むしろ今の総合格闘技に続いてくる攻防が多々あります。

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tag : 田村潔司 桜庭和志

“覚悟”の表れ

高田延彦田村潔司

私が最も愛したプロレスラーの二人です。

高田、田村組①

この二人、UWFインターという団体の2トップを担いつつ、互いに信じて合っていたが故にその反動で何十倍も憎しみ合いました。

高田、田村組②

その関係は、さながら猪木と前田の如く。(参照:父子獅子)

高田、田村組③

しかし、この二人が猪木、前田と違ったのは最終的にリングで対峙し、正面きって白黒つけたという事です。(参照:UWFインターの最終話)

そして、田村は他の高田の弟子とは違った“イズム”をいつの間にか身につけています。

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tag : 高田延彦 田村潔司

大車輪キックinロシア(1989)

今や大晦日の恒例となった格闘技興行。

その原点はもちろん猪木がプロデュースした“あの大会”です。

ソ連①

ソ連②

ソ連③

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tag : アントニオ猪木 ショータ・チョチョシビリ マサ斎藤 ブラッド・レイガンズ 大晦日 モスクワ

1.4ドーム、中邑の相手

大晦日参戦は水泡と帰した中邑真輔。

心はもうドームに行ってるようですが、相手は噂どおりNOAHなのか?

そして対戦者はNOAHの象徴である三沢光晴なのか!?

第50代IWGPヘビー級王者、中邑真輔

中邑と三沢を巡る因縁が、 kamipro.com にUPされてます。

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tag : 中邑真輔 三沢光晴 GK金澤

夢の架け橋と時間の魔術

先日の 11.24IGF名古屋大会 での注目カードのひとつに藤波辰爾vs初代タイガーマスクがありました。

龍虎対決①

あと10年…いや20余年前の藤波辰巳vsスーパー・タイガーなら超ド級のビッグマッチでしたが、月日は百代の過客。

今ではせいぜい動ける10分間のエキシビションで互いの良さを引き出すのが二人の姿です。

龍虎対決②

時期を逃して消えてしまったり、すでに誰も興味が持てなくなってしまってから実現したカードが多数あります。

前者は古くはBI対決にはじまり猪木vs前田もそうですね。

後者は今回の龍虎対決や数年前の武藤と三沢のタッグ対決もそれにあたると思います。

果たして大晦日の大一番はその二つに当てはまってしまうのでしょうか?

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tag : 田村潔司 桜庭和志 藤波辰爾 初代タイガーマスク IGF 昭和新日

カッコつけてられない試合(1996)

杜の都、仙台。

青葉城

伊達政宗

今は無き東北のメッカで、その試合はひっそりと行われました。

宮城県スポーツセンター

1996年3.23 宮城県スポーツセンターでの田村潔司vs桜庭和志・第2戦です。

田村vs桜庭 弐

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tag : 田村潔司 桜庭和志

顔を見る、感情を見る。

大晦日、PPV観戦を決心した以上は是が非でもTBSの大英断に期待したいところです。

単に私の都合ですけどね(笑)

でもこうなってみると地方には“U”と共に生きてきたにもかかわらず、この日を自宅で傍観せざるをえない人々がたくさんいます。

地上波の加工された映像じゃなしに、金払ってでもリアルを感じたい。

極論すればPPVは今回、10500円でもいいくらいだと思っています。

その代わり全部見せて欲しい。

それでもTBSにしてみれば『地上波の数字>>>>>>>PPVの収益』なんですよね。仕方ない。

全部…っていうのは田村と、桜庭と、その周りにいる登場人物の顔=感情を脚色無しで見せてくれと言うことです。

いざ出陣

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tag : 田村潔司 桜庭和志 高田延彦 山崎一夫 安生洋二 宮戸優光 中野龍雄 垣原賢人 金原弘光 高山善廣

紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
45歳のプロレス話


長州、これは俺のブログだ。

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