つぶやきピロートーク20180715

昨夜、記事を書こうとしたまま落ちてしまった(笑)。

クドクドと書かず、G1開幕戦の感想を。

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tag : G1クライマックス オカダ・カズチカ ジェイ・ホワイト 棚橋弘至 鈴木みのる

2018.6.9『DOMINION』をテレビで観戦したのだ

今日も仕事を終えて、

帰宅後、夕食を摂りながらテレビで、

『保険見直し本舗 Presents DOMINION 6.9 in OSAKA-JO HALL』

6.9 大阪城ホールを観ました。
20180609大阪城ホール

既に時間はセミファイナル(ダブルメインⅠ)の、

IWGPインターコンチネンタル選手権試合

内藤哲也vsクリス・ジェリコ
の終盤も終盤。
20180609内藤vsジェリコ

これ途中から観たのが原因でしょうかね?

二人の試合の割に何だか雑な印象でした。

噛み合っていなかった様に感じました。

フルで観ると全然違うのかも知れませんが…。

という事でメインです。

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tag : オカダ・カズチカ ケニー・オメガ 内藤哲也 クリス・ジェリコ

未知の領域か? 或いは伝説となるのか?

いよいよ明日ですね。

『保険見直し本舗 Presents DOMINION 6.9 in OSAKA-JO HALL』

6.9 大阪城ホールでの、

IWGPヘビー級選手権試合

オカダ・カズチカvsケニー・オメガ
の完全決着戦。

今回一番のテーマは“時間無制限三本勝負”という、

近年にない試合形式ですが、

闘う当事者である両者は、

この予測出来ない試合の戦術を、

どの様に描いているのか?

コメントから紐解いてみましょうか。
一年前の60分フルタイム2

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tag : オカダ・カズチカ ケニー・オメガ IWGP

2018.5.4『レスリングどんたく2018』を録画観戦したのだ

ドライブから帰宅(参照:アイアンベル・フロム・レガ)すると、

無事に留守番を終えた愛犬を労いながら(笑)、

テレビのスイッチをONしてみれば、

高らかにマイクで叫ぶオカダ・カズチカの姿。

そう、この日は『濵かつPresents レスリングどんたく2018』

2018年5.4 福岡国際センターがありまして、

帰宅後の楽しみとして録っておいた訳です。
レスリングどんたく2018ポスター

ところが試合を観る前に、

メインの勝者だけ知ってしまったという大チョンボ!!(笑)

「ならば、しゃあない」とチューハイを飲み干して就寝!

翌朝起きてからのフル観戦となりました。

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Promise Of Reunion~後編~(2016)

さあ、『レッスルマニア34』もいよいよ明日。

ノンストップの攻防戦もいよいよ佳境に入りますよ!

中編からの続きです。

やっとの思いでボマイェをヒットさせた中邑真輔ですが、

自身の負ったダメージも想像以上に深く、

すぐにAJスタイルズへの追撃に出る事が出来ません。
中邑vsAJ92

結局、両者同時に起き上がると、

足を止めてのエルボー合戦が始まりました。
中邑vsAJ93

互いに10発以上打ち合ったところで、

中邑が得意の打撃コンビネーションに行ったところを、
中邑vsAJ94

AJは掻い潜ってバックに回ると、

一気にスタイルズバスター!!
中邑vsAJ95

すぐさまエビに固めますが、

中邑はカウント2でキックアウト!
中邑vsAJ96

ここからは消耗戦の様相も呈してきました。

再びエルボーの打ち合いから、

AJの打撃コンボ、中邑のキックコンビも飛び出しますが、
中邑vsAJ97

思い切ってカカト落としを繰り出したところで、

AJはかわすと同時に、
中邑vsAJ98

オーバーヘッドキック! いわゆるペレキック!!
中邑vsAJ99

後頭部に食いながらも、

中邑はショートレンジからダッシュすると、

出ました! 右からのボマイェ!!
中邑vsAJ100

そもそも右がオリジナルバージョンなのですが、

右で打つ時というのは本当の意味で、

特別な試合だけですからね。

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tag : 中邑真輔 AJスタイルズ IWGPインタコンチ WWWF~WWF~WWE

Promise Of Reunion~中編~(2016)

さて、前編からの続きです。
中邑vsAJ40

ちょっと最初に書いておきたいのですが、

いつもご覧頂いてる方にはご承知の通り、

当ブログにおいては新日本プロレスのカテゴリのみ、

10年代ごとに分けていますよね?

でも2000年以降は15年を区切りにしています。

理由はなぜか?

2000年以降の新日のターニングポイントは、

この日の最後の3試合だったと思うからなのです(参照:2016年のイッテンヨンをPPVで観た)。

ちなみに今年の春の新日の目玉も、

この日のメインと同一カードなんですよねぇ…。

試合に戻りましょう。

AJスタイルズの硬軟織り交ぜた攻撃を、

王者である中邑真輔は凌いでいきながら、

徐々に得意の膝をぶち込み始めます。
中邑vsAJ41

AJも負けじと強烈なエルボーバット、
中邑vsAJ42

ここから互いにエルボーを打ち合いながら、

コーナー対角線の攻防を挟みつつ、
中邑vsAJ43

再びエルボーの打ち合いに。
中邑vsAJ44

一転して投げを狙ったAJですが、

それを読んでた中邑は後方に着地を決めての、
中邑vsAJ45

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tag : 中邑真輔 AJスタイルズ IWGPインタコンチ WWWF~WWF~WWE

Promise Of Reunion~前編~(2016)

2018年4.8(日本時間4.9)にニューオーリンズのメルセデス・ベンツ・スーパードームで開催される、

世界最大、年間最大のプロレスイベント『レッスルマニア34』。

その中でも再注目カードとしてマッチアップされているのが、

WWE選手権試合で行なわれる、

AJ Styles vs Shinsuke Nakamura
20180323AJ‐Nakamura

この一戦が実現していたのは2年前、

日本のプロレス界年間最大イベント、

2016年1.4 東京ドーム(参照:2016年のイッテンヨンをPPVで観た)における、

IWGPインターコンチネンタル選手権試合でした。

ここで振り返っておきましょう、

中邑真輔vsAJスタイルズです。
中邑vsAJ1

じっくり行きますよー。

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2018.3.6旗揚げ記念日をテレビで観戦したのだ

本日、2018年3.6は新日本プロレス『旗揚げ記念日』。

生誕した1972年から数えて46歳、

学年的には一個上ながら、

グレーテスト1972と同い年なのであります。

今日も仕事を終えて帰宅後、

チャンネルを合わせた時には既に第4試合、

YOSHI-HASHIvsSANADAのシングルマッチからの観戦となりました。
新日20180306ポスター

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2018.2.10大阪のメインに間に合ったのだ

先々週の札幌大会(参照:2018.1.28札幌を翌日にテレビ観戦したのだ2018.1.27札幌のメインもテレビで観戦したのだ)に続き、

本日開催された2018.2.10 大阪府立体育会館の、

テレ朝ch2による生中継を観ようと、
新日2018.2.10大阪ポスター

ダッシュで改札を出て、

ホームまで駆け上がったところ、

目の前で電車は発車…。

トボトボと次の電車を待ち、

何だかんだで家に着いたのが20時ちょうど。

まさにメイン直前のカマンベイベ中でした。


ここはもうリアルタイムで見るしかない!! と、

そのまま着替えせずにソファに座った訳です。

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tag : オカダ・カズチカ SANADA IWGP

2018.1.27札幌のメインもテレビで観戦したのだ

昨日、録画しておいた1.28 北海きたえーる大会を、

フルで観戦しましたが、

番組終了後に前日1.27のメイン、

IWGPインタコンチ戦が放送されていました。
NJPW2018.1.27~28ポスター

休日の今日、この試合を観て、

この日の会場に行かなかった事を、

がっつし後悔致しました。

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2018.1.28札幌を翌日にテレビ観戦したのだ

今年も開催された新日本プロレス冬の札幌大会。

私は1月27日、28日両日ともに、

札幌市内にいながら観戦せず、という、

「それプロレスファンとしてどーなの?」的な立ち位置の中、

テレ朝ch2で生中継された二日目の模様を、

先程観終えましたので、

感想をつらつらーーっと。
NJPW2018.1.27~28ポスター

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つぶやきピロートーク20180109

イッテンヨンには来なかった。

翌日のホールにも来なかった。

CMLLのアレ…は来る理由がわからないので、

やっぱり、きたえーる…なんだろうなぁ。

出身地だし。

去年は発生しなかった“事件”というキーワード。

でもそこに行けない俺、

大人の事情は心を荒ぶ。

きっと当日帰宅中に、

スマホ見ながら歯ぎしりしてる事だろう。
人間風車炸裂!!

つぶピロングVer.20180104

いろんな意味においての仕事初め、

帰宅してすぐテレビをつけると、

ちょうどJrの4ウェイ終了のゴング。

棚橋の試合は、

第一線から完全に退いた寂しさを感じました。

あれだけ膝を痛めていて、

序盤であんな簡単にプランチャ行くかね?

終盤でのハイフライフローはわかるんですけど。

セミは世界基準なんですかね。

47歳で自分を出しつつも、

ケニーの土俵に乗っかるジェリコはさすがでした。

そして迎えたメイン、

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闘魂は連鎖している~後編~(2017)

中編からの続き、これが最終章です。

柴田勝頼が繰り出した一発の打撃技で、

オカダ・カズチカは怒りの導火線に着火しました。

リング中央で胡坐をかいて、

「もっと来いよ!! オラァ!!」とばかり柴田を挑発です。
オカダの怒りにも火がついた

そこは当然望むところの柴田、

向かい合って腰を下ろすと、

そのまま張り手の応酬が始まります。
柴田も腰を下ろすと張り手の応酬に

となれば、もちろん柴田ペースな訳ですが、

打ち勝った柴田が髪を掴んで引きずり起こすと、
打ち勝った柴田がオカダを引きずり起こすと、

オカダは逆に強烈なエルボーを見舞って、
逆に張り手をお見舞いするオカダ

コーナーに追い込んでのストンピング連打から、
そのままストンピングから、

対角線に距離を置くと、

充分な助走をとってのドロップキック!!
柴田のお株を奪うドロップキック!!

柴田のお株を奪うオカダ流のスペシャルエディションです。

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tag : オカダ・カズチカ 柴田勝頼 IWGP アントニオ猪木

闘魂は連鎖している~中編~(2017)

前編からの続きです。

斬り裂く様な一撃で、

エルボー合戦を制した柴田勝頼は、
打ち勝つ!

続けざまオカダ・カズチカの背中へキック。

それも蹴り当てるのではなく、

強烈に打ち抜く蹴り方です。
蹴り抜くサッカーボールキックから、

とにかく柴田…表情がいいですね。

そこから繰り出す技の数々はまた違った側面、

別の引き出しを開けていく訳です。

まずはオカダの長い脚を畳んでの足4の字固め。
柴田は足4の字固め

仕掛けてから微調整を重ねて、

オカダの膝頭が真上を向く様に持っていくという、

説得力十二分の足殺しです。

オカダはここも忍耐強く耐えてからエスケープ。
オカダが何とかエスケープすると、

お次は足を小さく畳んで交差すると、

リバース・インディアンデスロックから後方受け身。
今度はリバース・インディアンデスロック、

オカダの苦悶の声が鳴り響く中、

足を抜かずにそのまま弓矢固め。
さらに弓矢固め

ここで柴田が開けてきた引き出しの名は、

“ストロングスタイル”の中にある“闘魂”という、

最も奥行きの深い引き出しだったのです。

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tag : オカダ・カズチカ 柴田勝頼 IWGP

闘魂は連鎖している~前編~(2017)

さて、今年最後の試合記事です。

東スポのプロレス大賞をはじめ、

本年度ほとんどのアワードがベストバウトに選出したのは、

オカダとケニーの超絶バトルでした。

“世界第2位のプロレス団体”NJPWとしてなら、

それは当然の結果といえるでしょう。

事実、私も驚愕した試合です。

しかし!! 『ここは東京だぜ!?』と。

新日本プロレスリングだぜ!? となれば、

この一戦を通り抜けていくのはおかしいだろ、と。
オカダ・カズチカvs柴田勝頼

新日帰還から5年弱の時を経て、

遂にIWGP挑戦が決定した柴田勝頼は、

虚実入り混じった舌戦(参照:素面のマスカラ・コントラ・マスカラ)を経て、

いつも通りの佇まいで入場してきました。
柴田勝頼入場

受けて立つオカダ・カズチカも、

いつも通りの華を身に纏いながらリングに立つと、
オカダ・カズチカ入場

いつものルーティンを敢行。

柴田は一瞬視線を落として、

金の雨の中に立ち尽くしますが、
レインメーカーポーズを一度は無視して、

顔を上げるとすぐにオカダを一瞥し、

自らの闘魂へ静かに着火をしました。
睨み付けた柴田

3年越しの約束を果たして臨む、

2017年4.9 両国国技館

IWGPヘビー級選手権試合

オカダ・カズチカvs柴田勝頼


待ったなしです。
オカダ・カズチカvs柴田勝頼

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tag : オカダ・カズチカ 柴田勝頼 IWGP

月曜8時のワンダーランド

何やかんやで、

新日本プロレス今年最後の大会、

12.18 後楽園ホールを、

テレ朝ch2で観戦しました。
2017年12.18後楽園ホール

と言っても8時半頃、

セミの途中からですけど。

何となくですけど、

月曜8時の生中継という事で、

31年前の今時期を思い出していました。
ワープロOP@1986

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tag : オカダ・カズチカ 内藤哲也 棚橋弘至 鈴木みのる 後藤洋央紀 高橋ヒロム

テレ朝ch2で2017.10.9両国大会を観た

今日は新日の今年最後のビッグマッチ、

『KING OF PRO-WRESTLING』10.9 両国国技館でした。
新日20171009ポスタ-

…けれども、

私は仕事終わり、諸々の所用を済ませて、

テレビの前に座った時はセミの、

内藤哲也vs石井智宏の15分経過辺りでした。

例の如く激しい頭部の打ち付け合いから、

最終的には内藤がデスティーノで勝利。

その前に決まった返し技バージョンの方が、

体重も乗ってて効果的だった様に見えました。

でも私にとって今夜の注目カードは、

メイン以外ありませんでした。

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tag : オカダ・カズチカ EVIL 内藤哲也 石井智宏

G1 CLIMAX27優勝決定戦もテレ朝ch2で観た

今年もこの日に盆休みが取れました。

昼から午後にかけての墓参りを終えて、

8.13 両国国技館三連戦最終日も、

テレ朝ch2で観戦出来ました。
G1 27 2017.8.13両国

しかしながら途中で渋滞にも遭い、

帰宅してテレビの電源を入れると、

既に第4試合が行なわれていました。

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tag : 内藤哲也 ケニー・オメガ オカダ・カズチカ EVIL 棚橋弘至 ザック・セイバーJr 鈴木みのる マイケル・エルガン 柴田勝頼 G1クライマックス

G1 CLIMAX27両国2日目もテレ朝ch2で観た

昨夜もダッシュで帰宅して、

前日(参照:G1 CLIMAX27両国1日目をテレ朝ch2で観た)につづき、

のんびりとテレビ観戦…と思いきや、

地上波でやってた出川哲郎の特番、

『充電させてもらえませんか?』を見始めて、

富良野から小樽まで電動バイクで走破するだけの内容なのですが、

途中途中になじみ深い地が出てきて、

遂に夕食中、最後まで見てしまいました(笑)。

そして9時過ぎにCSにチャンネルを変えれば、

まさにメインが始まるところでありました。
G1 27 2017.8.12両国

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tag : オカダ・カズチカ ケニー・オメガ G1クライマックス

G1 CLIMAX27両国1日目をテレ朝ch2で観た

気が付けば今年のG1もあと3つ、

両国国技館の三連戦で終了です。

今日がその1日目、

8.11はAブロック公式戦最終日でした。
G1 27 2017.8.11両国

世間は祝日、さらにぼちぼち盆休み、

私は例の如く…仕事です(笑)。

繁忙期、しかも人員が一人減っての悪循環(爆笑)。

そんな時こそプロレス観るに限ります!!

帰宅してテレ朝ch2に合わせると、

ちょうどオカダ・カズチカケニー・オメガのタッグマッチ、

明日の前哨戦が始まるところでした。

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tag : 内藤哲也 棚橋弘至 後藤洋央紀 飯伏幸太 石井智宏 ザック・セイバーJr 永田裕志 オカダ・カズチカ ケニー・オメガ G1クライマックス

G1 CLIMAX27開幕戦をテレ朝ch2で観た

諸般の事情で、

本日、7.17 北海きたえーるで行なわれた、

『ローソンチケットPresents G1 CLIMAX 27』開幕戦を、

テレ朝ch2の生中継を録画して観戦しました。

正直言って「メインに尽きるのかな?」と思っていましたが、

随所に見所が詰まっていましたので、

備忘録程度に…記しておきます。
G1クライマックス27ポスター

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tag : 内藤哲也 飯伏幸太 ザック・セイバーJr 永田裕志 鈴木みのる ケニー・オメガ 小島聡 SANADA G1クライマックス

『G1 SPECIAL in USA』をテレ朝ch2で観た

現地時間の7.17.2

ロサンゼルス・ロングビーチ コンベンション アンド エンターテイメント センターで行われた、

『G1 SPECIAL in USA』の模様を2日間、

テレ朝ch2で観る事が出来ましたので、

その感想を思いつくがままに書いておきます。
G1 SPECIAL IN USA

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tag : オカダ・カズチカ 棚橋弘至 ケニー・オメガ 石井智宏 ビリー・ガン ヤングバックス RPGバイス IWGP IWGPインタコンチ IWGPジュニアタッグ

6.11大阪城大会を深夜に観た

昨日行なわれた『保険見直し本舗 Presents DOMINION 6.11 in OSAKA-JO HALL』

6.11 大阪城ホール大会ですが、

私は仕事を終え帰宅後、

夕食を終えてから深夜に視聴致しました。
2017.6.11テレビ観戦1

第三世代中心の第1試合から、

会場は大盛り上がりでしたね。

そして第2試合から早くもチャンピオンシップ、

例の如く、また員数合わせ的なマッチメイクかな? と思っていたら、

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tag : オカダ・カズチカ ケニー・オメガ 内藤哲也 棚橋弘至 鈴木みのる 後藤洋央紀 高橋ヒロム KUSHIDA

一日遅れで6.9後楽園大会を観た

昨日、テレ朝ch2で録画しておいた、

『保険見直し本舗 Presents Road to DOMINION』

6.9 後楽園ホール大会を視聴しました。

昨日は観れなかったもんですからね、

というか前哨戦ですので今日観とかなきゃ意味ねーし。

今回も思った事だけ、

書き連ねておきますね。

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tag : オカダ・カズチカ ケニー・オメガ 内藤哲也 棚橋弘至 IWGP

『BOSJ2017』優勝決定戦をテレ朝ch2で観た

昨日は子レガの運動会。

雨雲の下、強風と極寒の中、

特別編成によるショートバージョンでの運動会は、

正午に終了。

ガクガクブルブル震えながらのビデオ撮影は、

帰宅後の確認作業で早速の強いダメ出しを食い、

ふてくされながら生中継の時間を迎えました(笑)。

『鉄拳7 Presents BEST OF THE SUPER Jr.24』、

6.3 国立代々木競技場・第二体育館大会の、

テレビ観戦でございます。

が! 開始時間を間違えて休憩明けからのスタートとなりました。
BOSJ2017

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tag : KUSHIDA ウィル・オスプレイ

『BOSJ24』開幕戦をNJPWワールドで無料視聴した

夕方に気が付いて本日、

『鉄拳7 Presents BEST OF THE SUPER Jr.24』開幕戦の、

5.17 後楽園ホール大会を、

NJPWワールドの無料配信で観る事が出来ました。

…といっても後半3試合だけですが。

まずセミ前のウィル・オスプレイvsマーティー・スカル
BOSJ24開幕戦1

マーティー・スカルは初来日ですか?

バレットクラブのメンバーらしいですけど、

なかなか個性的なスタイルですよね。

コスチュームだけ見るとオールドファッションのUWFスタイルなのですが、

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tag : 高橋ヒロム ドラゴン・リー 田口隆祐 金丸義信 ウィル・オスプレイ マーティー・スカル BOSJ

テレ朝ch2でレスリングどんたく2017を観た

本日5.3福岡国際センターで開催された、

『濵かつPresents レスリングどんたく2017』の生中継を、

夕食を終えてから追っかけでテレビ観戦しました。
レスリングどんたく2017ポスター

第1試合から一切早送りなしで、

メインまで駆け抜けましたが、

ここのところの流れを変える様な、

キーポイント的な興行だったと思います。
レインメーカーvsジ・アンダーボス

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tag : オカダ・カズチカ バッドラック・ファレ IWGP

BOYS NEXT DOOR

本当に凄い試合でしたね。

昨夜のIWGPヘビー級選手権試合、

オカダ・カズチカvs柴田勝頼
オカダ・カズチカvs柴田勝頼

その代償は余りにも大きく…。

 新日公式 より
【お知らせ】柴田勝頼選手の状態に関して

4月9日・両国国技館大会の試合終了後、柴田勝頼選手の体調が悪くなり、都内の病院に移動しました。

本人は意識があり、受け答えは可能な状態でしたが、病院での診察の結果、硬膜下血腫が見つかり、処置の為の手術を行いました。

手術は無事に終了し、現在は安静状態です。

今後は、経過を見ながらとなりますが、また詳細や状況がわかり次第、改めて発表させて頂きます。


本当にギリギリの闘い模様だったんですね。

まずは大事に至らなかった事が何よりです。

そしてここは柴田にゆっくり…本当にゆっくり休んで欲しいです。

高山善廣が病で倒れた時も言ってましたが、

こうでもしないと休まないから、

神様が強引に病院に送ったんじゃないかな…とか。

こういう時に不謹慎は承知の上で書きますが、

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tag : オカダ・カズチカ 柴田勝頼

テレ朝ch2で4.9両国のオカダvs柴田だけ観た

という事で今日が決戦でした。

『戦国炎舞-KIZNA- Presents SAKURA GENESIS 2017』

4.9 両国国技館
2017SAKURA GENESISポスター

大会は16:00開始だったんですね~。

仕事を終えて帰宅した頃、

セミのIWGPジュニア選手権が終盤でした。

高橋ヒロムの防衛を見届けて、

うがい手洗いを済ませると着替えもそこそこに、

テレビの前に陣取りました。

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tag : オカダ・カズチカ 柴田勝頼 IWGP

紫レガとは?

紫レガ 

Author:紫レガ 
46歳のプロレス話


「紫レガのブログは少し滑る感じになってるんです。ですから今、スライディングしながらね。下ネタも使ってですね、巧く腕極めましたね」

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