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テレ朝ch2で『G1CLIMAX30開幕戦』を観た

いよいよ開幕しました『レック Presents G1 CLIMAX 30』。

テレ朝ch2にて録画しておいた、

2020年9.19 大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)をたった今観終えました。
30回目のG1クライマックス

トータル2時間強の興行、

素直にいうと…集中力が途切れずに観れる、

丁度いい長さであります。

例によって気が付いたところだけ。

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tag : 鈴木みのる 石井智宏 飯伏幸太 オカダ・カズチカ G1クライマックス

史上初、秋のG1へ

今年は本当に特別な年になりました。

当初決まっていたのは、

東京五輪開催による諸々の事情から、

G1クライマックス30回目にして初の秋開催。
30回目のG1クライマックス

それにより7月恒例の新日プロ札幌大会は、

例年の『G1国内開幕戦』から変更となり、

“7年ぶりの北海道巡業”(参照:テレ朝ch2で『nbg』を観た後襲ってきたイカバカ感)となるはずでした。
夏は北海道巡業!!

ところが新型コロナウイルスによって情勢が急変し、

年間大会予定は全てリセットされてしまい、

結果的に秋開催は変わらなかったのですが、

間違いなくこれまでとは全く異なる、

新しい風景のG1が開幕する訳です。
30回目のG1!きたえーる初日1

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tag : G1クライマックス オカダ・カズチカ 鈴木みのる タイチ

テレ朝ch2で『SUMMER STRUGGLE in JINGU』を観た

本日もテレ朝チャンネル2で生中継された、

『D4DJ Groovy Mix Presents SUMMER STRUGGLE in JINGU』

8.29 明治神宮野球場大会を、

フル観戦出来ました。
SUMMER STRUGGLE in JINGU

広い野球場のうえ、

ソーシャルディスタンスかつ入場者数制限とあって、

どこか懐かしい様な野外会場の風情が感じられる中、

全6試合という異例のビッグイベントが始まりました。

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tag : 内藤哲也 EVIL IWGPヘビー IWGPインタコンチ

テレ朝ch1で『SENGOKU LORD in NAGOYA』を観た

自宅にて、テレ朝チャンネル1で生中継された、

『SENGOKU LORD in NAGOYA』

7.25 愛知県体育館(ドルフィンズアリーナ)大会を、

フル観戦しました。
SENGOKU LOAD IN NAGOYA

今宵も密を避けて、

手短に感想を。

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tag : EVIL 高橋ヒロム 鷹木信悟 エル・デスペラード IWGPヘビー IWGPインタコンチ NEVER無差別級

テレ朝ch2で録画しておいた『DOMINION in OSAKA-JO HALL』を観た

8時過ぎの帰宅と同時に、

昼間に録画しておいた本日の大会、

2020年7.12 大阪城ホールを観まして、

先程終了したのですが、

明日のこともあるので手短に、

気になったところだけ箇条書きで失礼致します。

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tag : EVIL 内藤哲也 IWGPヘビー IWGPインタコンチ

テレ朝ch1で『NJC2020』決勝戦を観た

成る程、

早速のバッドエンド。

これ即ち“否”のNJPWか。

tag : NJC

BS朝日で34年ぶりの金曜8時生中継を観た

今日は休日、朝からハイテンションでした。

なぜって?

それはこのこと(参照:遂に来たか。)とかさー、
Number1006表紙

あと34年ぶりに金曜ゴールデンタイム生中継(参照:『NJC2020』3日目は一日遅れで観た~訂正版~)とかさー!

今日2020年7.3は特別な一日でさーねー!!

まず休日の朝恒例、

radikoで『問わず語りの神田伯山』を聴きながら愛犬の散歩を終え、

シャワーを浴びてコロンを叩き、

ウィンク一つ挟んでTSUTAYAへ。

『Number』売ってっかなー?? と、

結果は「なし」。

んじゃあ、大型の蔦屋書店へ。

結果は「なし」。

例によって北海道の雑誌発売は2日遅れ。

これ読んでから、

今夜の生中継観たかったのですが、

潔く断念して、

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tag : オカダ・カズチカ 高橋ヒロム EVIL SANADA NJC

遂に来たか。

問答無用。

新日本プロレスの、

日本プロレス界の、

過去、

現在、

未来、

これにて完遂。

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tag : アントニオ猪木 オカダ・カズチカ Number

『NJC2020』3日目は一日遅れで観た~訂正版~

昨日は帰宅が遅れて、

いつもの2本後の電車で家路に着きまして、

録画しておいた『NJPW WORLD Special NEW JAPAN CUP 2020』3日目は、

先程を観ました。
NJC2020~2

このブロックが最も波乱の予感をはらんでいましたが、

…いやダジャレではなく本当に。

案の定、格で見るとアップセットが連続したんですね。

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tag : 棚橋弘至 タイチ 飯伏幸太 ザック・セイバーJr NJC

テレ朝ch2で『NJC2020』2日目も観た

今日も元気に直帰して、

『NJPW WORLD Special NEW JAPAN CUP 2020』2日目を観ました。
NJC2020~2

画面越しに観る無観客の会場に、

早くも馴染んでしまっている自分が意外ですが、

よくよく見ると、これアメプロの風景というより、

ファイプロの中の風景に見えてきた…と言ったらアレでしょうかね?

とにかく今日の試合、全部面白かったですよ。

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tag : オカダ・カズチカ 外道 永田裕志 鈴木みのる NJC

テレ朝ch2で『NJC2020』開幕戦を観た

本日、晴れて新日本プロレス再開2大会目、

『NJPW WORLD Special NEW JAPAN CUP 2020』開幕戦を観ました。
NJC2020~2

画面越しに観る無観客の会場と、

実況以外はほぼ無音のリング。

想像していたものよりも違和感はなかったです。

思い出したのは…やはりというか、

古に観たアメリカンプロレスのスタジオマッチの光景。

でもやってる試合は21世紀のNJPWそのものでした。

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tag : 石井智宏 エル・デスペラード 高橋ヒロム 本間朋晃 NJC

Current distance

本日いよいよ、

新日本プロレスの大会が再開されますね。

先日のON LINE会見でいろんな想いを抱いたのは、

私だけではなかったと思います。

 YOUTUBE より / 新日本プロレス 大会再開に関するオンライン会見


“北海道の新日ファンの誇り”菅林直樹会長から、

発表された新日の今後の展開。

本日、6.15より遂に待望の“大会再開”です!!
20200609NJPWOL会見1

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tag : 菅林直樹 NJC

BS朝日で中西学の引退試合を観た

BS朝日で毎週金曜8時放送中、

『ワールドプロレスリング・リターンズ』で“野人”中西学の、

引退試合を観終えました。
中西学引退試合

フルサイズで最後の試合を観て、

中西の偉大さを痛感。

…と同時にタイガー服部レフェリー同様、

引退時期が2月で良かったなぁと思いました。

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tag : 引退 中西学

新三銃士よ!!~ver.2020~

こんな時代になっちまって、

世界中のプロレス界が変わってしまって、

でも、

三人は三人とも前に進んでいる。

SHINSUKE NAKAMURA(中邑真輔)
2018年のSHINSUKE NAKAMURA

柴田勝頼
2019年の柴田勝頼

棚橋弘至
はなまるを食す棚橋弘至

令和の時代に入って丸一年経過、

時は緊急事態真っ只中。

“新闘魂三銃士”のことを10年ぶり(参照:新三銃士よ!!)に書こうと思います。

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tag : 中邑真輔 柴田勝頼 棚橋弘至

解復。

ようやく今週末は北海道知事も、

3週間振りの“緊急事態宣言”終了宣言!!

 テレ朝news / 【報ステ】北海道「新たなステージ」緊急事態解除へ より

北海道での一日当たりの感染者数は、ここ数日、減少傾向にあり、17日は1カ月ぶりに感染者の発表はなかったが、18日は新たに2人の感染が確認された。北海道の鈴木知事は18日、自身が出した“緊急事態宣言”について、期限である19日に解除するとした。知事は「20日からは、新型コロナウイルス感染症の危機克服に向け、新たなステージに移行していく」と述べ、「今度はリスクを減らして、全体として、社会経済活動も回しながら、感染拡大の防止の徹底を図っていこう」と訴えた。


本当にここ1か月の北海道経済、

特に札幌市内は冷え切った状態です。

そんな中で鈴木知事(KENTA似)の決断。
緊急事態宣言解除

当然、継続して予防に努めなくてはなりませんし、

感染拡大だけはあってはなりません。

賛否両論ももちろんあるでしょうけど、

ここから我々は次に進まなくてはなりません。

それから…、

なあ見たか!?

次のKAMINOGEの表紙!!

柴田勝頼だってよ!!


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tag : アントニオ猪木 田村潔司 柴田勝頼

Lingering scent of strong style.4(2016)

3の続きです。

石井智宏が狙ったブレーンバスターを、

柴田勝頼はブリッジを利かせて切り返すと、

再びダブルノックダウンとなりました。
石井vs柴田@20160104~146

もはやダメージの蓄積も大きく、

自然と両者共に頭部へ手がいきますが、

互いに意地で起き上がると、

柴田はショートレンジのエルボーバットから、

ロープに走ってショルダータックル、
石井vs柴田@20160104~147

さらにロープへ走ってランニングエルボー。
石井vs柴田@20160104~148

石井の動きが止まったのを確認して、

フロントヘッドロックに捕らえていきました。
石井vs柴田@20160104~149

何とかもがいて外し、

バックに回った石井に柴田はオーバーヘッドキック!
石井vs柴田@20160104~150

この局面でなおも隠し技を放つのは、

やはりトップレスラーの証でしょう。

ダメージを流すために石井は後退し、

そのままロープにリバウンドすると、

走り込んでミドルキック一発!
石井vs柴田@20160104~151

柴田は胸で受け止めて、

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tag : 柴田勝頼 石井智宏 NEVER無差別級

Lingering scent of strong style.3(2016)

2の続きです。

現代プロレス特有のエルボーバット合戦も、

柴田勝頼石井智宏の二人にかかれば、

削り合いのブルファイトと化します。
石井vs柴田@20160104~95

赤コーナーポストに倒れ込んだ石井に対し、

柴田はなおもエルボーバットを連打して、
石井vs柴田@20160104~96

距離を置いてから対角線を走ってのドロップキック!!
石井vs柴田@20160104~97

当時はソウルメイトだったKENTAと共同のオリジナル技ですね。

だが打ち終わった体勢が、

石井にとっては絶好のポジション!
石井vs柴田@20160104~98

そのまま駆け出すと、

スライディング式ラリアート炸裂です!!
石井vs柴田@20160104~99

しかしながら助走距離も足りなかったか、

柴田はすぐに身体を起こすと、
石井vs柴田@20160104~100

膝立ちの石井めがけてもう一度ドロップキック!
石井vs柴田@20160104~101

これもインパクトは不十分でしたが、

互いに蓄積したダメージからダブルノックダウン状態。
石井vs柴田@20160104~102

ここから二人は奥の手を出し始めます。

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tag : 柴田勝頼 石井智宏 NEVER無差別級

Lingering scent of strong style.2(2016)

1の続きです。

意地剥き出しで、

互いの背中を蹴り合った結果、

蹴り勝ったのは柴田勝頼の方でした。
石井vs柴田@20160104~45

しかし頑丈さこそが石井智宏の神髄。

身体を起こしていくと、

待っていたのは柴田の逆水平チョップです。
石井vs柴田@20160104~46

そうなると、そこは石井の土俵、

立ち上がって同じ技を返していきます。
石井vs柴田@20160104~47

相手の土俵に乗ってなお、

妥協しないのも柴田の神髄。

胸を突き出して『打って来い』アピールです。
石井vs柴田@20160104~48

決してスカさない二人、

石井は腰の入った逆水平を追撃!
石井vs柴田@20160104~49

さらに一発、もう一発!
石井vs柴田@20160104~50

後方のレッドシューズ海野レフェリーの目に映るのは、

石井の師である天龍源一郎の幻影でしょうか?

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tag : 柴田勝頼 石井智宏 NEVER無差別級

Lingering scent of strong style.1(2016)

当ブログの位置付けにおいて、

新日本プロレスの歴史が明らかに変わったのは、

2016年1.4 東京ドーム大会だったと認識しています。

メインで棚橋弘至を破ったオカダ・カズチカが、

団体の象徴となっていく“はじめの一歩”であり、
オカダ@2016年1.4

セミでは中邑真輔AJスタイルズと名勝負を演じ(参照:Promise Of Reunion~前編~同~中編~同~後編~)、

共にニューヨークへ飛び立った“旅立ちの一歩”。
中邑vsAJ132

そしてセミセミにはもう一人、

柴田勝頼がシングル王座初戴冠した試合。
石井vs柴田@20160104~1

これがまた正月気分の私の胸に、

ガッチリと突き刺さりました(参照:2016年のイッテンヨンをPPVで観た)。
石井vs柴田@20160104~2

王者は当時、

ライバルに位置していた石井智宏
石井vs柴田@20160104~3

新日本屈指の武骨な二人による、

NEVER無差別級選手権試合
石井vs柴田@20160104~5

石井智宏vs柴田勝頼


こういう機会にガッチリと振り返りましょうか!!
石井vs柴田@20160104~4

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tag : 柴田勝頼 石井智宏 NEVER無差別級

イカバカの一週間後、テレ朝ch2で『nbg』最終戦も観た

先週の札幌大会(参照:テレ朝ch2で『nbg』を観た後襲ってきたイカバカ感)から、

丸1週間後の2020年2.9 大阪城ホール『釣り★スタpresents THE NEW BEGINNING in OSAKA』を、

テレ朝ch2で録画観戦しました。
NEWBEGINING大阪

今回の私のテーマは一つ、

「早送りなしでフル視聴」でした。

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tag : 内藤哲也 KENTA ジョン・モクスリー 鈴木みのる 高橋ヒロム リュウ・リー オカダ・カズチカ ウィル・オスプレイ ザック・セイバーJr タイチ

テレ朝ch2で『nbg』を観た後襲ってきたイカバカ感

一日遅れてしまいましたが、

昨夜“自宅でテレビにて録画観戦”した(参照:つぶやきピロートーク20200202)、

『釣り★スタpresents THE NEW BEGINNING in SAPPORO~雪の札幌2連戦~』

2020年2.2 北海きたえーる大会の観戦記であります。
2020年2.1、2.2きたえーる2連戦

最初に書いておきますが、

まさしく『行か馬鹿』。

プロレスファンで、北海道に住んでおいて、

しかも札幌で仕事していて、

尚且つ行く時間もあって、

みすみす見逃してしまったという。

全試合観終わったあとに襲ってきた感情が、

『この大会を観に行かなかったなんて…本当、馬鹿だな!!』と、

…気付いたときはもう23時を回っていました。

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tag : オカダ・カズチカ タイチ ザック・セイバーJr ウィル・オスプレイ 内藤哲也 KENTA

つぶやきピロートーク20200202

何年振りだ?

この行か馬鹿(©︎駒沢シバティスト)興行。

まだ興奮収まらず眠れない。

カードの期待値に対して、

その何倍もの内容って。

これ私の中では1.4と1.5超えてたね。

そして、まさかの

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獣神元気

先だって引退試合を終えた獣神サンダー・ライガー(参照:テレ朝ch2で『WK14』と『NYD!!』を観た)が、

2.12.2 北海きたえーる大会のプロモーションのため、

1月15日から18日まで来札していました。

17日の夜、HMVステラプレイス店で行なわれた引退後初のトークイベントを、

仕事帰りにちょっとだけ覗いて参りました。
fc2blog_20200117193732981.jpg

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tag : 獣神サンダー・ライガー

テレ朝ch2で『WK14』と『NYD!!』を観た

2020年は新春から早くもハイスパート。

1.41.5というプロレス史上初の、

東京ドーム2連戦に始まり、

さらに翌日は例年の後楽園ではなく、

いきなり1.6 大田区総合体育館へ続くという、

超過密なスタート。
WK14ロゴマーク

私は例年通り連日のテレビ観戦でしたが、

この冬は雪が降らずに穏やかだった日々から、

急に1月3日を境に降雪し、

4日~5日は大雪となって、

久々のアクシデントに見舞われた次第です。

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tag : オカダ・カズチカ 内藤哲也 飯伏幸太 ジェイ・ホワイト 棚橋弘至 クリス・ジェリコ IWGPヘビー IWGPインタコンチ 獣神サンダー・ライガー KENTA

俺の獣神ベスト5~その5~後編(2019)

前編よりつづきます。

満を持してリング中央で極まった、

鈴木みのるのスリーパーホールド!
鈴木が切り返しのスリーパー!

獣神サンダー・ライガーの全身の力が抜けたところで、

鈴木はパッと離して会場を煽ります。

実にヒールが堂に入ってますね。
煽る鈴木

次の攻撃に入らんとしたところで、

ライガーが動き出します。
引き起こそうとした鈴木に、

鈴木の右肩をオモプラッタで極めながら、

背後に回ると…これまた骨法流の鬼殺し!!
ライガーは下からオモプラッタ、そして鬼殺し!

身動きの取れない鈴木は、

耐えながらジリジリとロープエスケープです。
鈴木再びエスケープ!

平成~令和の新日マットにおいて、

鈴木からロープエスケープを奪う選手なぞ、

そうそう存在しませんからね。

これで主導権を掴んだライガーは、

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tag : 獣神サンダー・ライガー 鈴木みのる アントニオ猪木 藤原喜明 新日本プロレス80'S

俺の獣神ベスト5~その5~前編(2019)

~その4~からの続きとなりますが、

いよいよラストとなります今回は、

私にとって今年のベストバウトでもあります。
獣神サンダー・ライガー

それは獣神サンダー・ライガーとしても、

山田恵一としても、

決して外すことの出来ない存在である、

鈴木みのるとの一戦です。
鈴木みのる

80年代後半、船木誠勝と三人で、

藤原喜明の教えを乞うた関係性は、

お互いのプロレス人生において、

大きな基盤となっているはずです。
組長入場with山田&みのる

2019年10.14 両国国技館

獣神サンダー・ライガーvs鈴木みのる
は、

スタイリッシュで明るい現在のNJPWと一線を画し、

ほんの少しだけ薄暗い、

昭和新日本のニオイがしました。
獣神サンダー・ライガーvs鈴木みのる

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tag : 獣神サンダー・ライガー 鈴木みのる パンクラス 藤原喜明 船木誠勝 新日本プロレス80'S

NJPW2019年最後の大会のこと

帰宅してテレビのチャンネルをスカパー612へ。

今日は新日本プロレス年内最後の大会、

2019年12.21 後楽園ホールでの、

『有馬記念presents Road to TOKYO DOME』最終戦。

来年1.4と1.5の東京ドーム2連戦前、

各タイトル最後の前哨戦と共に、

獣神サンダー・ライガーの後楽園ラストマッチでした。
Road to TOKYODOME

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tag : オカダ・カズチカ 飯伏幸太 高橋ヒロム IWGPヘビー IWGPジュニア

2019年10.14 両国 ライガーvs鈴木のこと

昨夜、呑みの誘いを断り帰宅。

追っかけ再生にて、

『保険見直し本舗 presents KING OF PRO-WRESTLING』、

2019年10.14 両国国技館大会を、

テレビ観戦致しました。

ざっくりと感想綴ります。
2019.10.14両国国技館

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tag : 獣神サンダー・ライガー 鈴木みのる オカダ・カズチカ SANADA 飯伏幸太 EVIL IWGP

感動共有

日本がとても大変な状況にある時、

こういう感動の共有は途轍もなく大きなものだと思います。

ラグビー日本代表! ベスト4←※気が早かった(笑)ベスト8進出おめでとうございます!!

さて、お次は明日の新日本プロレスリング。

『保険見直し本舗 presents KING OF PRO-WRESTLING』

2019年10.14 両国国技館

何よりも注目はもちろん、

鈴木みのるvs獣神サンダー・ライガーの、

究極のケンカマッチ!!
パンクラスでの再会

…いや!

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tag : 獣神サンダー・ライガー 鈴木みのる パンクラス 東三四郎

G1CLIMAX29最終戦を観たこと

昨夜のつぶやきから一夜過ぎて、

『HEIWA Presents G1 CLIMAX 29』をテレ朝ch2で観ました。
G1CLIMAX29

今日は録画しておいて、

帰宅後フルで観たのですが、

これは久々に新日本プロレスが観れました。

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tag : 飯伏幸太 ジェイ・ホワイト 鈴木みのる 柴田勝頼 G1クライマックス

紫レガとは?

紫レガ

Author:紫レガ
48歳のプロレス話


「昔はインターネットを旅してましたからね。毎晩ブログでね、今みたいにSNSがいっぱいある訳でもないし、終わったらみんなブログでね、一日の終わりにUPして。今こんなこと言ったらエラいことになりますけどね、よく寝不足になったね、部屋でPCを打ったりね。…いや、そういう歴史はちゃんと教えとかないとね」

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